中学生初体験

いじめられっ子だった中学生の僕は同じ境遇の幼馴染と中出しSEX

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いじめられっ子だった私を気遣ってくれた友里に対して抱いたエロい感情

私は、徹という現在40歳の男性です。

私は元々暗い性格で、友人もそれほど多くありませんでした。

それでも、小学校時代まではそれなりに平和な学校生活を送っていました。

 

しかし、中学生になると状況はがらっと変わり、根暗な私は、たちまち不良グループからのいじめの標的になってしまったのです。

私は、毎日放課後に不良グループに絡まれ、カツアゲをされたり理由もなく殴られたりもしました。

そんな情けない私に対し、クラスメイトだけでなく担任の先生まで見て見ぬふりをしました。

そんな中でも、同じクラスの学級副委員長だった友里だけは、私を優しく気遣ってくれました。

スタイルが良く色白の可愛らしい友里は、運動が得意で明るく活発で誰からも慕われる子でした。

私も友里とは幼稚園の時からよく遊んでいて、その頃からは彼女に淡い恋心を抱くようにもなりました。

 

ところが、二年生になるとクラス替えがあり、私は友里と別々のクラスになってしまったのです。

孤立無援の状況の中、私は次第に学校を休みがちになり、二年生の夏からは完全に不登校になってしまいました。

しかし、自宅に引きこもっている私の元に、友里は頻繁に学校の配布物を届けてくれていました。

塞ぎ込み何もする気がなくなっていた当時の私にとって、友里の自宅訪問は唯一の希望だったのです。

しかし、思春期真っ只中であったこの頃になると、私は友里を女友達としてではなく性の対象として見るようになっていきました。

そして私は、夜な夜な友里の裸を想像してオナニーに耽っていたのです。

更に、友里をおかずにオナニーすることに飽きてきた私は、いつか友里とエッチがしたいと考えるようになっていきました。

 

自宅に入れた友里と初体験

3年生になってもまだ不登校を続けていた私の元には、友里が相変わらず配布物を届けに来てくれていました。

しかし私は、その頃から友里の表情が次第に暗くなっている事に気付きました。

彼女の笑顔から何度も元気をもらっていたので、正直私は彼女の表情が次第に曇っていくのが心配で仕方ありませんでした。

 

その年のある春の日、いつものように私の元に暗い表情の友里がやってきました。

当日自宅には誰もいなかったので、私は「上がって行ってよ」と友里に言いました。

一瞬躊躇した友里でしたが、黙ってこくりと頷き、私に誘われるがまま自宅の二階の私の部屋に入ってきました。

私はベッドに腰かけるセーラー服姿の友里の隣に座り、単刀直入に「最近、俺からはなんか友里が落ち込んでいるように見えるんだけど…」と言いました。

すると、友里の瞳から堰を切ったように大粒の涙が溢れ出しました。

そして友里は、自身が最近クラスの女子から陰湿ないじめを受けるようになり、何事にも手がつかなくなっている事を打ち明けてきました。

私は、自身と同じような辛い境遇に置かれた友里をとても気の毒に思いました。

そして私は、自身が引きこもりであることも忘れて「何かあったら必ずお前を支えてやる。俺は少なくとも友里の見方だから…」などと格好つけた事を友里に言ってしまいました。

それを聞いた友里は、なんと「うう…ありがとう。」と言って私に抱きついてきたのです。

私は、密かに好意を寄せていた友里から抱き着かれて、嬉しい反面戸惑いを隠せませんでした。

しかし私は、友里の長い髪から漂うシャンプーの香りと、両手から伝わる友里の柔らかい肉の感触に次第に落ち着きを取り戻していきました。

そして、私は思い切って友里の顔をこちらに向けて唇を奪いました。

友里は、全く抵抗することなく私を受け入れてくれました。

 

私は、友里をベッドに押し倒し、セーラー服を少しずつ脱がし、首筋や肩にキスをしていきました。

潤んだ瞳で見つめてくる友里に気付き、一瞬私は動揺しましたが、友里が小さな声で「いいのよ…何も言わないで…抱いて。」と言ってリラックスさせてくれました。

私は、友里のセーラー服を完全に脱がし、パンツだけの姿にしました。

私は、友里の耳元で「綺麗だよ…」と囁き、Bカップほどの小ぶりのおっぱいを愛撫しました。

小さな喘ぎ声を出す友里のパンツは、既に愛液でお漏らしをしたようになっていて、この時私は改めて友里に受け入れられている事を実感しました。

すると、友里は私の手を掴み、「徹君のおちんちんは…?徹君のおちんちん欲しい…」といっておねだりしてきたのです。

 

私は、要望通り勃起したチンコを露出させ友里の口元に差し出しました。

友里は、小さな口で美味しそうにチンコを頬張ると、「ジュポ、ジュポ」といういやらしい音を立てて刺激してくれました。

私は、素早く体勢を入れ替え、友里のパンツを脱がすと微かに茶色い毛の生えたマンコを夢中で舐めました。

この時私達は、お互いの心の傷だけでなく性器の舐めあいもしたのです。

 

私達は、お互いの最も敏感な部分を舐めあった事で興奮はマックスに達し、本能の赴くまま合体してしまいました。

私は、憧れの友里とSEXができて満たされた気分になり、「もう、このまま俺は死んでもいい」という気持ちにすらなりました。

友里も同じ気持ちだったらしく、「アッ…徹君大好きよ…。うっ…このまま出して…いっぱい出して」と言ってきました。

私は、友里の言葉を聞き終わらぬうちに、大量の精子を友里の体内に放出しました。

 

その後、私は友里の為にも学校へ通うようになり、友里と同じ高校に進学できるよう必死に勉強しました。

しかし、二年間勉強をさぼっていた代償は大きく、私の、友里と同じ進学校に進む夢はついにかないませんでした。

私は、結局地元の偏差値の低い高校に進み、そのまま地元に就職しました。

友里とは、中学校卒業以来会っていませんが、今は結婚し東京で暮らしているという噂を風の便りで聞きました。

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