えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

成人向けサイトとなっておりますので18歳未満の閲覧はご遠慮願います。また、当サイトは妄想話、創作話も多く投稿しております。ご理解の上閲覧お願いいたします。

えっちな遊び

あの時のえっちな遊びをもう一度やってみたくなった

投稿日:2023年8月7日 更新日:

夜中に勃起して目が覚めた。

そっと手を伸ばして分身を握りしめた。

さすりながら、逸物のデカさに気が付いたのは小学生の頃だったなとぼんやりと思い返した。

低学年の時の夏のプールで勃起したモノを友達同士で見せ合いっこしたときだ。

他の子どもたちのは魚肉ソーセージぐらいの大きさだったのに、僕だけ太さも長さも倍以上あったことを覚えている。

自分のモノがとびぬけて大きいらしいと知ったのはそれからだ。

エッチな遊びを覚えたのは、14歳ぐらいのときだったな。

その日は親戚のお姉さんが家に泊まりにくることになっていた。

僕が小さい頃に遊んでもらったことは覚えているが、しばらく会っていなかったこともあって、再会した時には凄く綺麗になっているのにびっくりした。

たしか、その時お姉さんは22、3歳だったと思う。

なんで泊まりにきたのかは正確には覚えていないが、たしか誰か友達に会う約束があるとか言っていた。

その日はとても暑い日で、お姉さんを駅まで迎えにいって、一緒に家に着いた頃には二人とも汗だくになっていた。

シャワーを浴びたいというので、お姉さんはお風呂場に行き、僕はリビングでテレビを見ていた。

しばらくすると、お風呂場で何か大きな音がしたので、驚いて部屋の前まで行ってみると、お姉さんがお風呂場で倒れていた。

今日はとても暑かったので、日射病になったのかもしれない。

とりあえず運ばなければと思い、リビングのソファに寝かせた。

お姉さんが小柄だったせいもあってなんとか運ぶことができた。

そのときは夢中だったのであまり気にしなかったのですが、お姉さんは全裸だった。

身体を洗うときに使うタオルは持ってきていたのでかけたけど、胸は隠せても下半身までは隠せない。

黒い茂みがいやでも目に入った。

そのころ僕はすでに自慰も覚えていて毎日のように射精していた。

すでに股間ははちきれんばかりになっていて、ズボンの中では痛いのでお姉さんが気が付かないことをいいことに、逸物をひきずりだし、お姉さんの寝顔をみながら僕は夢中でしごいた。

もう少しでイキそうになったとき、ふとお姉さんの顔を見たところ、薄く目を開けてこちらを観ているのに気がついた。

慌てて、部屋を出ようとしたところ、お姉さんに背後からモノをいきなり掴まれた。

アッという間もなく、お姉さんの手の平の中で僕のモノは弾け、精液を大量にぶちまけた。

僕は泣きそうになって、部屋に戻ろうとしたが、お姉さんが僕のモノを離してくれない。

しかも、指先でゆっくりと鈴口のあたりを揉まれるものだから、射精したばかりで敏感になっている僕のモノは、尿道全体にひりつくような痛みがはしり、立っていることができず、その場にしゃがみこんだ。

揉み続けられた僕のモノはまた大きくなってきた。

お姉さんは僕のモノの大きさに驚いたみたいで、今度は口に頬張った。

そのまま、舌で舐められていたらあっという間に2回目を口の中にぶちまけてしまった。

ここまで思い出しながら、自分のモノをさすっていたら、先っぽから露があふれてきて、竿も掌もぐっしょりとなってきた。

横を見ると妻が寝息を立てて寝ている。

その寝姿を見ているとあの時のエッチな遊びのように、後ろから入れたくなってきた。

これだけ濡れていれば、いくら大きくてもすんなり入るだろう。

僕は妻の服を脱がせようと、腰に手をかけた。

-えっちな遊び
-, ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

トイレの中でイケナイ遊び「おしっこ鬼ごっこ」

【子供の頃のトイレ事情】 昨今ジェンダーレスなトイレを設置することで話題になっていますが、昭和の時代はそれが主流でした。 幼稚園の頃、男女は同じトイレを使っていて男子の小便器は置かれていなくてコンクリ …

年上の女性とノーリアクションセックス

・面倒見の良い年上の彼女 24歳の時に、3個年上の女性と付き合っていました。 面倒見が良くて、みんなから頼られるような女性で、そういう大人っぽい雰囲気にすぐに惚れてしまった形です。 向こうは向こうで、 …

彼の顔に股間をうずめる遊び、苦しそうな彼が大好き

私と彼の遊びの一つが、彼の顔の上に私の股間をうずめる事でした。   ・私が積極的になった理由 私と彼が付き合い始めてから、始めは人並みのエッチしかしてこなかったんじゃないかな。 だって始めは …

在宅勤務でえっちな遊びを次々におぼえていった

・在宅勤務でのたのしみ コロナ禍で在宅勤務となったが、幸運なことにコロナが明けても在宅勤務を継続できることとなった。 これで、通勤時の満員電車からも解放されるし、何よりも煩わしい人間関係を気にせずに済 …

ナンパからホテルへ行ったけど女の子の日だった

これは出張に行った時の話です。 その頃は先輩の間でナンパが流行っていて、そのままホテルへお持ち帰りするという遊びをやっていました。 当初僕はそんなに興味が無かったのであんまりそういったことはしてなかっ …




    サイト管理者様で相互リンク、RSSしていただける方お待ちしています。