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パンツ・ノーパン・パンチラ

彼女の美人姉ちゃんのパンツを物色した俺

投稿日:

・俺の彼女の姉ちゃん、マジで美人だった。

これは俺が大学生の時の事だ。

当時、俺には一コ年下の彼女がいた。

彼女の名前は翔子(仮名)と言ったのだけれど、見た目はまあまあといった感じだった。

でも、俺が初めて翔子の家に行った時に、俺はなんとも言えない複雑な気分を味わう事になった。

それは翔子の家で初めて会った、彼女の姉ちゃん、理恵子(仮名)がハンパなく美人だったのを知ったからだ。

いや、マジで美人だった。

目は大きくパッチリとしていて、唇は薄くてお上品な感じ。

カラダのラインなんかもすんげぇ整っている。

俺、どうして姉ちゃんの方と最初に出会って付き合わなかったのか、運命というものをガチで恨んだ。

それ以来、翔子とエッチをしている時も、アタマの中では姉ちゃんの方とエッチをしている事を妄想するくらいになってしまった。

翔子って、部分部分で姉ちゃんに似ている所があって(それでも姉ちゃんには及ばない)、逝き果てる時はまあまあ、満足出来たかなという感じだ。

 

・姉ちゃんの理恵子のパンツを見てしまった。

俺は、姉ちゃんの理恵子に会いたい一心で、理由を付けては翔子の家に行くようになった。

そんで、今思えば、マジでわざとらしかったと思うほど、口実を付けて姉ちゃんと会おうとしていた。

例えば、お土産のアイスを買って来たからと言って、翔子に「姉ちゃん、呼んできなよ」とか言ったりして。

そんなある日の事。

俺にとんでもないラッキーな出来事が起こったんだ。

俺が翔子の家に遊びに行った時、彼女と姉ちゃんは二人でリビングで映画を見ていた。

そこに俺も一緒になって見る事にしたんだけど、ふと姉ちゃんの方を見ると、なんとパンツが丸見えになっていた。

姉ちゃんはソファの上に座って、あぐらをかいていてね。

で、ミニスカートだったもんで、中のパンツがモロに見える状態になっていた。

俺はソファの前の床にベタで座っていたから、目の前に姉ちゃんのパンツがあるって感じ。

でも、映画に夢中になっていた姉ちゃんは俺にパンツをガン見されてるなんて全然、気が付かなかったようだ。

もう憧れの姉ちゃんのパンツじゃない?

俺、その後、トイレに行って姉ちゃんのパンツをおかずにしてオナニーをした。

 

・姉ちゃんの部屋に忍び込んでパンツを物色。

姉ちゃんのパンツ、薄いピンク色でね。

なんか清純な感じだったけれど、それが余計にエロく見えた。

そんでパンツから白い太ももが伸びていて、俺、想像の中でパンツとか太ももをペロペロ舐め回していたんだ。

もうそれ以来、俺のオナニーのおかずは姉ちゃんのパンツになった。

翔子とのエッチより妄想の中の姉ちゃんのパンツの方がマジでイケる。

でも、次第に俺はもうそんな妄想じゃ満足出来なくなってしまった。

どうしても姉ちゃんのパンツが欲しくなったんだ。

そして俺はある作戦を決行する事にした。

姉ちゃんの理恵子はバイトをしていて、毎週水曜日は家にいない。

その日を狙って俺は翔子の家に遊びに行った。

「ちょっとコンビニに行って来るね」

俺が翔子の家に行くと、彼女はそう言って一人で出掛けて行った。

これはチャンス・・・。

家には翔子も姉ちゃんもいない。

もちろん二人の両親も。

俺はそっと隣の姉ちゃんの部屋に忍び込んだ。

部屋に入って、タンスのめぼしい所を一つ一つ、開けて行った。

そして三つ目の引き出しを開けた時、そこにはお目当てのパンツが小さく畳まれて、何枚もしまってあったんだ。

 

・パンツの匂いを嗅いでいたら・・・

「ああ、これが姉ちゃんのパンツ・・・」俺は薄いピンクのパンツを手に取り、顔に思いっきり付けて匂いを嗅いだ。

多分、このパンツはあの時見たのと同じパンツだ。

そしてパンツのオマンコが当たる部分をペロペロと舐めた。

なんだか、すんげぇ良い匂いがする。

もうたまらず俺のオチンチンはフル勃起だ。

青いパンツ、黄色いパンツ、そしてもちろん白いパンツにも俺は手を伸ばした。

もう、取っ替え引っ替えって感じだ。

姉ちゃんのパンツを舐め回していると、いろんな妄想が頭の中をよぎってくる。

きっとこのパンツが包んでいるマン毛は薄くて上品な感じで生えているに違いない。

そしてその奥にはピンク色をしたキレイなオマンコが・・・。

気のせいかもしれないけれど、この時、一階の玄関の方で音がした。

一瞬、翔子が帰って来たのかと思ったけれど、いや、そんなはずはない。

コンビニは少し遠い所にあるのでこんなに早く翔子が帰って来るはずはなかった。

だから俺はそのまま姉ちゃんのパンツを手に取り、妄想にふけていた。

その時、姉ちゃんの部屋のドアが音を立てて開いた。

俺、マジでビックリした。

そしてドアの方に目を向けるとそこに立っていたのは姉ちゃんの理恵子だった。

パンツを両手に持っている俺を見て、すんげぇ驚いた顔をしていた。

自分で自分の顔は見えないけれど、俺も多分、その時はこの上なく驚いた顔をしていた事と思う。

もうその後はいろんな事があり過ぎて、ここでは説明出来ない。

もちろん、祥子とはその後別れる事になって、姉ちゃんの理恵子ともそれ以来、会っていない。

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