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エッチないたずら・ラッキースケベ

お姉ちゃんの可愛いおっぱい

投稿日:2023年8月30日 更新日:

皆さんにはお姉ちゃんが居ますか?

僕には2歳年上の姉が居ます。

これからお話しすることは、僕の姉が小学校6年で弟の僕が小学校4年生の時のお話しになります。

当時を思い出すと小学校の頃まで、我が家は布団で、父母と姉と僕の家族4人で川の字になって寝ていました。

ある時、そろそろ姉も胸が膨らみ始めてブラジャーを付けるようになり、恐らく初潮も迎えたであろうことから、姉の子供部屋にベッドを入れて、そこで寝た方が良いと言うことになりました。

その時は正直言うと、1人減るから広くなって伸び伸び寝られる様になると思い、少し嬉しかったのと、姉ばかりずるいなぁ、僕もベッドで寝てみたいなぁと言う思いもあり、複雑な気持ちだったのを覚えています。

そして何だかんだで、姉は自分の部屋にベッドを入れて、独り気持ち良さそうに寝る様になりました。

そんなある日のことでした。

両親が近所の人達とバス旅行に出かけることになり、僕と姉はお留守番をすることになりました。

その時はまさか留守番の間にあんな凄い体験をするなんて思いもしませんでした。

留守番をしていた姉と僕は、お昼にレンジでチンしてコンビニ弁当を食べ終わった後、二人でテレビを見ながらテレビに出てくる芸能人のこととか色々起きる事件のこととか色々なことを話し始めました。

そして、その時が来たのです。

姉「あんた私のベッドでねてみたいんじゃないの?」

僕「うん、寝てみたいよ。」

姉「じゃ、今日だけ許してあげるから寝てもいいよ!」

僕「えぇ本当に?やったー嬉しい!」

そんな流れで僕は姉のベッドで寝ることになりました。

初めて寝た姉のベッドは、布団とは比べものにならないほど本当にとても柔らかくて気持ちよくて、僕もベッドが欲しくなりました。

僕がベッドで寝ていると姉が言いました。

「お姉ちゃんも入っていい?」

僕は別にいいよと答えました。

そして、お姉ちゃんと一緒にベッドで寝ました。

シングルベッドだったので、少し狭かったけど、そんなことよりもお姉ちゃんの匂いが凄くいい香りで、恥ずかしながら僕はおちんこを硬くしてしまいました。

そして不覚にもその硬くなった僕のおちんこは姉のお腹にぶつかってしまい、姉に僕が勃起していることに気が付かれてしまいました。

でも姉は優しい可愛い笑顔で僕の頭を撫でながら、男の子だから仕方ないねって言い、僕の勃起したおちんちんを上下に動かし始めました。

僕はまだ小学校4年生だったせいか精通はしておらず、射精することはありませんでした。

でも気持ち良すぎて、僕のおちんちんは完全な包茎でしたが超絶の硬さになっていました。

その後、もう僕は我慢できなくなり姉に抱きつきました。

そして、姉も僕も全裸になり、お互いの性器を触ったりいじったりし始めました。

この時はドキドキしましたが、それよりも気持ち良さが勝り二人で凄い喘ぎ声を出しながら、僕は姉のおっぱいやおまんこを舐めまくり、姉は僕の硬くなった真性包茎おちんこを舐め始めました。

姉のおまんこは少し毛が生えてました。

僕のおちんちんにはまだ毛は生えてませんでした。

兎に角、気持ち良くて気持ち良くて完全に姉と僕は野生の動物になっていました。

最終的には、まだ姉も僕もセックスをするような所まで知識や興味もなかったので、お互いの性器を交える様なことはありませんでした。

ただあの時に姉におちんこを触ってもらったり舐めてもらったりした気持ち良さ、そして姉のおっぱいがまだ小さくて可愛かったこと、姉のおっぱいはまるで呼び出しベルの様で、今ならおっぱいの先を人差し指で押さえて「オーダー!」と叫ぶこと、おまんこも小さくて凄い綺麗な桜色だったことは大人になった今も忘れることが出来ません。

そして今は姉の様な可愛い妻とあの時に姉と抱き合っていた以上に激しく愛し合い交わり、家族も沢山増えて楽しい毎日を送っています。

お姉ちゃん有難う!

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