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アナル

セフレとのアナルセックスでアナルの世界に入り込んだ30歳女

投稿日:2018年9月12日 更新日:

私がアナルセックスに目覚めたのは30歳なったばかりの頃でした。

私自身は自他共に目覚める性欲が強いタイプの人間なので、当時は彼氏の他にも完全なるセフレだけの関係を持っている男性はいました。

性欲は強いのですが、アナルだけはどうしも私の中で無理で、付き合った半数以上の男性からはアナルセックスをしたいと言われましたが、ことごとく拒否をしていたのです。

 

1.アナルに目覚めたきっかけは年上のセフレ。

30歳になる寸前に結婚を考えた男性がいたのですが、金銭的には裕福でステータスもある男性だったので、一瞬結婚に関して踏み切ろうと考えたこともありました。

ですが彼とは体の相性がどうにも合わなくて、ごく普通の面白みがないセックスしか出来ていないので、結婚をしたら更に性生活はマンネリ化するおそれがあると思ったので、結婚の先輩である友人たちから、体の相性は夫婦生活の中では2、3番目に大切な事だと指摘され、彼とは結婚しませんでした。

 

彼との別れの後に私は出会い系にはまりました。

とにかく日替わりで男性を求めるくらいに私の中で男性を欲してたいのです。

その時に知り合った既婚者の50代の男性とのセックスが本当に最高で、彼とは週に1~2回のハイスペースで会っていました。

 

2.最初は初心者アナル専用のラブグッズを使って。

彼とのセックスはそれまで経験した事がないような大人の極上のセックスができました。

少しS系に男性で、かと言って無理矢理プレイをするわけではなくて、毎回私を満足させてくれるセックスでした。

 

その日も最初は普通にセックスをしていましたが、彼がカバンの中からローターらしきものを出したのです。

しかしローターにしても少し小ぶりで、それは何?と聞いたら、アナル専用のグッズだよと教えてくれました。

アナル経験がないと言っていたけれど、アナルは覚えると女性は最高な喜びを知れるから、アナルセックスを経験しないなんて損していると諭されました。

そんな風に言われると、急にアナルに興味が沸いて、彼が絶対痛くしないし、無理もしないからと約束をしてくれました。

 

ラブローションをたっぷりつけた上にクンニをしてくれたので、既に私の性器のまわりはよだれをたらしている状態でした。

私が彼のものを欲しがると、彼が私をバックススタイルにして、体を密着させてきました。

すると、アナルにラブグッズが少しずつ中に入ってるのが分かりました。

少し抵抗がありましたが、何だか体験した事がない感じに悪くないという思いがしました。

3回目くらいまではアナルはそんなに気持ちが良いという感じでは無かったのですが、その後は私からアナルを彼に求めるくらいの体になっていたのです。

 

3.アナルにラブグッズを入れたままバックの体位でセックスをする。

彼が毎回ラブグッズでアナルを攻めるので、私の中でかなりアナルは慣れてきました。

4回目のアナルにラブグッズを入れると、彼がこのままセックスをしようと言って、バックから彼のモノを私の中の入れてきました。

両方の穴に入れられていると言う恥ずかしさと快感。

更に彼の口から出た言葉は、「やばい、しまり最高」と言いながら、激しいピストンをはじめました。

あんな風に感じたセックスは多分あの時が始めてでした。

最期は膝をついていられずに崩れ落ちて、彼が私の体にずっしりと乗っていた事をおぼえています。

 

4.アナルなしでいられないセックス。

すっかりアナルセックスに慣れた私は、アナルに彼のものを挿入することもちょくちょくお願いしました。

彼が速やかにゴムをつけると、アナルに入れてもらえると思って、ワクワクしました。

アナルだと彼もとてもいってしまうのが早いのですが、私は異物感と、便意を感じることに快感を覚えるようになっていたのです。

普通のアナルセックスに飽きると、彼がアナルに挿入するものを大きくしたり、時にはアナルに浣腸などをして、アブノーマルなセックスも楽しむようになりました。

彼と会うまではセフレも3ヶ月もすると飽きて、他のパートナーを探しましたが、彼は半年しても1年しても飽きずに、体の相性が抜群でした。

浣腸をされると、はじめのころは布団の上でそそをしましたが、段々とぎりぎりまで我慢する事が快感と変わり、アナルセックスをしない時は浣腸プレイをしてもらい、アナルを徹底していじめてもらいました。

また彼がアナル上級者が使う様なラブグッズを買ってくれて、まるでぶどうの房が繋がっているようなアナル専用のグッズを入れてくれて、一気にそれを抜くなどのアナル上級者のプレイまでできるようになりました。

 

5.彼との突然の別れ。

彼とは1年以上セフレ関係を続けましたが、彼が突然海外へ転勤になりました。

アナルは自慰行為ではやりにくいので、最初は彼ロスでアナルがうづきましたが、その後もアナルが得意なセフレを見つけて、アナルセックスを堪能しています。

今でもアナルセックスは現役です。

女性ならば一度はアナルセックスを経験した方がいいと思います。

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