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中学生(JC)初体験・初えっち

中学生のうちにセックスをしたい!後輩の年下彼女へお願い

投稿日:2018年5月28日 更新日:

年下の子から告白される

私の名前は正樹と言います。

私は、中学3年生の時に初めて彼女が出来ました。

とはいっても、告白をしたのは私からではなく一つ年下の愛という子からでした。

愛は色白で肉付きが良く明るい性格で、何事にも好奇心のある子でした。

そんな愛はバレー部に所属していて2年生ながらレギュラーに選ばれていました。

対する私は、特にこれと言った特技もない帰宅部でしたが、当時身長が180㎝あり容姿も悪くなかったので密かに私に好意を寄せている女子が居るという話を小耳に挟んでいました。

 

愛に対する好意が芽生える

正直当初私は、それほど愛に興味を持っていませんでしたが、彼女と登下校時に手を繋いでドヤ顔で一緒に歩いたり、休日にデートできることを誇らしげに感じていました。

そして、いつも一緒に居る愛に対しても少しづつ好意を抱くようになっていきました。

そして、何が何でも中学校を卒業するまでには愛を抱きたいと思うようになりました。

愛と行動を共にする中で、私は虎視眈々とエッチの機会をうかがっていましたが、なかなかそのチャンスは訪れませんでした。

 

そうこうしているうちに冬休みが過ぎ年が明け、中学校生活もあと数か月の時期にまで来てしまいました。

中学生という立場である以上二人でお泊りデートなどできない事を知っていた為、私はこのままではエッチの機会は永遠に来ない事を悟りだしました。

そこで私は、愛との次のデートの時に男らしく直接エッチのお願いをしようと思いました。

 

直接エッチのお願いをする

待ちに待ったその週の休日、私は受験勉強の事を忘れ久々に愛の自宅でまったりと時間を過ごしていました。

この幸せな時間はもう2度と来ない…そう考えると、私はエッチのお願いをするのは今しかないと思いました。

私は、ソファーで寝っ転がりマンガを読んでいる愛に向かって、「お願いがあるんだ」と言いました。

愛は、首だけを私の方に向け「なにー?」と聞いてきました。

私は「俺、もう我慢できないんだ。お前とエッチがしたい…」と頭を下げて告白しました。

愛は驚いた顔をしましたが、拒否はせず顔を赤くして黙って私の顔を見ていました。

そんな愛の様子から自分を受け入れてくれそうだと判断した私は、そっと愛に近づきキスをしました。

愛はウルウルした瞳で「んんっ」とセクシーな声を出し、私のされるがままになっていました。

 

私は愛のシャツをまくり、ブラの上からおっぱいを揉みました。

愛は緊張しながらも満更でもない顔で感じていて、捲ったスカートの中を見るとパンツにはシミができ始めていました。

私は愛のシャツとブラを脱がせ、露になった茶色くて大きい乳輪のおっぱいを丁寧に愛撫しました。

愛は猛烈に感じ、「アッ…んあ…。いい。気持ちい…。」と呟きながら体全体を振るわせました。

愛がびくっと体を震わせると、小ぶりのおっぱいや少し出たお腹が揺れ、とても魅力的でした。

 

私は、愛のパンツを脱がせ、愛液でべちょべちょになったおしっこ臭いマンコに指を入れました。

愛は両手で顔を覆い恥ずかしがっていました。

私の中指には愛の体の暖かさが直接伝わってくる感じがしました

。更に私は顔をうずめて愛のマンコを舐めようとしました。

すると、素直に私の求めに応じてきた愛が「そこは嫌っ!」と言ってクンニを拒否しました。

 

私は「じゃあ、俺のを舐めて…」と言い、パンツを脱いで勃起したチンコを愛の顔の前に突き出しました。

愛は「これが正樹君の…」と言うと目を丸くしてチンコを間近に観察し手で握っていました。

私は愛に「今、何を触ってるの?」と意地悪な質問をしました。

愛は顔を更に赤くし、蚊の鳴くような小さな声で「正樹君のおちんちんを触ってます。」と言いました。

そして、その小さな口で一生懸命フェラをしてくれました。

彼女のフェラは時折歯がチンコに当たりAVのそれと比べるとぎこちないものでしたが、少女が自分のチンコをしゃぶってくれているという事実に私はとても満足しました。

 

私は愛を再びソファーに仰向けに寝かせ、生で挿入を開始しました。

正直、うまく挿入できるか不安でしたが思いのほかするするっと入っていきました。

愛は「うう…」と言って少し痛そうな顔をしていましたがすぐに慣れてきたのか、うめき声は「んっ…はっ…」という喘ぎ声に変化していきました。

私は両手で愛のおっぱいを揉み、耳元で「大好きだよっ」と言って更に腰を激しくふりました。

愛は私の囁きにぶるっと体を震わせて感じ、「私も…。私、ずっと正樹君とエッチしたかったの…」と言ってくれました。

その後、私と愛はお互いの名前を呼び合いながら交わり続けました。

いよいよ射精しそうになった時、私は挿入を止めてチンコを抜き、愛の顔めがけて思いっきり射精しました。

愛は、大量に放出された精子を集め美味しそうに飲み干してくれました。

 

その後、私と愛は卒業までの間に数回エッチをしました。

しかし、やはり何と言っても初めて愛とエッチした時の感動は私にとって忘れられない経験になりました。

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