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初めてのオナニー

中1の夏、看護師さんに教わったオナニー

投稿日:2023年5月18日 更新日:

中1の夏、僕は病院のベッドの上にいた。

前日に脇腹が痛くなり通院、盲腸と診断され入院をしていた。

小4の時に1度盲腸と診断されて、その時は薬で散らしていたので今回は手術しなくては無理と言われた。

初めての手術という言葉に、気弱な僕はすっかり怯えていた。

そんな僕を見て、担当看護師はとても優しくしてくれた。

「盲腸なんて大丈夫だから、あっという間に終わっちゃうよ」

そういって頭を抱きかかえてくれた。

担当看護師の年齢は30歳半ばくらいで、とても清楚な感じの人だった。

多少マザコンの気がある僕は、頭を抱きかかえられると下半身が熱くなるのを感じていた。

奥手でまだ自慰をした事がなかった僕は、その熱くなった部分をどうすることも出来なかった。

手術の前の日、担当の看護師さんが

「今日夜、剃毛するね!」と言ってきた。

恥ずかしながら剃毛の意味がわからなかった僕に

「おちんちんの毛を剃るのよ」と。

僕は想像しただけで、あそこが熱くなるのを感じた。

その夜、看護師さんがやってきた。

「じゃあ剃るね」と言って僕をベッドに寝かせた。

「ズボン下ろすよ」そう言って僕のズボンとパンツは下ろされた。

当然、僕のあの部分はこれでもかと勃起している。

ちょっとびっくりした看護師さんだが、すぐに平静を取り戻して

「若いから元気ね〜入院して溜まっちゃったのかな?」

と言って笑った。

看護師さんは自分に高校生の息子がいる、子供の部屋はティッシュだらけとか僕が恥ずかしくないように話しかけてくれた。

勃起した僕のものを上手に捌きながら、ちゃっちゃと僕の陰毛は剃られていた(僕の毛が薄いのとあそこも小さいから簡単だったのかも)。

そういう話の流れの中「週に何回くらい自慰はするの?」と看護師さんに聞かれた。

僕が恥ずかしそうにしていると「そんなに恥ずかしがらなくても、中1くらいなら毎日でも普通よ」と言った。

僕は違うんですと、まだした事がないと正直に話した。

すると看護師さんはびっくりした顔をして「ほんとに?」「そうなんだ〜」「ウブなんだね」とか、自分の前言が恥ずかしいのでドキマキして誤魔化すように連呼していた。

そして剃毛が終わってズボンを履き終わった時、「苦しくないの?」と最後に聞いてきた。

僕はあそこが熱くなるけど、どうしていいかわからないと伝えた。

実際はどういう風にするかは知っていたし、試してみたりもしていた。

でもどれくらいの強さで擦ればいいのか、擦っても痛かったりして出来ない事を打ち明けた。

看護師さんは僕の話を聞き終わると

「そうなんだ〜じゃあ明日頑張って手術したら、おばさんがやり方教えてあげるね」

と優しく微笑んで部屋を出ていった。

その夜の病院の白い天井と痛いくらいに勃起したペニス、そして剃毛でヒリヒリした肌を今でも鮮明に覚えている。

術後2日目に違う看護師さんが体を拭きにきた。

20代前半の若い看護師さんだった。

背中と足を拭いてもらっただけで僕は勃起していた。

それに気づいた看護師さんはパンツを下ろしながら「ちんちんは自分で拭けるよね?」と言ったので自分で拭いた。

術後5日目に今度は担当看護師さんが体を拭きにきた(昔は毎日は拭いてくれないかったけど今はどうなんだろ)。

拭かれる前から僕はドキドキして、ペニスは勃起していた。

上半身を拭かれ腕を拭かれ、手の先が看護師さんの大きな胸に当たってるのが分かる。

もうあそこははち切れんばかりに勃起している。

寝かされてズボンを脱がされ足を拭かれていると、白いブリーフを貫くかと思うほどテントを張ってるのが分かる。

「じゃぁパンツも下ろすね」そう言ってパンツが下ろされて、勃起したペニスが顕になった。

担当看護師さんも「じゃぁおちんちんは自分でできるよね」とタオルを渡された。

僕は内心期待していたので、ガッカリして自分でそそくさと拭いた。

終わったことを告げると

「オナニーしてみる?」

僕は恥ずかしそうに頷きました。

「じゃあ握ってみて」僕はそっと自分のモノを握りました。

看護師さんが僕の手首を握って、上下に「こうやって」といいながら動かします。

でも皮が邪魔して上手に動きません。

「ちょっと触っていい?」看護師さんが聞きました。

僕が黙って頷くと、勃起した僕のモノ先を軽く握って皮をつるんと剥きました。

手袋を外した看護師さんの柔らかい手の中で、僕のピンクの鬼頭は先っぽから大量の我慢汁を流しながら顔を出しました。

それには看護師さんも「もうこんなに濡らしちゃって!!」ってビックリ。

その我慢汁を亀頭に塗って、むいた皮を優しく元に戻す(昔は皮オナニーが普通だった)。

3回くらい繰り返すと「わかった?やってみて」と、僕は真似てやってみるがどうしても突っかかってしまってうまく擦れない。

見かねて看護師さんが「ちょっとこういうふうに」と擦り始めた。

「こうやって軽く握って先を包み込むように」と言いながら5回くらい擦った瞬間、僕は初めての射精に達してしまった。

術後7日目の退院の日、看護師さんは休みだった。

あの日以来、看護師さんとは1度も会っていない。

まだエアコンなどない、暑い3人部屋にたった一人で入院していた遠い過去の経験です。

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