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特殊なプレイ

彼女になかなか言えずにいた僕の性癖、叶えてく

投稿日:2023年1月10日 更新日:

『僕の性癖』

大学1年生のころ、僕にはひかるという彼女がいた。

彼女は可愛い子だったが、僕と付き合うまで彼氏がいたことはなかった。

だから、付き合ってすぐに1つになったということはなく、付き合って半年が過ぎた頃だった。

僕たちは初めてキスをした。

そこから少しずつ胸を揉んだり、手コキをしてもらったりしていた。

ある日、僕たちはメールでラブホテルに行ってみようと決めた。

そこで、僕は彼女に性癖を打ち明けた。

それまでは誰にも言えなかった性癖だった。

「ひかる。実は俺、靴下フェチやねんけど…」

そう。僕は“靴下フェチ”なのだ。

靴下といっても、膝下くらいのハイソックス以上の長さがないと興奮しない。

それ聞いた彼女はこう言った。

「今度、ラブホテル行くとき持って行こうか?黒のハイソックスならあるけど。」

あっさりとした返事だった。

これまで彼氏がいず、私に従順だったことがよかったのだろうか。

私は内心ガッポーズをした。

 

『自分を変態だと認識した日。』

ついにラブホテルに行く日が来た。

彼女と待ち合わせ、お互い初めてのラブホテルに向かう。

部屋につくと、ラブホテルの設備に驚く僕たち。

そして2人でシャワーを浴びた。

風呂から上がって体を拭き、僕たちは下着姿でベッドに座る。

そこで僕は恥ずかしさを我慢して彼女に聞いた。

「靴下持ってきてくれた?」

ひかるはカバンの中から小さな袋を取り出した。

そして、そこから例の靴下を取り、それを履いた。

黒のタイツの生地のような靴下だった。

私は靴下フェチだが、細い足だと興奮しない。

幸運にも彼女は私の好きな足の太さだったので、より興奮したのを覚えている。

そして私たちはベッドの上でキスをする。

そして、彼女のブラとパンティーを取ると、黒く生い茂った陰毛が現れた。

全裸に靴下。

私にとってはものすごく贅沢な光景だ。

ひとまず彼女に足コキをお願いする。

彼女は快諾してくれたが、なんせ初めてなものだから、要領がわからず上手くいかない。

僕が彼女の足を掴み、アソコを挟み、ゆっくりと上下に動かす。

恥ずかしそうにしている彼女がより可愛く見える。

しかし、なかなか射精をしなかったので、僕は彼女の靴下を片方脱がした。

そして、それを腕にはめ自分のオナニーを始めた。

「ひかる。オナニーするからM字開脚して見てて。」

そんなことにも彼女は従ってくれた。

彼女のM字開脚をみながら、彼女が履いてた靴下に包まれた手でオナニーをする。

そう時間はかからなかった。

私はすぐに気持よくなって、彼女の靴下を履いた方の足に射精した。

ふと我にかえり、自分のしたことが変態すぎると実感した。

その日は挿入することなく終わった。

 

『初めてのエッチも靴下を。』

しばらくして、私たちはまたラブホテルに行くことになった。

ひかるは処女だったので、そろそろしてみたいと言うのだ。

僕たちはホテルに向かう前に、食料を求めてドン・○ホーテに向かった。

そこで僕は大量に売られた靴下を発見。

彼女にそれを伝えると、ニーハイを履いてみたいと言うのだ。

何でも普段履かないものだからと。

そして、僕たちはホテルに向かい、いつものようにお風呂に向かう。

しかし、今回はひかるにお風呂の中でも靴下を履いてもらうように言った。

恥ずかしそうに、買ったばかりのニーハイを履く。

彼女の濃い陰毛とニーハイがすごくマッチしていて最高だった。

彼女と僕はお風呂に浸かる。

僕が後ろから抱きしめ、胸やアソコを刺激する。

彼女も僕の股間を握りしめる。

すると彼女のアソコはヌルヌルになってきた。

僕は我慢出来ずに、コンドームを装着。

彼女を立たせて後ろからゆっくり挿入。

ひかるは初めての挿入に声をあげる。

私は全裸にニーハイを履いて喘ぐ彼女に興奮した。

そして無我夢中で腰を振った。

彼女の喘ぎ声は、叫び声のようになっていった。

そして、僕はそのまま果ててしまった。

余韻でひくひくする彼女もまたいやらしい姿だった。

それ以降は毎回彼女に「ハイソックス」「ニーハイ」「ルーズソックス」を履かせてセックスを楽しんだ。

僕の性癖を受け入れてくれた彼女には感謝しかない。

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