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えっちな体験談

セックスのマンネリ化を打破するプチ変態プレー

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■中高年夫婦のセックスのマンネリ化

夫婦はいかにセックス好きでも中高年になるとマンネリ化して来るものです。

その結果起こり得るのが、セックスレス化や不倫です。

こうした不幸を招かないために、夫婦間のセックスではマンネリ化を打破するための様々な工夫をする事が大切と言えます。

マンネリ化打破のためには、セックス旅行に出かけて非日常的な環境で思いっきりセックス三昧を楽しんだり、少し変態チックなプレーを楽しむのがお勧めです。

以下に私達夫婦のプチ変態チックなプレーのいくつかを紹介したと思います。

 

■最初のマンネリ打破はラブホ利用で雰囲気を変える事から始まりました

子供が思春期を迎える頃から、家の中では思い切ったセックスが出来ず、時々ラブホを利用する事からマンネリ打破を始めました。

また薄明るさが残る夕方にラブホに入る事自身が刺激的で、若い頃に戻ったようにセックスに没頭できました。

ラブホの部屋の珍しさもあり、最初はこれで刺激も受け、抑制されていたセックスを開放する事が出来ました。

ラブホに出かける時には、妻は普段は絶対着けないような派手でセクシーな下着で迫ったりもしました。

非日常と男性の好きなセクシー下着で最初は興奮する事が出来ましたが、それも次第にマンネリ化してしまい、新たな刺激を求めるようになって行きました。

 

■次にセックス旅行で、セックスプレーを見られる快感を覚えました

マンネリ打破のために、旅行に出かけ、周囲に気兼ねなく妻が大きな喘ぎ声を上げられ、何発もセックスに浸ることができるセックス旅行も楽しんでいました。

しかし、これも年に2回ほど毎年繰り返していると、新鮮ではあるものの、やはりマンネリ化し、より刺激が欲しいと感じるようになりました。

ある時、旅先の家族風呂でフェラやクンニを始めて妻が大きな喘ぎ声を上げ始めると、何となく人の気配を感じました。

その家族風呂は半露天で、生け垣の向こうは真っ暗でこちらからは何も見えないのですが、生け垣の向こうからは電灯の付いた家族風呂が薄明りの中で見えていたようなのです。

観光旅館の庭を散歩していた男女のペアが、大きな声に惹かれてのぞき見をしていたのです。

ぼんやりとした人影に、少し驚いたものの、旅先だと言う気楽さもあり、プレーを続けました。

妻も気付いていたようですが、2人とも見られている事がむしろ刺激的で挿入までには至りませんでしたが、激しいフェラやクンニを見せつける様に行い、そのまま布団で激しいセックスを楽しみ、久しぶりに妻は潮を吹きました。

見られている事がむしろ快楽に繋がる事を知り、それ以来、旅先のホテルのカーテンを開け放って立位等で見られる可能性を求めてセックスを楽しんだりしました。

実際に見られていなくても、見られるかもと言う気持ちが興奮を高めてくれるのです。

 

■アイマスクでプチ変態プレーを楽しむ

次に辿り着いたのが、プチ変態プレーとも言えるアイマスクを着けてのプレーです。

攻める方はマスクをせず、攻められる方はアイマスクをするプレーです。

長年連れ添った夫婦でも、羞恥心は残っています。

この羞恥心を完全に払拭してプレーを楽しむツールとしてアイマスクを使う事を思いついたのです。

妻にアイマスクを着けさせ、花弁を思い切り広げ、じっくり観察し、指や舌でじっくりとクリトリスや花芯を攻めるのです。

見られていると言う想像が、妻の興奮を高めるのです。

また、嫌がっていた大人の玩具のバイブも初めて受け入れさせました。

思いっきり淫乱な言葉を下腹部をいじりながらぶつけると、私の方は女性を犯していると言う錯覚も感じられ、興奮が止まらなくなるのです。

またある時は、妻にアイマスクを着けさせて自慰行為をさせ、身もだえる妻の痴態をじっくりと観賞したりもしました。

一方、私がアイマスクを着けて妻が攻める時は、クンニをねちっこく行う程度で、お互いに興奮するプレーには行きつきませんでしたが、ある夜、妻は淫乱な言葉を投げかけつつ、手コキで発射させました。

うめき声を上げ、がっくりとした私の姿を見ながら、「もっと抜いてあげましょうか?」と商売女の様な言葉をつぶやきました。

見えない事で淫乱さを全開にする効果が得られるのです。

こうしたプレーの後にセックスを楽しめが、激しいセックスるを延々と楽しむ事が出来ました。

 

■この先刺激を求めた夫婦のプチ変態プレーはどこに向かうのか!?

アイマスクでのプレーでプチ変態プレーの快感を体験し、さらに強い刺激はないかと考えたりします。

しかし、縛りプレーや浣腸プレー等の完全な変態プレーには興味がありません。

妻が潮を吹く事は、最高に興奮している証拠であり、毎回潮を吹かせるためには新たな刺激が必要です。

向き合ってお互い自慰を見せ合いテレホンセックスの様に淫靡な言葉で興奮を高めたり、口内発射でごっくんしてもらったり、妻の潮を顔面で受けたり、その程度のプレーで興奮度を高めるプレーを繰り出す事を考えています。

実はこうしたプチ変態プレーを考える事が、マンネリ化打破に大いに役立っているのです。

夜のマンネリ化に悩んでおられる夫婦に、私達の体験がお役に立てばと思っています。

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