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パンツ・ノーパン・パンチラ

パンチラスポットのパンツ覗きと同級生との再会

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・駅の階段でウォーキング

僕は就職して社会人になったら、太りはじめてしまいました。

そのため、ダイエットをするためにウォーキングをするようになりました。

主にやったことは、通勤途中の駅の階段をエスカレーターを使わずに登ったり、降りたりすることです。

僕がいつも使う駅の階段は、段数多めで長かったので、運動には適していました。

それである日、いつものように駅の階段を登っていたら、ミニスカ女性のパンツが見えちゃいました。

その時は偶然見てしまった感じだったのですが、次の日、また違うミニスカ女性のパンツを見てしまいました。

どうも偶然ではないようです。

 

・階段通路の隙間風

パンツを見た時期というのは、夏場で女性が薄着になる時です。

そして、そこの駅の階段ではよく風が吹いています。

台風が近づいた時なんかは、階段通路の隙間風がすごいです。

パンチラを目撃しやすいのは、当然の話ではあります。

でもエスカレーターを使っているままだったら、パンチラスポットだとは気づかなかったでしょう。

ダイエットとウォーキングは嫌だなと思っていましたが、パンチラの楽しみが生まれました。

会社が休みの日なんかも、駅の階段でウォーキングするようになりました。

制服JKのパンチラが多めでしたが、最近のJKは見せパンを履いていることが多いので、俺と同じ社会人女性のパンチラが、個人的には好みでした。

 

・高校の同級生の女

ある日、いつものようにウォーキングをしながら、階段でパンツ覗きを狙っていたら、前方に良い肉付きの足をした大人の女性がいます。

僕は上へ目線をチラチラしながら、階段を登っていました。

そうしたら、紫色の色っぽいパンツがチラッと見えちゃいました。

「こりゃ、いいものをみた。夜のオナニーのおかずにするか!」と、心で喜んでいました。

そして、階段を登り終えると、僕の目の前に紫色のパンツを履いていた、肉付きの良い足が出てきました。

「まずい!のぞいたのがバレたのか?」と思いましたが、紫のパンツを見たのは一瞬でジロジロは見ていません。

しかし、肉付きの良い足の女は僕に話しかけてきます。

なんだと思って、女の顔を見ると高校の同級生でした。

「けんくんじゃない!」と、懐かしい感じで話しかけてきて俺は焦りました。

でも焦る必要はありません。

高校の同級生のめぐみは、顔がまあまあ良くて、ムチムチした体型でした。

しかし下ネタの会話ばかりする、がさつな女だったので、俺と同級生の男たちからは色気がないと、不人気でした。

 

・覗きがバレた?

高校を卒業してから、7年ぐらい立っていましたが、めぐみには何か色気が身についていました。

めぐみとは、高校の時に下ネタを含めた会話をよくしていたので、しばらく会話をしながら街中を歩いていました。

めぐみも大人の女になったなぁと思いながら、紫のパンツが頭をよぎります。

そうしたら「けんくん私のパンツのぞいたでしょ?なんか視線感じたんだけど」と言われて焦りました。

僕は「色っぽい女がいるなと思ったんだよ」と、言い訳かよく分からないことを言っていました。

「今日さ、紫のパンツ履いてたんだけど、見えちゃった?」と、ニヤニヤしながらめぐみは言います。

高校の時の下ネタ話が好きなめぐみの顔です。

「あー?よく分からん。見せろよ」と僕がいうと、突然立ち止まり、めぐみはミニスカをつかんで上げました。

「えっへーん」と、自慢げに紫のパンツを出しています。

ちょうど、人が誰もいない住宅街の通りを歩いていました。

めぐみはすっかりエロくというか、変な女になっていました。

いや、もとからか。

僕は「頭大丈夫か?」と言ってパンツを見ると、鮮やかな色の紫パンツです。

高級そうなので、見せたくなるのは分からなくもないです。

 

・濡れた紫のパンツ

鮮やかな紫パンツでしたが、なんか股間が濡れています。

僕はからかいながら「しょんべん漏らしてね?」と、汚いものを見る顔で言いました。

めぐみは急に赤面しました。

なんか可愛いので、後日、めぐみとはセックスしちゃいました。

むっちりの大人になっためぐみの体は、気持ちよかったです。

紫パンツにはおしっこじゃなくて、マン汁がついていたようです。

濡れやすい体質だったのです。

僕は、紫のパンツ越しに手マンして、パンツを濡れ濡れにして、めぐみをいかせまくったりしています。

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