高校生初体験

高校生をセクシーな下着で誘惑する人妻。暑い夏に童貞卒業

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「はじめに」

とっても暑い夏の日がやってくると思いだすことがあります。

それは高校時代(高校2年)に初えっちをしてしまったことです。

お相手は、向かいの家に住む奥さん、そこまでにはいろんな流れがあって、もしかすると初えっちに至るまでの過程が楽しかったのかも、だっていまだにその記憶が鮮明なのですから。

 

「何かが動き始めたのは私のオナニー」

当時は夏休みだったので部活をしてなかった私は暇人真っただ中、宿題はありましたが完全スルーの構えです。

そんなことから朝起きてアニメをチェック、昼ご飯を食べてからはゲームに没頭、夜はテレビで締めるというのが一日の流れになります。

ただ多感な時期ですから、それ以外にも日課はありました。

 

高校生の日課と言えば、そうオナニーです。

友人から譲り受けたエロ本片手にシコシコ、アイドルのパンチラシーンを思い描きシコシコ、学校の先生やクラスメイトを想像しシコシコと言うのが定番です。

現在ネットが当たり前にできてエロ画像やエロ動画に簡単にありつけるのは、当時の私からすれば反則ですよね。

 

そんなある日の昼下がり、窓を開けてベッドの上でシコシコやっていると「ウッ」と大量射精、その瞬間ガタンッと外から音が聞こえてくるのです。

射精後のボーっとした状態で、何事と確認してみると、向かいの家の奥さんがベランダで洗濯物を取り込んでいたのです。

いやいや焦りました。

もしかしてオナニーしているところを見られたのかもと、だって奥さんもすごく焦っている動きにみえたから、サササッと取り込んで中に入って行っちゃいました。

 

「そして次の日」

高校生のオナニーは1日数回が当たり前、出してもすぐに溜まってしまうしちょっとしたエロシーンやエロ要素でしたくなっちゃいます。

その日は丁度お昼のテレビで色っぽいネタが扱われていて、悶々していました。

部屋に入り「さあ始めよう」と思ったところで昨日のことが思い出されます。

チラッと向かいの家を確認、洗濯物は干したままで誰もいない「よし大丈夫だ」とベッドに座ろうとした瞬間、太陽の光がキラリとあるものを映し出すのです。

「なんだなんだ」と一瞬分からなかったのですか、漂うオーラが異様なんです。

凝視して初めて気づく、それが奥さんの下着であるということが。

しかも生活感のあるパンツやブラジャーではなく、スケスケで生地の少ないセクシーランジェリー。

私の心は一気に持っていかれてしまいました。

そして私は窓際に立ち、そのセクシーランジェリーと奥さんの姿を想像し、激しくシコシコ、シコシコ。

前日見られたことなど、すっかり記憶からは消えていました。

 

「そして次の日も」

次の日もいつもの昼過ぎオナニーをしようと部屋に籠る、昨日のことがあるかもと向かいをチェック。

いやはや案の定、こちらに向けてセクシーランジェリーの洗濯物が。

この時すでに奥さんが仕掛けてきていたんですね。

だって、下着って普通なら洗濯物の影に干して、周りからみえないようにするものだから。

実は私が奥さんのセクシーランジェリーでシコっているのを奥さんは物陰で見ていたのです。

ただその時の私は気づいてませんでした。

 

「それから数日が経過して」

しばらく、そのセクシーランジェリーオナニーで楽しんでいましたが、ある日は洗濯物が干されていない。

ちょっとがっかりしたものの、向かい家の窓が開いている。

ウィーンブィーンと奥さんが掃除機をかけている感じでした。

その掃除をする奥さんの姿が懐かしい、あのセクシーランジェリーを纏っていたからです。

多少薄暗い室内の中の奥さんを目を凝らすように凝視、気が付くとシコシコ状態。

まさかの最高レベルのオナネタが、自分の部屋の中で得られるとは興奮しすぎて窓に張り付くような感じでオナリます。

チラッと一瞬、掃除中の奥さんと目が合ったような気が。

すると奥さんは窓際に来て素知らぬ顔でグーッとひと伸び、微かにニッコリ微笑んだとシャーッとレースのカーテンを引きました。

 

「展開はついに佳境へ」

昨日のことがあったので、もう楽しめないのかなとガッカリしていた翌日、しかしここからが急展開を見せてのです。

なんと向かいの奥さんがうちに田舎から送ってきたという果物をおすそ分け、そのお返しに家からも野菜をおすそ分けです。

 

野菜って意外と重いので、駆り出されたのは私、母が連絡をつけてくれていたので、向かいの奥さんは待ってくれておりました。

しかも、あのセクシーランジェリー姿でです。

「ありがとう」って優しい微笑みの奥さん、見惚れる私に「ごめんなさいね、こんな恰好で」「あっ、でも大丈夫か、○○くんいつもオバサンのこと見てシテるもんね」。

口籠るアタフタの私に「怒ってないから、気にしないでね」「それにしても高校生ってすごいのね、毎日できちゃうんだ」「一日何回シテるの」と若い果実に興味が絶えない奥さん。

「その一回だけでもオバサンに分けてくれない」と言い奥の部屋へと招かれました。

「あ~ん」ホントに一瞬の出来事だったので、その初えっちの記憶がすごく薄いのです。

まあでも早漏気味の私のえっちは所要時間10分足らず、それが都合良いみたいで、奥さん手招きでチョイチョイって誘われてちょこっとえっちするてのが二人の関係でした。

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