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中学生(JC)初体験・初えっち

陸上部の後輩中学生のえろいパンツが丸見えで興奮した勢いでセックス

投稿日:2018年8月21日 更新日:

■陸上部で…

中学時代は陸上部に所属していました。

長距離選手として、それなりに頑張ってきました。

3年生になり、女性にも人並みに興味があったものの、交際をしたことはありませんでした。

 

5月になると、新入部員が入ってきました。

陸上部は男女一緒に練習していたのですが、1年生はまだ幼くて恋愛対象にはなりませんでした。

3年生が1年生に教えるという部だったのですが、3年生の女性が気に入った1年生を教え、3年生の男性が気に入った1年生の女性を教えるというパターンが定着していました。

僕が最初に狙っていた女性は他の部員との抽選の結果外れてしまい、2番目に目をつけていた女性と練習することになりました。

 

「お願いします~」

礼儀正しい1年生の女性とペアを組むことになりました。

真面目な後輩で練習熱心でした。

教えたとおりに練習メニューをこなし、先輩を立てることも忘れず、いい後輩でした。

最初は幼い女の子くらいにしか思っていなかったのですが、徐々に恋愛対象へと移っていきました。

情が入ってきたからでしょうか?

記録を取るときにも、普通に指導する立場から、女性を見るような感じになってきました。

 

■ある休日に…

日曜日に練習することになりました。

普通はグラウンドは野球部やサッカー部と兼用なのですが、その日は陸上部員しかいませんでした。

通常のメニューが終わり、皆帰宅しようと後片付けをしていた時に、後輩の方からもうちょっと練習したいといわれ付き合うことになりました。

練習しながら、アドバイスをしていると、あまりにも熱心に集中しすぎたためか1時間くらい過ぎてしまい、あたりを見渡すと他の部員はすでに帰ってしまったようで誰もいなくなってしまったようでした。

「そろそろ今日はこの辺で終わりにしようか?」

「はい、ありがとうございました」

練習終わりのストレッチを2人でしていました。

丁度校舎からは死角となる場所でストレッチをし続けました。

汗だくでストレッチをしても特に嫌がることなく、いつも通りこなしました。

ストレッチも終わり、彼女が後ろ向きになり、彼女が前を歩いて部室に戻ろうとした時のことでした。

 

■彼女の動きがおかしかったので…

彼女がもぞもぞとしながら動いているのが分かりました。

最初はトイレを我慢していたのかな?くらいに思っていたのですが、どうやらジャージのズボンのゴムひもが緩んだのか切れたのか、ブカブカにズボンが緩んでいるのが分かりました。

「ズボンどうしたの?」

「ひもが緩んじゃったようで・・・」

校舎の死角となった木陰へ連れていき、見てみました。

都合のいいことに、ひもが緩んだのがズボンの後ろ側でした。

彼女を後ろ向きにして、ひもが緩んだ場所を特定することにしました。

「後ろ側のひもが緩んだみたいだね・・・」

「あぁ、やっぱりそうですか・・・」

ズボンの後ろ側を触っていると、彼女のパンツが見えてしまいました。

中学生の女性には珍しく黒い色のややセクシーな下着を身に着けているようでした。

 

それを見たとたんに、今までため込んでいた性欲が我慢できなくなってきました。

すると、自分の理性とは裏腹に、僕の手は彼女のズボンの中に入り込み、あそこを攻め始めました。

「ちょっと、先輩なにするんですか・・・」

「ここの状態はどうかな、と思ってさぁ~」

「やぁ~ダメェ、恥ずかしい~」

お構いなく、下着の上からこすり始め、さらに下着のわきからあそこの中に指を入れ攻め始めました。

「あぁぁぁぁ、先輩本当にダメェ~」

「いつも家でオナニーしているんでしょ?」

「そんなのしたことありません」

彼女の意思とは裏腹に、下着もズボンもびっしょりと濡れ始めました。

さらに攻め続けると、彼女は潮を吹きだしました。

彼女は茫然としていました。

どうやら初めての潮吹きのようでした。

 

誰もいないようだったので、彼女のズボンを下げて、バックから挿入することになりました。

「やだぁ、恥ずかしい」

「大人の女にしてあげるから・・・」

「先輩ダメェ~、痛いです…」

お構いなく立ちバックの体勢で挿入しました。

彼女は最初は痛がっていましたが、徐々に慣れてきたのか僕を受け入れているように見えました。

「あぁぁぁぁ、ダメェ~、恥ずかしい」

「でも気持ちいいんだろ?」

語気を強めて言うと

「はい、気持ちいいです…」

徐々にスピードを速めていきました。

パンパンパンといういやらしい音を立てて、彼女にも聞こえるように突きまくりました。

「あぁぁぁぁ、おかしくなっちゃうぅぅぅ~」

ぴちゃぴちゃと彼女も今までに聞いたことがないような音を立てるようになってきました。

「先輩もうムリィ~、我慢できない~」

僕も我慢できなくなったので、モノを抜き出し、近くの草むらに発射してしまいました。

彼女も僕のモノを抜いた直後にヌキ潮を吹きだしました。

「もう、先輩激しすぎです…」

 

彼女は怒っていたようですが、その後も僕が引退するまで関係は続きました。

彼女は中学生にしてHに目覚めたようでした。

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