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学生・学校・教室

夜の学校のプールサイドで喘ぎまくった

投稿日:2022年9月21日 更新日:

今の彼氏とは高校2年の時からの付き合いで今ちょうど3年目になる。

Hは付き合って3か月目くらいたってからで、お互いが初めてだった。

はじめはお互いドキドキして何をしたらいいかわからず、気持ちいい、というよりは、テレビや雑誌、友達やエロビデオから得た知識を駆使しただけで終わった感じだった。

慣れていくにしたがって、様々な体位やいろんな場所で挑戦していくようになって、Hを楽しむことが出来てきた。

お金もなかったのでホテルに行くこともあまりなかった。

大学生になって、制服を着ていた高校生のころと違って、私服になり一人ひとりの個性がでてきてお洒落を楽しむことが出来るようになった。

それから二人とも大学生になってアルバイトができるようになって。

ラブホテルに行けるようになった。

恥ずかしい話だけど初めて行った日は初めてHをした時より興奮した。

田舎者が初めて東京に行ってはしゃいでいる感じだ。

一緒にお風呂に入ったり、おもしろい大人のおもちゃで遊んだりした。

それが私たちのピークだったのかもしれない。

だんだんHがマンネリ化してきて会ってデートをして、Hをするのがお決まりみたいになり、ついにはHもしなくなっていった。

もちろん彼氏のことは大好きで彼氏も私のことが好きなことはわかるが、いわゆる倦怠期にはいったのだ。

お互いテスト前ということもあって勉強に集中するため会えない日が2週間ぐらいあって、久しぶりのデートの日少しおしゃれして普段は着ない短めのワンピースを着て、化粧もいつもと違うお姉さん風できめて行った。

でも彼氏は疲れていたのかそんなお洒落に何も言わないままだった。

倦怠期とはいえこれではだめだと思って頑張ったのに、と私はムカついていた。

それでも私は「今日久々だし、ホテルいこう」と誘ってみた。

答えはOKだった。

テスト勉強で禁欲中だったのかそれには乗り気で「じゃあ、いつもと違うホテルに行こうよ」と言ってきた。

でもお互いテスト期間中はバイトも行っていないので金欠だ。

二人とも実家暮らしだし、「どっかの公園いく?」と聞いてみた。

「お金がない高校生のころよくいったじゃん」飲んでいて少し酔っていた私は、夜の街を歩きながら色っぽく「ほら、私今日ミニスカートだし、めくればすぐできるよ」なんて言ってみた。

彼氏はドキッとした表情を見せたから、私も濡れてしまった。

高校時代によく行っていた公園は通っていた高校のすぐ近くで、部活が終わって暗くなるのを待ってイチャイチャしていた。

ゾウの形の滑り台の下は死角になっていてそこでよくHをしたものだ。

久しぶりに来ると、ドキドキしてうずうずしてきた。

手をつないでいた彼の手もジワリと汗をかいていた。

「どうせなら学校に行ってみようぜ」と、何か名案を思いたったかのように彼が言い出した。

時間はもう11時を越えていたので誰もいないし、柵を越えてプールのほうに向かって手をひっぱられた。

プールサイドは私が彼に告白した思い出の場所だ。

思い出の更衣室の前で更衣室の建物を背に彼はやさしく、激しくキスをしてきた。

「ここ覚えている?」と聞いてくるが、私はキスに集中していて答えれない。

彼はスカートの下から手を入れ、パンツの上からアソコを刺激してくる。

「もうビチョビチョじゃん」驚く彼のあれもビンビンで、彼が私のあそこをいじってくるので、私もズボンの上からさすってやった。

気持ちよさそうな顔をしながら、自分のズボンをパンツごと下げ、我慢できないといわんばかりに私を後ろに向かせ、パンツを下げ、ぐっと勢いよく入れてきた。

「お前がこんな格好をしているから、結構ずっと立ちっぱなしだったんだよ。」

激しく動いてくる。

暗い学校の校舎が見えるプール脇で、私の中でぐちゃぐちゃビチャビチャ、パンパンと音が響く。

気持ちよすぎて、この音は外まで聞こえているのか、私の中でなっているだけの音なのか、真っ白になっていく頭の中でどうでもいいことを考えていた。

「高校の時こうしてみたかったけど、勇気がなかった。」と言いながら彼は一度抜いて、私の手を引いてプールサイドに入るため柵を越えた。

キスをしながら私が上になってプールサイドに横になった。

でもこれでは膝が痛くて動けないから膝をつかずに、膝をたてながら入れてみた。

「んんー、奥に入っていくから,やばい」息を切らしながらいつもとは違うHに興奮していつもは言わないことも言ってみた。

彼も興奮しているのかギンギンに堅い。

だめだと分かっているけど2人とも気持ちがいいのか開放的になっているからなのか「ああん!」「んん!」「はあはあ」「やばい!やばい!」と、あえぎまくっていた。

ゴムも何もしていなかったので最後は立ちバックの体制になって、彼は私のお尻に出した。

持っていたティッシュで拭き取ってもらったけど、外でするときはちゃんとゴムを用意していた方がいい。

やっぱり倦怠期を乗り越える秘策は、Hで、イレギュラーな場所がいい。

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