高校生初体験

工業高校で女の子とエッチができた貴重な体験談

投稿日:2018年7月20日 更新日:

■工業高校で…

工業高校に入学したものの、予想通り、男女比は9:1くらいで男性がほとんどでした。

高校生といえば、肉体もそこそこ出来上がり、異性にも興味を持つ頃なのに、よりにもよって男性ばかりの環境は欲求不満が溜まっていました。

性欲以外は楽しい高校生活だったのですが、周りにも高校がなかったため、女性と出会うことがほとんどありませんでした。

 

ある時、放課後に掃除当番が回ってきました。

部活をさぼる口実に長めに掃除するのが定番となっていました。

その日の担当は1階の端の方のトイレでした。

普段はあまり使用する学生もいない死角となっている場所で、先生が見回りに来ることもまずありませんでした。

 

トイレをそこそこ掃除したのち、個室の洋式の便器のふたを開けて、男性2人でオナニーを始めました。

「お前、勃起するとちんぽ、大きいなぁ~」

「お前こそ、遊びすぎじゃないか?」

「週何回オナニーしてんだよ?」

「3~4回くらい、お前は?」

「俺は毎日2~3回」

「えっ、まじかよ?」

「好きなAV女優は?」

「〇〇と〇〇かな?」

「○○いいよなぁ~」

そんなどこにでもあるような、男子校のような会話が続きながら、便器に向かってオナニーをし続け発射しました。

「あ~ぁ、女性としてみたいなぁ・・・」

段々むなしくなってきました。

 

■その時、突然…

オナニーをして発射するころ、個室のドアを開けていたので気づかなかったのですが、女性が立っていました。

同じ班にいた女性でした。

そこそこ美人の部類に入る女性でしたが、あまり男性と会話することもなく、下ネタを言っているのも聞いたことがありませんでした。

「また、Hなことしてぇ~、掃除当番終わったら、先生に報告しなきゃいけないんだからぁ~」

「はいはい、分かりました…」

 

本来はそんな感じで掃除当番が終わるはずだったのに、友人男性が悪乗りして、女性の手を引っ張り個室に招き入れカギをかけてしまいました。

「ちょっと、何するの?」

すると、友人男性は女性のスカートを捲り

「○○ちゃん、こんなパンティーはいているんだ、校則違反だろ」

「もう、エッチなんだからぁ~」

すると、女性を洋式トイレの便座に座らせて、あそこを攻め始めました。

友人は僕にもするように指示しました。

女性の上着も捲り、ブラジャーもずらすと、おっぱいが出てきました。

「○○ちゃんって、きれいなおっぱいしているんだね」

「しかも意外と巨乳じゃん」

「おっぱい吸ってあげるよ」

2人で女性の下着の上から指で刺激しながら、片方づつのおっぱいをしゃぶり始めました。

「どう?」

「気持ちいい、もっときつく吸ってぇ~」

意外と女性も受け入れてくれました。

下着を下ろし、あそこがむき出しになりました。

生のあそこを見たのはこの時が初めてでした。

 

■ついにその時が…

あそこに指を入れると、女性は喘ぎ始めました。

「そこ、気持ちいい、ダメェ、おかしくなっちゃうぅぅぅ」

ピチャピチャと音を立てながら、快感に酔いしれているようでした。

「あぁぁぁぁ、我慢できない、いっちゃうぅぅぅ~」

大量の潮を吹きだしました。

「○○ちゃん、週に何回くらいオナニーしているの?」

「う~ん、4,5回くらい・・・」

「えっ、そんなに溜まっているの?」

「○○ちゃんは毎日しているって言ってたわよ」

驚きでした。

高校生ともなると男性ばかりでなく、女性もオナニーしているんだと初めて認識しました。

 

今度は僕が便座に座り、彼女に挿入し、彼女は友人男性にフェラをし始めました。

挿入しましたが、彼女は驚いたことに初めてではないようでした。

「○○ちゃん、初めてじゃないの?」

「うん、そうだけど・・・」

特に恥じらうこともなく答えました。

そういうことなら、別にいいか、と思い、激しく突きまくりました。

彼女も自ら上下に動きまくり、Hを楽しんでいるかのようでした。

 

■さらに行為は続き…

「○○君のちんぽ、大きくて気持ちいいわぁ」

ピチャピチャと音を立てながら、さらに行為は続きました。

「あぁぁぁぁ、もうダメェ、またいっちゃうぅぅぅ~」

「俺もイキそう・・・」

すると、彼女は間一髪僕のモノを外し、ハメ潮を吹きだしました。

僕も彼女のお尻付近に発射してしまいました。

 

今度は友人が便座に座り、挿入し、僕は彼女にフェラをしてもらいました。

「○○くんのちんぽ、甘くておいしい・・・」

彼女がこんなに卑猥な言葉を発するとは思いませんでした。

友人男性もこの時がおそらく初めてのHだったと思います。

そのため、友人男性はあっさりと発射してしまいました。

女性はフェラの手つきも手慣れていました。

「ごめん、もうイキそう・・・」

「いいわ、口の中に出しても…」

あまりにも気持ちよかったので、言われた通り彼女の口の中に発射してしまいました。

 

「もう、トイレの中で襲ったりしないでね、分かった?」

「ごめん、つい溜まっていたもので・・・」

彼女は行為が終わると、精液をきれいにふき取り、何事もなかったかのように、トイレを後にしました。

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