えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

成人向けサイトとなっておりますので18歳未満の閲覧はご遠慮願います。また、当サイトは創作話も多く投稿しております。ご理解の上閲覧お願いいたします。

パイパン

人妻パートが深夜に車内でパイパン露出

投稿日:

・新卒社員時代

私が20代の頃の話になります。

当時の私は、新卒で入社した複合書店に勤めており、私以外の従業員は店長の他は主婦のパートさんが6名という状況でした。

若い私は皆から可愛がられる存在で、男としては見られていませんでした。

客がいない時や休憩時間、私がいてもお構いなしで、主婦同士でよく家庭の愚痴、主に旦那への不満を話しており、その内容が耳に入って来ました。

中には夜の営みの話なんて事もあった程です。

そんなパートさん達に圧倒されながらも、私は徐々に仕事を覚えて行き、3か月程掛かってようやく戦力に数えられる様になれました。

その複合書店は会社の決まりで、店に社員は1名しか置かず、半年で責任者として独り立ちするシステムでした。

残りの3か月で管理業務を学び、私が独り立ち出来ると判断されると、元々いた店長は新店舗立ち上げの為に異動する事になります。

 

・送別会の帰り道

入社してから半年が経ち、責任者として認められると、店長の異動先も決定しました。

パートさん達が中心になり送別会が企画され、店長の出勤最終日、閉店後に近くの居酒屋に集合となりました。

私と店長は仕事着のままですが、パートさん達は普段着での参加だったので、いつもと違う印象を受けました。

中でも私が一番仲が良かった10歳以上年上の方は、仕事中の明るく元気なイメージとカジュアルな服装の感じではなく、露出部分の多いキャミソール姿でした。

楽しい時間はあっという間に過ぎ、お開きの時間には皆さん相当酔っていました。

私は下戸の為ウーロン茶で過ごしていたので、店長とキャミソールのパートさんを車で送って行く事にしました。

先に店長を送り届け、次にパートさんの自宅へ。

酔っているパートさんのナビ通り車を進めていると、大きな砂利の駐車場に到着しました。

私が「ここですか?」と聞くと、彼女は眉間に皺を寄せて「ちょっとそこの駐車場の端に停めて」と言いました。

車を停めると今度は「まだ酔ってるから少し冷ます」と言って助手席を倒して目を閉じました。

私が「大丈夫ですか?」と聞くと、彼女は目を閉じたまま笑って「マジでゴメン。お詫びするから」と言って私の左手を引っ張って自分の右胸に押し当てました。

私が驚いていると彼女は「彼女いなくていつも自分でオナニーしてるの?」と目を閉じたまま言うと、今度は私の股間に手を伸ばして来ました。

私は胸を触った事で勃起していたので、それに触れた彼女は「若いから固いしうちの旦那より大きいよ」と笑いながら言いました。

 

・彼女の家の前で

彼女はまだ酔っぱらた様子で「うちの旦那最悪でさ、チンコ小さいからって心配して、浮気防止とか言ってこれだよ」と言って自分のデニムを脱ぎ出しました。

ピンクの下着が見えて、私の目が釘付けになっていると、更にその下着も脱ぎ出しました。

目の前に毛が無い女性器が現れました。

彼女は笑いながら「アイツ浮気できない様にって私のマン毛剃ってくるの」と言いました。

私の目は今度は女性器に釘付けになりました。

その様子を見て彼女は「超見てるじゃん」と笑い「触ってみ」と言いました。

私は言われるがまま手を伸ばし、彼女の性器に触れました。

「ヤバい超濡れてる、おしっこじゃないからね」と彼女はまた笑いました。

「ふーっ、よし!酔い覚めてきた」と彼女は言って、下着とデニムを履き直しました。

「送ってくれてありがとう。またね」と言って何事も無く帰って行きました。

 

・覚えてないのか

彼女は覚えていないのか、2日後シフトが一緒になった際は、送ったお礼は言われるものの、その件についてはノーコメント、メールでも何もなしでした。

しばらくはそれをオカズにオナニーしていました。

 

-パイパン
-, ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

パイパンにされるときのHな気分とされた後の究極オナニー

パイパンにしてみたいと思ったきっかけ 今年になってからパイパンにしてみたいと思い、レーザー脱毛のクリニックでVIOの脱毛に二ヶ月おきに通っています。 もう大学を卒業して社会人3年目、20代半ばといった …

no image

パイパン脱毛でヌルヌルオナニー体験を堪能!

純粋に脱毛したかっただけなのにそれがきっかけで 私はOLをやっているので特にモデルや水泳選手のように身体のムダ毛にそこまで一年中気を付ける必要があるわけではありません。 しかしやはり女性としての身だし …

no image

天然ではなく人工パイパンでしたが興奮が止まらなかった

○パイパンへの憧れ 初体験からそれまで性交渉を持った女性にパイパンの方はいませんでした。 もちろん、人によって濃かったり薄かったりもありましたし、性体験の浅い女性では手入れされていないこともありました …

no image

パイパン女社長との快感セックスに溺れた

『接待のつもりが、半強制的えっちの拷問に』 俺は、ある広告代理店の営業マン。 仕事のためなら何でもやってやるという精神で、長年がんばってきたが、仮にB社長とでも呼ぼうか‥‥ 某旅行会社のオンナ社長にだ …

no image

セフレとなった熟女とパイパンセックス体験談

現在22歳の大学生。 バイト先の社長奥さんとセフレの関係になり、彼女の無毛なパイパンマンコでさらに刺激的なセックスを楽しむ毎日が続いています。   〇魅力的な奥さんとセフレな関係 大学2年生 …

    お問い合わせ等なにかありましたらこちらからお願いします。
    サイト管理者様で相互リンクしていただける方お待ちしています。