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舐め犬・クンニ

舐め犬『愛犬ペロ』からのクンニに毎日が絶叫です

投稿日:

私は25歳OLです。

数か月前に彼氏と別れ一人寂しく実家で生活しています。

別れた理由は、いつまでも治らない彼の浮気癖に堪忍袋の緒が切れてしまい私の方から別れを告げました。

ただし1週間もすると彼とのセックスを思い出し、最近はオナニーばかりやるのが私の日常。

浮気ばかりする彼でしたが、それでもセックスは最高でした。

特に彼のクンニはとても厭らしく、ワザと『ピチャピチャ』と厭らしい音を立てながら1時間近く私のアソコを舐めまわしてくれ、その間3回ほどは平気でイカされるのが当たり前でした。

 

○オナニーをした後そのまま眠りに入るとペロが…

とある休日実家に誰もいないことを良いことに、最近お決まりのオナニーをやることにしました。

ベッドに横になりながら乳首を摘まみ、パンティの上からクリを弄繰り回します。

段々とあそこから愛液が湧き始めたころ合いを見計らい、ベッドの下に隠しているバイブを取り出します。

最近通販で購入した『ナスⅮ』です。

私は何度も何度もアソコにバイブを突っ込みながら、体をよじらせるほどの快感からイクことが出来ました。

そしてあまりの解放感から私はそのまま深い眠りについてしまいます。

しばらくするとなんとなく気持ちいい気分になってきました。

私はうっすら目を開けます。

すると我が家の愛犬ペロが、なんと私のアソコを舐めまくっているではないですか!

一度ペロを突き放しましたが、ペロは再び私のアソコを舐め繰り回します。

最初はその行為を拒否していましたが、それはなんとも言えない至福の瞬間に変わり始め、いつのまにかペロのクンニに酔い始めます。

ザラザラしたペロの舌がクリトリスに纏わりつき、それは身を捏ねるほどの快感を得ることができました。

そしてその瞬間が訪れます。

体に電流が走り出し『あー、ダメーよー…アン、…お願いペロ―』と叫びながら愛犬にイカされてしまいました。

そして再び私は深い眠りについてしまいます。

 

○夕飯中にペロが…

ペロにイカされた夕方、家族みんなと食事です。

私は椅子に腰掛け家族4人と団欒しています。

そんな時、テーブルの下から妙に私の内股付近をペロペロとしつこいほど舐めまくるペロがいました。

私は足で払いのけますがペロはなかなか止めようとしてくれません。

気が付くと私の股深くまで頭を突っ込み、パンティの上からペロペロです。

先ほどの熱い感覚が蘇りました。

但し今は家族4人で食事中。

どんなに気持ちよくても今は我慢するしかありません。

私は平静を装い、必死に我慢します。

そしてさっさと夕飯を済ませた私は、自分の部屋へ戻ることにしました。

2階へ上がろうとした瞬間、一つアイデアが生まれます。

私は冷蔵庫からパン用のジャムを取り出し、そのまま自分の部屋へ戻りながら『ペロー』と呼びかけます。

自分の部屋に入ると急いで短パンとパンティを脱ぎ捨て、自分の内股、クリ、マンコへジャムを軽く擦り込みました。

私は大きく足を開脚させ、ペロを呼び寄せます。

ペロは一目散に私の股のなかへ駆け込み一心不乱に舐め始めます。

『あー、すごい…ペロー…』。

ジャムがあると無いでは舐め方の勢いが全く違い、ペロの舌先はかなりの高速回転。

そして私はアソコに塗ったジャムが無くなると、再び塗り付けペロのクンニを受け続けました。

私はオッパイを揉み続け乳首をコリコリと摘まみながら、ようやく果てました。

私は心の中で叫びました。

『もう彼氏がいなくても、ペロのクンニで十分に満足!』と。

 

○仕事が終わり、急いで帰ることが日課になりました。

会社にいてもペロのクンニが忘れられず、自分のパンティが仕事中にもビショビショになるときがあります。

特に仕事が終わりそうになる時刻が迫ると、もうアソコはメチャクチャに濡れ捲っています。

そして今日も仕事を終え、急ぎで自宅まで戻りました。

玄関に入りペロを呼び寄せそのまま2階へ上がります。

部屋に入ると慌てて着ている服を全て脱ぎ捨て、パンティおろした瞬間にペロは私の股へ一直線。

私は最近自分の部屋にジャムを買いだめしており、それをベッドの下から取り出します。

乳首やクリ近辺に塗り捲った後、ペロは再び私のあらゆる局部を激しく舐め始めます。

『アー、ペロ…アン、慌てないでいいのよー』と言いながら、すでに私は陶酔始めました。

『ピチャピチャ』。

まるであの時彼氏に舐められているような音を立てながら、私のクリを虐めてくれます。

そしてペロの口元へ乳首を近づけると、こちらも高速回転でペロペロと舐めくり回してくれます。

この時だけは仕事の疲れも飛んでいき、快感以外何もありません。

私はだんだんと腰が宙に浮いてくるのが判りました。

私は腰を何度も上下させながら、ペロの舌技でいってしまいます。

『あー、いくー…いくー!』。

その後もグッタリと横たわっている私のアソコをペロペロとペロに舐め続けられ、私はピクピクと体が反応しながら2回ほど続けてイカされてしまいました。

もうペロがいればそれで満足です。

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