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えっちな体験談

小6の時の忘れられないお姉さんのおまんこ

投稿日:2022年4月5日 更新日:

現在40代半ばのオレ。

ハゲの低所得者で女性なんて寄り付かん風貌に変わり果てて久しい男。

だけどさ、こんなオレでも初体験は早かったのよ。

あの時がピークかなって悲しいぜ。

 

「相手は出戻りのお姉さん」

先に告白しておくけど、これナイショな。

俺の初エッチは小6の時。

もう時効だからイイか。

相手は近所のお姉さんなんだけど。

多分冷静に歳を数えると30代半ばだったかも知れんな。

名前はフジ子さんて呼ばれてたな。

そのフジ子さんなんだけど、実は出戻りなんだよな。

何があったかは知らんけど、離婚して実家に戻ってきた感じだな。

それが原因なんだろな。

よく親と喧嘩してたみたいで、オレんちによく逃げて来てたんだよ。

向かいの家っていうのもあるんだけどな。

オレの両親やジジババたちに慰められてるのをよく覚えてるわ。

でさ、オレんちで泣いた後は泊まるのが定番で、フジ子さん用のお泊りグッズも用意されてるワケ。

だけどフジ子さん用の部屋は無くてオレの部屋で寝るのさ。

「ごめんねぇ」って言いながらオレは内心嬉しかった。

だって大人の女性を一晩独り占めに出来るんだぜ、最高だよ。

いろんな話をしたりゲームの相手をしてもらったり、親戚のお姉ちゃんがやってきたみたいな感覚かな。

ひと言前の発言はちょっとイキっちゃったかな笑。

「フジ子さんご乱心?」

そんなフジ子さんなんだけどさ。

どっちかと言えば派手な見た目。

化粧が濃くて髪も茶色でパーマを掛けてる感じ。

服装も原色系でミニスカートとパンストの印象が強く残ってる。

オレもさ、いつの頃からか忘れたけど100%お姉ちゃんってよりもちょっと女の色気を意識する存在になっていくんだけどな。

その日は突然訪れた。

泣いて転がり込んでくるってよりもオレの両親に相談事っぽい感じで訪ねて来てた。

笑い声もあって和気あいあいって感じ。

流れ上、その日も泊まることになってフジ子さんがオレのとこにも挨拶に来てくれた「今日も泊めてね~」いつもより明るい感じが良かったよね。

でさゲームで遊んでたんだけどさ、フジ子さんのミニスカートから覗く太ももが気になっちゃって。

だっていつもよりミニっていうか、パンストもエッチに見えちゃったんだよね。

小6の男の子がさ上手く気づかれないように見られるワケないんだよ。

フジ子さんにすぐ気づかれちゃってさ。

足をキュって閉じられたよ。

そしてフジ子さんじーっとオレを見てくる。

恐怖だったね。

小6男子にはあまりにも強すぎる圧でさ。

でもフジ子さんは怒ってるんじゃなくて、逆にオレに「女の子に興味あるの?」「そうだよねーもうそういう年頃だもんねー」。

オレは顔が赤くなるだけ。

フジ子さんは続けたね。

顔を近づけて来てさ「ねぇ見て見る」「触ったっていいんだよ」。

足を広げてパンティを見せてくれたけど、すんごいエロ。

光沢があって透けててさ。

それでまさにそこを触らせてもらって、フジ子さんの言うままに指を動かすとドンドン濡れてくるのな。

あの衝撃は忘れようとも忘れんわ。

フジ子さんあっという間に気持ちよくなったみたい。

小6にイカされるくらいだから相当溜ってたんだと思う。

それでフジ子さんがオレに抱き着いてきてさ、気が付くと裸でオレの上に跨って腰を振ってた。

それをただ見上げてるだけ。

チンポが生暖かったけど、これが何なのかはその時は分からず。

ただとてつもなくエッチでイケないことをしてたのは理解できたね。

それがオレの初体験。

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