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初めてのオナニー

早熟な私の初めてのオナニーは小学校3年生くらいの時

投稿日:2017年9月14日 更新日:

現在は普通の大学生ですが自傷行為を意識していたのはかなりい早かったと思います。

小学生3.4年生の時にはこたつの中でコタツの足に股間を押し付けたり、布団を足ではさんでお股をグイグイ擦りつけたり、気が付くと手が股関へいっていたりと、なんでそんなことを知ったのかは覚えていませんが気持ちが良かったし、なんとなく誰にも言ってはいけないことだと思っていました。

 

中学校へ上がっても相変わらずそんなことをしていたのですが初潮があって、いろんな知識もついてSEXがどんなものなのか、また映画などのラブシーンやいやらしいことを想像したり、目にしたりすると興奮して下半身がジンジンする感じがしました。

中学校1年生の春に膨らんだ胸にブラジャーをつけていましたがひょんな事にブラジャーがずれ洋服が乳首にこすれたら、なんとも言えない気持ちよさが全身に走りました。

そのまましばらく服の上から乳首を触っていたのですが、全神経が乳首に集まっているような、快感でだんだん乳首が固く尖ってきました。

洋服をまくってみると ブラジャーは上にずれていて尖った乳首がツンと尖っていました。

指で乳首をつまんでみると先よりも強烈な今まで経験したことのない快感が走りました。

片方の手でおっぱいを揉み揉んだおっぱいの先を指で刺激すると「はっ」と吐息が漏れるほど、どうしてそうしたのかはわかりませんが今度は自分の唾液を指に付け尖った乳首に滑らせてみました。

何とも言えない気持ちよさに両方の乳首を夢中で唾液をつけた指で触りまくりました。

そのうちなんだか全身が火照り始め下半身がジンジンしてきました。

我慢ができなくてクッションを股に挟みグイグイ押し付けそのまま乳首を両方触っていました。

急に下半身が熱くなり押し付ける力が強くなってしまっています。

足がピンと伸びて何か下半身から熱いものがこみ上げてきてびっくりしました。

なんだかわからなくしばらく呆然としていた記憶があります。

しかし興奮というかまだ身体が火照っていてこのままでは終われないような気がしていました、指で股関を触ってみるとびっくりするくらいぬるぬるしていました。

洋服を脱いでパンツとブラジャーをハズし今度はまたの割れ目を押し開いてみました。

どんどんぬるぬるが多くなってきて片方の手の指で押し開いたままもう片方の指で全体的にぬるぬるを伸ばしてみると一箇所とんがったところへ当たった時強烈な快感がほとばしりました。

まだクリトリスなんて知らない私だったのですがその尖った先をツンと押してみると、尿意というかなんというかおしっこが出るような、そんな感覚があってしばらくツンツンしてみたのですが何度やっても快感が襲ってきてだんだん快感がぬるぬるもどこからか溢れてきていました。

だんだんその指の動きが無意識に早くなって、上下左右、はさんで転がしてみたり、自然に先ほどのとんがった乳首にもぬるぬるの指で触りつまんだりさすったり、激しくなっていきました。

 

偶然に股関をはっていた指がややしたのヒダヒダした場所へ入っていくとその奥があってそのまま奥へ指を入れてみました、クリトリスの刺激とはまた違ったゆっくりした快感があって触っているとだんだん気持ちが良くなってきました。

この時脳裏に浮かんだのがいくらこんな経験が初めての私でもSEXはどういう行為かくらいは知っていたので、この中に男性のものを入れるんだろうなと思い、洗面所にあった電動ハブラシを持ってきて今度は振動させたままクリトリスを刺激してみました。

指でさするほど気持ちはよくなかった感じはしましたが、別の誰かにいじられているという感じがあって気持ち的に別の興奮がありました。

 

恐る恐ヒダヒダのちょっと奥へ電動ハブラシを移動した途端、身体のおくから味わったことのない電流が走りました。

ちょっと怖くてそれ以上奥へは入れることができなかったのですがそのまま押し付けて、太ももで軽く押さえ、クリトリスにぬるぬるをつけて触ってみました。

さっきより大きくて敏感な部分が増えていました。

しばらくさすっているともうなにがなんだかわからないような感情と気持ちよさがあって片一方の手にぬるぬるをつけてまた乳首を触りました。

どのくらいそうしていたかは覚えていませんが、結構声も出ていたんではないかと思います。

今の家族に知れないように声は殺していたつもり出したが急に全身が硬直し全ての刺激した箇所が敏感になって突き抜ける快感というのでしょうか、この時とばかりは声を押し殺すことは出来なかったように思います。

これがイったと言うものだったのでしょうね。

 

そのあとは、かなりぐったりしてしまいしばらく、動くことができませんでした。

身体がぬるぬるだらけでティッシュで拭いているとき、なぜかもうこんなことをしてはいけない、わたしって変態なんだ、誰にも言ってはいけないんだ、最低だ私…とかなりの罪悪感があったのは何よりも鮮明に覚えています。

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