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成人済み初体験・その他初体験

学生時代のひとり旅 淫乱女と出会ったぼくは

投稿日:2022年7月4日 更新日:

『憧れの京都 安宿での初体験』

学生時代。

お金がないくせに、やたらどこかへ行きたくて仕方がなかったぼくは、よく貧乏旅行にチャレンジしていました。

北海道、金沢、伊豆半島‥‥。

アルバイトで貯めたお金をもとに、ケチケチ旅行を満喫するのが好きでした。

そんなあるとき、ぼくはどうしても京都へ行ってみたくて、鈍行列車だけを乗り継ぎながら、古都・京都へと赴きました。

とにかく安く仕上げようと思い、夜は駅裏にある素泊まりの旅館に連泊しました。

お金をかけないようにしながら、昼間はあちこち徒歩で歩きまわり、夜はコンビニのおにぎりを食べて過ごしました。

1泊目のこと。

ぼくがうらぶれた部屋でおにぎりを食べていると、部屋をまちがったのか、若い女性が入り込んできました。

「きゃっ、まちがえた」とかなんとか笑いながら、その女性は「あのー、いろいろ教えてもらっていいですか」といい、ぼくの部屋に居座りました。

「京都のことを教えてほしいんです」と彼女。

「いや、ぼく自身、まだ1日しか過ごしていないので、よくわからないんですよ」。

そうぼくは答えましたが、彼女ときたら「ああ、暑い」なんていいながら、スカートの裾を押し上げて、エロい肌を見せてきました。

むらっとするぼく。

「冷たいビールがあるの。一緒に飲みましょう」という誘いに応じて、ぼくは彼女と乾杯しました。

缶ビールを1本、2本と飲み進むうちに、彼女はだんだん大胆になってきました。

「ちょっとほんとに暑いから、ここのチャックを下げてもらえないかしら」といい、ぼくに背中を向けてくる彼女。

「えっ、ここですか」と戸惑いながら、ぼくが彼女のワンピースのチャックを下げると、エロい顔をのぞかせながら、突然「あたしとする?」と聞いてきました。

「えっ、そりゃ‥‥たしかに」と口ごもるぼくに抱きつくと、彼女は「して」といい、ぼくのおちんちんをまさぐり始めました。

「ああ、うそ」。

それからぼくは彼女と抱き合いました。

うらぶれた安宿でのせっくす。

ぼくにとっては、それが初めての体験になりました。

 

『3夜連続のどえっち体験』

次の日も、そのまた次の日も、じつに彼女は3夜連続でぼくの部屋を訪ねてきました。

学生時代の思い出の旅のはずが、なぜかどういうわけか、素性の知れぬ淫乱女とのどえっち旅行になってしまったのです。

ぼくは永遠に彼女とつながっていたくて、ひと晩の間に何度もせっくすをして、おちんちんの先が痛くなるほど。

何度となく射精をくり返しました。

3夜連続のどえっち体験に、ぼくの心は麻痺してしまいました。

もうこのまま大学をやめて、ここで彼女と暮らそうか。

そんなことまで本気で考えました。

3日目の夜。

ぼくは思いきって彼女に「結婚しよう」とプロポーズをしましたが、彼女の答えは「ノー」でした。

「わたしみたいな淫乱女と一緒にいたら、きっと不幸になる」というのが理由でした。

「そんなことはない」――愛している、愛していると叫び続けたぼくですが、彼女は遠い夢の中へと消えていきました。

大人になった今でも、ぼくはテレビで京都の町を見かけるたびに、彼女との初体験を思い出します。

彼女の白い肌。

エロい唇。

あえぎ声。

古都・京都では、そのすべてがぼくのものだったのです。

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