えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

成人向けサイトとなっておりますので18歳未満の閲覧はご遠慮願います。また、当サイトは妄想話、創作話も多く投稿しております。ご理解の上閲覧お願いいたします。

えっちな体験談

先輩のお父さんとのエッチな関係が辞められない。

投稿日:2018年7月28日 更新日:

私には誰にも言えない秘密があります。

この事はきっと生涯誰にも言う事はないと思っている程のことです。

今でもその秘密はたま~に、継続している事なのですが、最初の頃は自分の気持ちとは裏腹な部分もあり、こんな関係はばれたら大変なことになると言う、ハラハラ感を常に持ちながらいました。

しかし、次第にその事が私の中でも快楽へとつながって行ってしまったのです。

そんな私の誰にも言うことのない秘密の話をしたいと思います。

 

☆体育界系の先輩のいう事は絶対。

私は高校と大学とあるスポーツをしていました。

特に大学は教化指定されていたほど、力を入れている競技でしたので、先輩後輩の関係もいわいるサークルのようなノリとは少し違います。

私は遠方からその大学へ入ったので、家賃の関係もあり、大学が少し離れたところで1人暮らしをしていました。

 

まず、入学すると、3年の先輩とペアを組んで競技のことを教えてもらうのがそのチームの習わしなのですが、私とペアを組んだ先輩は厳しいけれど、部活を離れると頼れるお姉さんと言う感じで、ご実家暮らしだったため、度々私を実家のご飯に誘ってくれました。

 

学校生活にも慣れた7月は合宿があるのですが、まだ一年の私は居残り組になってしまい、1週間は居残り組での練習になりました。

そんな最中、先輩のパパさんから着信がありました。

何かあったのかな?と思うと、私は居残り組になった事を聞いたようで、暑いしちゃんと食べているか?心配になり、差し入れ行きたいと言う内容でした。

以前、2回ほど先輩の家から車で送ってもらい、何かあった時の為にと電話番号を交換していたのです。

その日はママさんと一緒に来ると思いきや、ドアを開けて先にはパパさんが大量にスーパー購入した食べ物と飲み物を持って立っていました。

そのまま中へ入ってもらったのですが、私は少しするとパパさんの異変を感じ取っていました。

 

☆パパさんに優しくキスされて、おっぱいを触られて・・

パパさんは少しうつろな目をしている事を感じていた私は、一生懸命話を振りました。

しかし、私の話など上の空のパパさんは、私の横に来ると、私の頭を撫で始めて、突然キスをしてきたのです。

私は高校時代に先輩と経験はありましたが、男性経験は1人なので、そんな時はどんな風にしたら良いか分からず、パパさんにされるがままになりました。

心の中では先輩のパパさんにエッチな関係をされている。

こんなことがばれたら、もう部活にも大学にも居られないと思う反面、身体は反応していたのです。

 

パパさんは私をソファベットの上にゆっくり倒すと、キスをしながら、おっぱいをゆっくり触ってきたのです。

スポーツブラの中で乳首はビンビンになっていて、その事をパパさんには見破られました。

 

☆本当の気持ち良さを教えてあげる。

パパさんはあっと言う間に私をパンツ一枚にしました。

私の身体を見ては、キレイだキレイだといってくれるので、段々と恥ずかしくなりました。

電気を消してくださいと小さな声で言うと、キレイなんだから恥ずかしがる事はないと言うと、ゆっくり私のパンツを脱がして、股をゆっくり開かせました。

 

恥ずかしいなら目を瞑ればいいよと耳元で言われたので、目を瞑りました。

すると、パパさんはあっと言う間に私の大切なアソコをクンニしてきたのです。

クンニ経験は無かったので、パパさんのざらざらとした舌が私の中に入ってきて、物凄く気持の良さと、初めて感じる感覚で、ドキドキしていました。

気がつきと私は声を出していた様で、パパさんからは、我慢しなくていいよ。

もうぐっちょりだよ・・と、ちょっといやらしい声で言われると、今度はパパさんの大切なものを私の口の中に含ませてきました。

口を大きく開けて、歯を当てないようにするんだよ・・

そんなパパさんの指導をしっかり聞いて、夢中でしゃぶりつきました。みるみる大きくパパさんのアソコを夢中で舐めました。

 

☆全身愛撫をされた後にゆっくりと私をパパさんの上に乗せられました。

どれくらいの時間、愛撫されたいたのか?分かりませんが、ソファベットは私の愛液で濡れていました。

もう我慢できないかい?と聞かれたので、はいと頷くと、パパさんは自分が下になり、私をパパさんの上に乗せたのです。

恐ろしいくらいにするっとパパさんのものが入ってきました。

そこからは腰をふってごらんと言われたので、必死で腰を振りました。

下からもパパさんが腰を振るので、あっと言う間の私はいってしまったようです。

 

物凄い倦怠感とけだるさと、やり終えたという満足感に満たされると、パパさんは最後の最後まで私のアソコを舐めてキレイにしてれました。

結局、居残り練習の1週間のうち、パパさんは私の家に4回やってきて、何度も何度も愛してもらいました。

 

そんな関係は結局大学4年間続きましたが、現在も年に数回のペースでパパさんとは会っています。

パパさんの身体から離れる事が出来なくなっているのです。

勿論、先輩はそんな事は全く知らず、たまに先輩とも連絡を取っています。

-えっちな体験談
-, ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

キスするくらい顔を近づけて、見せてくれた白い胸

<近所の友達の家まで> いつもなら、まだ寝ている時間だった。 朝7時15分。 今朝はすでに朝食を早々と終え、玄関の上り框で学校指定の白の運動靴のひもをきつく締めて、弾むように立ち上がった。 今日は特別 …

彼女に浮気され回春マッサージでニューハーフの可能性を知る

私はかつて女の子にしか興味がないごくごく一般男性、それが変わったのは30を前にした頃に体験したあることがきっかけでした。 当時私には彼女がいて、性格もルックスももちろんながら性的な嗜好も相性がいい相手 …

ナンパで出会ってセフレになった私の奔放な私生活

・軟派な彼との出会い 大学生だった私はその当時、よく繁華街に親友と繰り出してナンパ待ちをしていました。 親友のMちゃんも私も容姿にはそこそこ自信があったものの、特定の彼氏がいなかったからです。 そして …

童顔な大学生なのに下は剛毛。そのギャップがエロい

・年下の彼女 大学2回の時に、1個年下の女の子と付き合うことになりました。 身長は結構大きくて170センチくらいで顔は童顔。 垢ぬけていないという表現がぴったりの、とても初心(うぶ)な感じの子でした。 …

性感マッサージ後の興奮した彼女と最高のセックス

真面目な彼女だからこその悩み 僕の彼女は普段は誰もが認める真面目な女の子、仕事でも頑張り屋で会社からも評価が高いし後輩からも結構慕われていて、同性からも憧れる存在なんだそうです。 確かに頭がいいのは一 …




    サイト管理者様で相互リンク、RSSしていただける方お待ちしています。