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パンツ・ノーパン・パンチラ

彼女のパンツにバイブを仕込んでデート

投稿日:2023年9月13日 更新日:

・ひそかな楽しみ

大学時代に付き合っていた彼女と、リモコンバイブを使って、デートをするのがちょっとした楽しみになっていました。

要は、彼女のパンツの中にバイブを仕込んで、リモコンで遠隔操作するってわけ。

例えば、彼女がコンビニで支払いをするとき。

店員さんとやり取りしている途中に、バイブをオンにすると・・。

明らかに彼女がビクッとなるのが伺えます。

体ももじもじして、挙動不審です。

店員さんもそんな彼女の挙動を見て、不思議な目をしていますが、何が起こっているのかはわからない。

そりゃそうですよね。目の前にいるのは、20前後のピチピチの女子大生。

風貌も真面目な感じで、実際彼女の成績はトップクラス。

そんな女性のパンツにまさかリモコンバイブを仕込んで、気持ちよくなっているなんて、誰が想像できましょうか。

会計を終えて、僕のもとにやってくると、顔を真っ赤にしながら、「会計中はダメだって!」と・・。

いやいや、どの口がそんなことを言っているのでしょうか。

そもそも、なんでパンツにバイブなんて仕込んでるわけよ。

彼女の性格を熟知しているので、今の発言が、気持ちの裏返しだという事は、十分わかっているんですけどね。

 

・バイブがパンツから抜け落ちて

他にもこんなことがありました。

駅の階段を上がっている時に、リモコンをオンにすると、気持ちよかったのか、「アアン」と言いながらうずくまる彼女。

その時、バイブが少しずれて、パンツから抜け落ち、階段をコロコロと転がっていき・・。

これはヤバいという事で、大至急、僕が拾いに行くことに。

バイブが行きついた先は、中学生くらいの男の子で、わざわざ拾ってくれて、渡してくれました。

若干湿り気のある、ピンク色の怪しげなおもちゃを、わざわざ拾ってくれるなんて、なんて優しい子なんだ、と、妙に感心する中、彼女の元へと戻ろうと、階段の方に目を向けると・・。

彼女はまだ階段にうずくまっていたのですが、割と短めのスカートをはいていたため、パンツが丸出しになっています。

2段飛ばしで彼女の元に戻り、起き上がらせて、ひとまずひと気のないところへと誘導。

この時も、顔を真っ赤にしながら、「階段を上ってるときはダメだって!」・・。

もちろん、これも気持ちの裏返し。

 

・担任の目の前で

一番、衝撃だったのが、中学時代の担任と街で遭遇した時。

彼女は中学時代に、成績優秀で、部活動も真面目に取り組み、なおかつ生徒会にも所属していたので、先生からはかなり贔屓されていたんですよね。

ほら、皆さんの学校にもいたでしょ。

何をやっても、おおめに見てもらえるような、先生たちから人気の生徒。

彼女はまさにその典型で、この時も、大学生活の近況を親身になって聞いていました。

ちなみに僕は、この先生とは折が合わず、嫌われているのは明白でした。

なので、僕のことは完全にスルーして(ここまで無視できるかってくらい)、ひたすら彼女を話をしていました。

そんな中でのリモコンオン。

いつも通り、ビクッとなって、顔を真っ赤にしながら、僕の方を見てきます。

先生も異変に気付きますが、まさか、お気に入りの生徒が、パンツにバイブを仕込んでいて、それを横にいる気に食わない男が操作しているなんて・・。

わかっちゃいないでしょうね。

「大丈夫?そろそろ時間だから行こうか」と、彼女を促し、解散。

彼女は、「先生と話している時はダメだって!」と、お決まりのセリフをはくのでした。

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