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えっちな体験談

昼休みに同僚と2人で新人社員とのエッチを楽しんだ

投稿日:

『新入女子社員をナンパ競争』

私が会社でバリバリ働いていた時の体験談です。

毎年4月になると新規採用の新入社員が配属されてくるのですが、私の所属部署は比較的女性が多い職場で、新人の若い女性社員やパート女子が配属されるんです。

彼女らに仕事の段取りを教えるのが、私の役目。

新年度が近くなると私と同僚の2人でナンパの数を競い合います。

その年はかなり可愛い子が配属されてきました。

ナルミという彼女は女子大中退の20歳で、配属されてきた初日からパツパツの超タイトスカートで、太股剥き出しです。

私と同僚はどっちが先にナンパするか競争することに。

ナルミを指導するのは私ではなく同僚になりました。

クソッと思いつつ様子を窺っていると、同僚はナルミに仕事を教えながら肩や髪の毛にそれとなく触ったりしています。

ナルミはそれを拒むでもなく、ニコニコしながら指導に従っているではありませんか。

ある昼休み、2人の姿がないので、もしやと思って倉庫の裏へ見に行きました。

すると段ボールの集積所の中で同僚がナルミを押し倒しているじゃないですか。

チクショーと思って邪魔してやろうと思いましたが、ナルミの剥き出しの太股を見て、私の目は釘付けに。

同僚がナルミの両足を広げていました。

外光が挿し込んでナルミの太股の奥が丸見えなんです。

私は生唾を飲み込んでその場にしゃがみ込み、段ボールの集積所の中へ這って近付きました。

 

『昼間っから何やってんだ』

集積所の中へ這っていって、同僚のすぐそばへ辿り着きました。

目の前で同僚とナルミが抱き合っているのです。

私がそっと首を伸ばして覗き込むと、同僚の手がナルミのパンティを引き下ろしているではないですか。

外光に照らし出されたナルミの陰部はモヤモヤと薄い陰毛に覆われています。

思わず私の喉が鳴ってしまいました。

それに気付いた同僚は、地べたに這っている私に気付くと、ニヤッと笑ってわざとナルミの足を広げて見せるのです。

テラテラ濡れている太股の奥を目の当たりにした私は、身動きできません。

同僚は私に見せつけるようにナルミのスカートをたくし上げ、顔を下腹部に近づけてグリグリしてるじゃありませんか。

思わず私は手を伸ばしてナルミの左足を掴んでしまいました。

ナルミは私がいるのに気付いていません。

それをいいことに私は同僚が愛撫しているスキマを狙って指先でナルミの感触を楽しむことにしたのです。

 

『声を上げてイッテしまった彼女』

ナルミの身体にのしかかっている同僚は、彼女の唇を吸い始めました。

ナルミの下腹部が露わになったので、私は指で触って感触を楽しみました。

上から下から責められてナルミは声を上げ、悶え始めました。

すると同僚も私が加わっているのに気付きました。

でもナルミの興奮の凄さを見ると、私と2人で責めることに決めたようです。

ナルミはまだ2人に抱かれていることに気付いていません。

同僚はバストを、私は下腹部を担当して、たっぷりと遊びました。

さすがに会社の昼休みなので最後の一線まではいきませんでしたが、ナルミはイッテしまったようでグッタリ状態。

昼休み終了のサイレンが鳴ったので、私と同僚は衣服を整えて職場へ戻りました。

ナルミは30分遅れてやってきましたが、主任に遅刻を怒られていたので、私と同僚が仲介して事を納めました。

次は昼休みではなく、夜の残業の時に本番まで行こうと同僚と話し合っているわけです。

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