えっちな体験談

我が男子校の学園祭は女子校の生徒にセクハラできる一大イベント

投稿日:2018年7月20日 更新日:

■男子校の学園祭で…

男子校で年間で一番女子高生と交流できるイベントといえば、もちろん学園祭です。

その中でも、お化け屋敷を企画するクラスは一番人気となりました。

僕の高校は県内でも有数の進学校でしたが、表向きは真面目な学生ばかりですが、実際の性欲のほうは平均的な高校生と何ら変わるわけでもなく、また、学校の体質からも点数さえとれば何をやってもいいという風潮があり、

お化け屋敷内では様々な仕掛けを作り、女子高生を招き入れセクハラし放題といった感じだったので人気がありました。

3年間のうちで1度はこの企画にかかわりたいと思っていたところ、この年遂に念願がかないました。

 

お化け屋敷を作成し、クラス内でどのようにすれば、ターゲットとなる女性を狙い撃ちできるかが話し合われ念入りに行われました。

文化祭開始直前、近くの女子校の文化祭実行委員が視察に訪れました。

毎年恒例のことでした。

女子校の文化祭実行委員なんて、大体彼氏作り目的で加入している女性がかなり多いと聞いていたのでお化け屋敷のターゲットとしてはまたとない相手でした。

しかも、運のいいことにその年の女子校の文化祭実行委員はまれにみる美女ぞろいでした。

 

■お化け屋敷の視察にやってきて…

女子校の文化祭実行委員のリストを見たところ、中学時代の同級生がいることが分かりました。

僕の片思いの相手でした。

中学時代は高嶺の花だった彼女が目の前に来るとは思いもせず、うれしくて興奮して前の番はあまり寝付けませんでした。

 

いよいよ当日、お化け屋敷以外の催し物は真面目を装って説明していました。

そして、お化け屋敷の視察の時間となりました。

とはいえ、女子校の実行委員の皆さんも、毎年のようにこの高校に来て、お化け屋敷も見ているのだから、入ったらどうなるのかくらいわかってきているのだろうとも思いました。

内部は複雑に入り組んでおり、霧吹きで水をかけたり、床に水をまいたり、音で驚かせながら、徐々に歩いていると、下からスカートの中を除けるスポットを作ったり、お化けのふりをして、女性に近づき、胸を揉んだり、スカートの上から股間を触ったり、バイブを手にして、スカートの中に手を入れ、あそこめがけてバイブを充てたり、やりたい放題していました。

女性たちもそれをわかっていたのか、セクハラなどで訴える学生は皆無でした。

その後、後夜祭でフォークダンスなどをしたのち、学校の近くで食事会が開かれました。

 

■食事会ののち…

食事会では、お気に入りの相手を探す場となっていました。

僕は中学時代の同級生の女性に近づき、うまく誘うことができました。

学校の近くではネットカフェがあり、個室を取ることができました。

ついに2人きりになることができました。

「もう、嫌ねぇ、さっきお化け屋敷で、私スカートの中になんか入れられたみたい・・・」

「そんなに悪い奴がいるなんて…」

実際は僕がやったのですが、うまく相槌を打つことができました。

「おかげで、いっちゃいそうになっちゃったわ・・・」

 

彼女が横を向いた隙にキスをしてみました。

「えっ、ちょっと・・・」

スカートを捲り、あそこを見ると、下着に輪シミが見えました。

「そんなに気持ちよかったの?」

「これはちょっと・・・」

彼女が顔を硬直させた隙に、あそこに指を当て刺激し始めました。

「あぁぁぁぁ、ダメェ、いっちゃうぅぅぅ~」

ぴちゃぴちゃと音を立てながら、抗おうとはするものの、気持ちよさには勝てなかったようでした。

すると、潮を吹きだしました。

「気持ちよかった?」

「もぉ、卑怯よ、こんなの・・・」

 

■さらに念願の…

「どうせ、Hしたかったんでしょ、仕方ないわ…」

すると、立ちバックで挿入することになりました。

彼女は170センチ近くの長身だったので、立ちバックをすると、長い脚がプルプルと震えながら、僕の攻め立てにじっと耐えているのが分かりました。

「○○君のちんぽ、気持ちいい・・・」

最初は呻くように、徐々に絶叫するように喘ぎ続けました。

いくら個室とはいえ外に声が漏れるのではないかと心配になってきました。

「〇〇君、もうダメェ、我慢できない、イクっ~」

すると、彼女はハメ潮を吹きだしました。

 

その後も攻め立てると、最後は僕のモノをつかみ、彼女の口の中に発射してしまいました。

「中学の卒業以来だけど、久々に会ったわりに良かったわよ」

「○○ちゃん、学園祭の度に、こんなことしているの?」

「3回目くらいよ、これでも少ない方なのよ・・・」

清楚に見えた彼女も女子校に進学すると、性欲に目覚めてしまったようでした。

中学時代の同級生がまさか、こんなことになってしまうとは思いもしませんでした。

たった、2,3年会わなかっただけで人はこんなに変わってしまうものかと思ったのですが、それに便乗してHできたので、僕もラッキーとしか言いようがありません。

「今日は気持ちよかったね」

彼女は快感に酔いしれているようでした。

-えっちな体験談
-, , , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

小学生時代に通っていたピアノ教室の美人先生にドキドキ

私の家は特別お金持ちってわけではなかったのですが、なぜか小学校時代にピアノ教室へ通わされておりました。 私自身、音楽が好きってわけではないことと男子ってことで「何でピアノ教室なの」ってことで通う前は嫌 …

no image

職場の男を見下した気の強い女先輩を陵辱した体験談

僕が新入社員の頃の話です。 僕の会社の本社は東京なのですが僕は北関東の営業所に配属されました。 その営業所は20人程度の規模で小さなものでした。 営業所には50代の男性の所長がいたのですが、実質この営 …

no image

たまたまバイトで出会った女の子と海辺でカーセックス

「出会いはバイト先でした」 実際にあったエッチな体験談を話させていただきます。 これは二十歳も過ぎた頃の話なのですが、僕はすでに就職をしていました。 しかしもう少しお金を稼ぎたいということで掛け持ちで …

no image

ドS彼氏に調教されたドM彼女のえっちな体験談

●16歳歳上彼氏ができました 20歳の頃に職場で知り合った36歳男性。 出会ったばかりの頃は会話を交わす程度でしたが、彼からよく食事に誘われるようになりました。 大人の男性という事もあり、とても紳士的 …

no image

人の彼氏や旦那さんに抱かれると興奮する私は変態なのか?

私はシングルマザーとして子供を育てています。 旦那とは子供が2歳の時に性格の不一致で離婚をしたのですが、現在、娘は5歳で幼稚園の年長です。 もう、結婚と言う形には囚われたくないのですが、常に彼氏やエッ …

連絡先

何かありましたらTwitterのDM、もしくはメールにてご連絡お願いします。

tokky.adult@gmail.com

@hack_sao