中学生初体験

中学生15歳処女の嘘。サーファーのおじさんと初体験

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☆ワクワクした夏休み。

私が処女を失った時の年齢は15歳の中3の時でした。

小学生の頃から身体の発育が早くで、中学入学時には高校生とは18歳~19歳くらいと間違いをされる事が多かったので、夏休みなどにもプールや海へ行くと決まったナンパをされました。

 

中学1~3年の頃は、親戚が湘南海岸で海の家を経営しているので、お手伝いと称して泊りに行かせてもらっていました。

海の家では刺激的な出会いも多くて、少し自分が大人になった気分になれるので、私にとっては毎年夏休みの期間が楽しみでした。

 

中2の頃までは正直なところ、早く彼氏を作ってみたい反面、男性経験と言う事に対しては少し恐怖感もありました。

実際のところどんな風になるかが分かりませんし、AV動画をちらっと見た程度なので、本当のところ、痛いのか?気持ちが良いのか?全く分からない部分がありましたが、中3のはじめに親友に彼氏が出来て、彼女が彼氏とエッチをする様になってからは、段々と自分自身も遅れてはいけないと思う様になりました。

その気持ちが段々と高まって、私はとうとう中3の夏休みに、親戚の海の家の近くの別荘で処女を捨てることとなったのです。

 

☆私が処女をささげた男性はサーフィンをするおじさん。

湘南はサーフィンポイントがあって、朝と夕方はサーファーで賑わう場所があるのですが、サーフィンをする男性にとっても興味があったので、海の家の手伝いが終わると、1人で散歩がてらサーフィンを見に行っていました。

そこで、顔見知りになった人は数人いましたが、意外とサーフィンをする人には彼女とか奥さんとかがいて、異性と意識できるような人はいませんでした。

そんな中に、たまにサーフィンが終わって帰って行く姿を見ていた男性が、その日はゴールデンを散歩させながら、海を見ていたのです。

向こうから、こんにちわと挨拶してきたので、会釈すると、続けて、地元の子?と聞いていたので、東京だけど、夏はこっちに来ていると説明すると、その男性も、土日と連休はこの近所の別荘に来ていると言っていました。

年齢にすると、多分50歳くらいなのかな?と思いましたが、白髪交じりのひげが妙にカッコよくて、自分の父親と同じ年齢ですが、全然別ものに感じました。

その時に、おじさんにアイスを奢ってもらい、私が昼間いる海の家を教えてバイバイしました。

その日の夜は何だかとても、心臓がばくばくしました。

私は父親世代の男性を凄く意識している事が分かりました。

 

それから1週間が経過して、湘南の海の最後の週末でとても賑わっていました。

私はいつものように気まぐれに手伝いをしていましたが、とうもころしを売っていると、こんにちわと話かけてくる男性がいたので、ふと顔を見ると、先日のサーファー兼犬の散歩のおじさんでした。

びっくりしましたが、何時までバイト?と聞かれたので、あと1時間くらいを言うと、とうもろこしを買ってくれて、裏で待っていると言われました。

おじとおばには友達が来たから、今日の手伝いをやめたいと言ったら、了承してくれたので、おじさんの待つ場所へ行きました。

 

暫くベンチでおじさんと会話しましたが、おじさんに年齢を聞かれて、思わず、来年からは大学生になると嘘をつきました。

しかし、おじさんは高校生なのか~と、少しがっかりした様なので、大学生と言えば良かったと少し後悔しました。

 

☆別荘に犬を見にくる?

おじさん暫く会話が弾んだあとに、良かったら別荘に犬を見にくる?と誘われたので、お邪魔しましました。

おじさんの別荘はドラマに出てきそうな、とってもおしゃれで、広くはないですが、こんな家に入った事はないと思うくらいに素敵でした。

愛犬のマロも私を覚えてくれていたようで、尻尾をふって歓迎してくれました。

おじさんは手作りのスイカジュースを出してくれて、趣味のレコードを聴かせてくたりしまた。

家族の事を聞いてみると、離婚した奥さんと大学生の娘さんがいるとのことでした。

 

☆気まずい空気の中に思い切って、お願いをしてみる私。

娘さんの年齢が私より上を聞くと、何だか少し気まずくなりました。

でも、私はもし、処女をささげるなら、このおじさんが良いと一目会った時から感じていたので、思い切って、私の処女をもらってほしいとお願いしました。

最初は、おいおいと、笑ってごまかしていましたが、おじさんもまんざらでもない事が分かりました。

すると、おじさんが、今日は何時まで大丈夫なの?と聞いてきましたが、夜は9時にはおじの家に帰宅しないとまずいので、その事を話すと、突然私を抱きしめて、キスをしてきました。

私は目を瞑ると、本当にこんなにおじさんで後悔ない?と聞いてきましたが、後悔ないと言うと、優しく服を全部脱がせると、私を立たせたまま、全身を舐めてきたのです。

もう立っていられないし、マロが気になると言うと、おじさんは優しくごめんと言って、奥のベットルームへ案内してくれました。

 

私ははじめてまじまじと勃起している男性器を見ましたが、凄く黒く光っていた大きかったのです。

そのまま、ベットの上で、愛撫を続けられて、私の性器も奥までおじさんのザラザラした舐められると、自分でも驚くくらいに声が出ていました。

その後は何度か挿入に失敗しましたが、ゆっくりトライしてくれて、最終的にはおじさんと一つになれました。

中3の夏のお盆前のとても暑い日の夕方が、私の処女をささげた記念日になりました。

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