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初めてのオナニー

声フェチの初めてのオナニーは電話をしながら

投稿日:2022年9月29日 更新日:

・声フェチな私

私は、いわゆる声フェチなんです。

男性に対して、外見や性格よりもいい声かどうかで判断しちゃうんです。

大学生の頃。

先輩にすっごく素敵な声の人がいたんです。

将来は俳優を目指していた人で、劇団にも入っていました。

私は、友人達と頻繁に先輩の芝居を観にいきました。

ある日。

男性同士の恋愛を題材にしたストーリーを先輩が演じる事になったんです。

相手役の人に押し倒され、官能的な声を出す先輩に、私はゾクゾクッとしました。

その日から、先輩の表情と声が忘れられなくなったんです。

 

・眠れない夜

先輩のあまりの色っぽさに、私は初めてのときめきを感じていました。

これまで、男性が喘ぐ姿を見た事がなかったんです。

交際した男性はいましたが、深い関係になった事はありませんでしたし、強い性欲も感じた事はありませんでした。

それなのに、先輩の色っぽい姿を見てから、体が火照って仕方がないんです。

あんな色っぽい声を出させたいという気持ちに、私は自分が先輩に対して欲情している事に気が付きました。

つまり、先輩とエッチしてみたいという願望です。

私は、悶々とする日々を過ごしました。

 

・勇気を出して

私は、思い切って先輩に声をかけました。

ファンである事を伝えて、その色っぽさについて語りました。

先輩は、照れながらも喜んでくれて、私は一気に距離を近づけました。

なんと、電話で会話をする仲までなったのです。

受話器越しに聞く先輩の声は、いつもよりも色っぽく感じました。

私は、初めて下半身がムズムズする感覚を覚えたのです。

・初めての自慰行為

自慰行為について知識だけはありました。

でも、心のどこかで女性がするものではないと思ったんです。

でも、毎日のようにアソコがウズウズしてたまらないのです。

そんな時に、先輩から電話がきました。

何気ない会話の中で、先輩が時々小さく溜息をつくたびに、私は下半身がムズムズしてきてたまりませんでした。

そして、とうとう下着の中に指を入れてしまったのです。

初めて自分の指で触れたソコは、既にしっとりと濡れていました。

私は、どうしていいかわからず、割れ目を指でいじりました。

それだけで、ソコがピクッと動いたんです。

そっと指を入れると、素直に気持ちいいと思えました。

自慰行為をしている事に対して、正直後ろめたさもあったんです。

でも、それよりも気持ち良さが強かったです。

 

・先輩の声を聞きながら

先輩が芝居について熱く語る中、私はその声にどんどん体を熱くしていました。

アソコをいじる指の動きもだんだん早くなり、私はビクビクとアソコの奥が痙攣するのを感じました。

指がトロッとしていて、イッてしまった事を知りました。

これが、イッたという感覚なのかと思うと、なんだかイケない遊びを覚えたような気持ちでした。

先輩は、私が無言なのを心配して、何度も声をかけてくれました。

私は、まさか自慰行為をしていたなんて言えずに、適当にごまかしました。

それからも、私は先輩の声を思い出して自慰行為をするようになりました。

初めて触れた時は、やり方もよくわからなくて乱暴に指を入れるだけでしたが、徐々にコツを掴んできて、強弱をつけるようになったのです。

先輩の声で濡れる夜が、私には最高の癒やしになっていました。

-初めてのオナニー
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