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気持ちいいオナニーのやり方

50代の私が最高に気持ちいいオナニーを追求してみた。

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自慰行為とは、男性の本能である。

いや女性もするので人間の本能であると言い換えることもできる。

男性にとって自慰行為とはSEXの代わりになるものと言える。

本来ならばSEXしたほうがいいに決まっている。

それが動物の本能であるがゆえに最高の快楽をもたらすためである。

でもいろいろな事情があって女性と本当のSEXができない時、仮想SEXである自慰行為に耽るのが男という生き物である。

年代を問わない。別に75歳のおじいちゃんが老人ホームで自慰行為に励んでいても誰も文句を言わないだろう。

むしろ、睾丸に溜まった老廃物を排出し新陳代謝を促すという意味で体にいい行為であるといえる。

 

ではどのような自慰行為が最高に気持ちがいいのか。

これは人によって千差万別である。

ある人はAVを見ながらやるのがいいといい、ある人は自分の片思いの女性を思い浮かべてやるのがいいという。

また別の人はJKが働いている(かどうかは疑わしい)お店に行き、彼女のうち気に入った子を指名して鏡の前に立たせて服を脱がせてあらわになった痴態を見ながら発射するのが最高であるという意見もあるだろう。

かように最高の自慰行為とは場所やシチュエーション、そのときの男性の気持ちによって変わってくるものなのである。

自慰行為は、まずやりたいという人間の本来的な性欲からくるものである。

当然、若い方の方が性欲は一般的には強いと思われがちだが、50代、60代のおじさん世代でも性欲の強い人はいる。

人それぞれである。

 

ではどんなときに性欲を催すのだろうか。

私の経験で言うと仕事上のストレスがマックスに近づいたとき、性欲が湧き上がってくる。

おそらく頭の中がてんぱっていて交感神経が活発に活動しているときなのだろう。

そんなときは仕事が終わるとまっすぐ自宅へは帰らず夜のネオン街へ消えていくのである。

かつてテレフォンクラブという風俗が流行したことがあった。

1980年代の頃である。

いわゆるテレクラという奴である。

これに一時期はまり、毎週のように通ったことがあった。

電話口の相手方が感じのよさそうな子だと会う約束を取り付けようとするが、中には相手が寝たまま電話をかけてくることがあった。

テレフォンセックスを望んでいるのである。

相手の悩ましい声、荒い息遣いを聞きながら暗い個室で果てるなんてこともよくあった。

20代の頃は仮想SEXである自慰行為よりもリアルなSEXの方がはるかに気持ちがよく、自慰行為はあまりやらなかった。

 

40代、50代になってくるとリアルなSEXというものがなかなか出来ない状況が生まれてくる。

例えば家内とSEXレスになっているとか、知らない女性とリアルなSEXをすると病気が怖いとかの理由でリアルなSEXを避けるようになるのである。

その代わり、限りなくリアリティに近い仮想な空間を探して、そこで限りなくリアルに近いSEXの真似事、つまり自慰行為をするという習慣が続くようになったのである。

テレクラで初めて待ち合わせをして女の子と出会うまではどきどきで胸が破裂しそうである。

でも1度会ってしまうとなぜか心は落ち着き仲良くホテルへ入っていくのである。

ホテルに入ってもリアルなSEXはしないのがいい。

女の子が変な病気を持っている可能性が限りなく高いからである。

そこで女の子とくっついたりするのはOKだがキスしたり、あそこを舐めたりしてはいけない。

危ない病気に感染する可能性が限りなく高いからである。

できるだけ安全に、服を脱がさなくてもその上から体を触り、スカートの上からあそこを触っていれば大きくなってしまうのである。

私は直接入れることを避ける代わりに女の子の同意を得てよく顔に発射した。

これは最高に気持ちのいい自慰行為であった。

50代になってくると女の子に会うこと自体が面倒くさくなる。

会ったところで自分の好みのタイプの子と会えるか分からない。

その過程にかける時間が面倒な年代なのである。

 

それよりもよく利用するのはAVレンタル店で最近やり出したバーチャルリアリティ、いわゆるVRというものに最近はまっている。

これはスキーのゴーグルのようなものを被ると目の前の画像が立体的に映り、実際にそこに女の子がいるかのような錯覚を起こす仮想現実なのである。

今まで何万回も見てきたAVはいわば平面の画面である。

それはそれでなかなか過激なものもあるし興奮もするのだがVRは立体的であるがゆえに現実味を帯びてくるのである。

実際にその空間に女の子と一緒にいるかのような錯覚を脳に起こさせるのだ。

これは非常に興奮する。

セックスレスになっている男性にはおすすめの器具である。

あともう一つはまっているのがメンズマッサージである。

これもいろいろろな店が乱立しているので当たりはずれがあり、たいていははずれてしまい、がっかりして帰ることになる。

だか何年にもわたるリサーチの結果、私は自分にぴったりの清潔で静かでおちつた店を見つけた。

そこでゆっくりマッサージを受けると自然に元気になり、果てるのだ。

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