えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

成人向けサイトとなっておりますので18歳未満の閲覧はご遠慮願います。また、当サイトは妄想話、創作話も多く投稿しております。ご理解の上閲覧お願いいたします。

パンツ・ノーパン・パンチラ

洗濯してあったシミ付きパンツをつい頭に・・

投稿日:

『散歩しているとシミ付きパンツを見かけて』

俺は滋賀県に住む、未だに実家暮らしの30代後半の独身の男だ。

普段はしがない工場勤務で、毎日汗まみれになって働いている。

なのに年齢を重ねるに連れてだんだん腹が出てきた。

メタボってやつか?

会社の健康診断でも内臓脂肪や肝機能とかひっかかってきて、医者からは運動しなさい、酒は控えろ、油っぽいもんを控えろだのなんだの言われて、最近は仕方なくウォーキングをしている。

まぁウォーキングって言っても、実家の近所を3キロぐらい歩いているぐらいなんだけどね。

毎日ではないが、週に4回ほどは歩いてる。

今日も、暑い中歩いたから少しは効果あるんだろうな、なんて思いながらいつものコースの半分ぐらいまで来たとき、ふいに横にあったボロイ感じのアパートに目をやると、女系の服が干してあった。

年齢はたぶん30~40代ぐらいの女の服かな?

で、よ~く見ると、普通にパンツ&ブラジャーが外に干してあった。

しかも、風でヒラヒラ舞うパンツを見ていると、明らかにマンコ部分に茶色いシミができているではないか!

 

『おとなしめな女のシミ付きパンツをいただき』

俺はそれを見るやいなや、急に性欲が爆発してきてしまった。

てのも、俺ってエロ本に付録で付いてる下着セットみたいなやつで、頭からかぶったり、下着をチンポにこすりつけてオナニーするのが大好きなやつなんだよ。

けど、ほんまもんの下着ではまだお楽しみしたことがなかったら、それを見た瞬間急に下着オナをしたい衝動が抑えきれなくなったんだ。

けど、盗むわけにもいかね~しななんて思いつつ、俺は周囲に誰もいないか、アパートの部屋には人がいないのかをコソコソと確認し出した。

すると、ちょうどその部屋の玄関から住人が出てきたんだ。

俺は思わず物陰に隠れて、どんな女なのか見たいので必死でばれないように確認した。

その女は、多分40代前半ぐらいの女で、ちょっと痩せ気味で、顔の表情はどこか暗めないイメージのある女だった。

まぁおとなしそうな感じで、俺好みの女だった。

俺って、本当はレイプがしてみたいんだけど、やるならこういうおとなしい感じの女を襲ってみたいんだよね。

抵抗してくるとうざいし。

話はそれたが、女は出かける際に鍵を閉めて出かけたので、今あの部屋にはおそらく誰もいないんだろう、と俺は確信した。

そこで俺は興奮さめやらぬまま、一気に下着を盗む犯行に出たんだ。

と言っても、道路みたいなとこから手を伸ばしたら普通に届くような距離なんだけどね。

しかし、こんな距離にシミ付きパンツを干す女はアホかと思いつつ、シミ付きパンツを俺はゲットした。

それを誰にも見られないうちにポケットに丸めてしまうと、俺は人気のほぼない林のある方へと足を進めた。

 

『野外でパンツをおかずに露出オナニー』

ここに来たのはもちろん、さっきのパンツをおかずにチンポをしごくためだ。

まずは、ポケットからパンツを出して、シミ部分の匂いチェックだ。

洗濯されているとはいえ、ほのかに女のマンコ臭が残っていて、俺はその匂いを嗅いだ瞬間、チンポがビンビンになっちまった。

周囲に誰もいないことを確認すると、履いていたジーパンとパンツを足首部分までずり下げて下半身丸出しにしてやった。

もう変態だ。

下半身丸出しで、盗んだ女のパンツを鼻にあてて匂いを嗅いで勃起している。

俺はあまりの興奮に、野外で大声を上げてオナニーしてしまった。

「あ~!女のマンコ気持ちいい~!たまんね~な、チンポがとろけそうだ!」

「あ~イクよ?くっさ~いチンポ汁、顔にぶちまけるよ?」

などと妄想しながら卑猥なことを野外で大声で言って俺は興奮の絶頂に達していた。

俺のチンポはあっけなく、野外の草むらへとチンポ汁をぶちまけていた。

そして俺は、チンポに付いてた汁の残りを盗んだパンツのマンコのシミ部分にすりつけると、またポケットへ入れて先ほどのアパートへと向かった。

そして何事もなかったように、また洗濯バサミへと吊るしておいてやった。

次にあのパンツを履く時は俺のチンポ汁付きパンツを履きやがるのかと思うと興奮するぜ。

-パンツ・ノーパン・パンチラ
-, ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

パンツの中に入れられた白い柔らかい手

<ニキビ面の高校生> 私が高校生の頃の話だから、かれこれ50年、半世紀前のことになる。 私は九州の地方都市の県立高校に通うニキビ面の生徒だった。 勉強はできるわけでもなく、かと言って、不良というわけで …

no image

パンツを履いたままプレイをするのが好きな彼との体験談

パンツ好きな男性はとても多いですね。 私が当時セフレとして付き合っていた彼もパンツがとても大好きでした。 そんなパンツ好きなセフレと記憶に残った思い出を紹介します。   ■セフレの彼とのパン …

no image

パンツを履いたままのセックスでイけるようになった

『パンツフェチ』 私は30代の主婦で、2つ年上の主人がいるのですが、主人は私のパンツ姿が大好きと言ってくれる。 私自身もランジェリーには拘る方で、主人の好みに合わせてセックスをするときは、ランジェリー …

no image

匂いフェチの彼。パンツの匂い合格と言われ唖然

・彼の性癖 ある男性とマッチングアプリで知り合いました。 てっきり、会ったその日にホテルに行くと思ったら、そうではなくて何故か下着屋さんに行ったんです。 正直、女性ばかりの店に彼と入るのは恥ずかしかっ …

no image

彼女の美人姉ちゃんのパンツを物色した俺

・俺の彼女の姉ちゃん、マジで美人だった。 これは俺が大学生の時の事だ。 当時、俺には一コ年下の彼女がいた。 彼女の名前は翔子(仮名)と言ったのだけれど、見た目はまあまあといった感じだった。 でも、俺が …


    サイト管理者様で相互リンク、RSSしていただける方お待ちしています。