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巨乳

超巨乳美人女医によるオチンチン診察記録

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■ある日の出来事

最近どういうわけか、やけに悶々とすることが多くなってきた。

彼女でもいればオレのアパートに連れ込んで、思いっ切りやりまくっちゃうんだけど。

オレにはそんな彼女はいないし。

なぁーんて、今日もエロビデオを見ながらシコっちゃうんだよねぇー。

「うん? なっ、なんかオチンチンの先っちょが痛い!」

ある朝の出来事である。

包茎の皮を剥いて亀頭部を露出してみると、亀頭部の根元のカリの部分が赤くなってて、なんか出来てる。

「えっ、えぇー!?」

オレはびびった。

そういやぁ、最近ディープな刺激と快感を求めて、ケツの穴に指を突っ込みながらマスかいたり、きったない手てオチンチンいじり回してたから、ひよっとして変なバイキンにやられちゃったのかも……。

こんなことは始めてだったので、オレはどうしようかと焦った。

とりあえずネットで調べてみることにした。

 

■オチンチンに出来物

オチンチンに出来物が出来る病気を調べたところ、性器ヘルペスとかコンジローマとか梅毒とかがヒットした。

しかし、そんなことを調べてなんになるんだ。

薬屋に行って薬を買ってくるったって、なんの薬を買えばいいのか、オレ分かんねーし。

ここはひとつ病院に行くっきゃない!

オレは意を決して病院に行くことにした。

オレのアパートの近くには総合病院がある。

以前、筋肉痛で整形外科や、インフルエンザで内科を受診したことがある。

しかし、オチンチンの出来物は何科を受診すればいいのか?

多分、皮膚科か泌尿器科だろう。

そこでネットで調べてみた。

その結果、皮膚科がいいみたいだったので、オレは皮膚科を受診することにした。

 

■皮膚科を受診・先生は超巨乳の女医

受付で皮膚科の予約をして、皮膚科の待合室で順番を待っていると、診察室から中年のおばさん看護師が出てきて名前を呼ばれた。

診察室に入ったオレは唖然とした。

デスクを背にして椅子に座っていたのは、どう見ても30代の女医だった。

それも美人。

おまけに超巨乳のナイスバディー。

看護師に促され、オレは女医の前に置かれた丸椅子に座った。

「どうされました?」

「えっ、えっとぉー、そのー、ここんとこになんか出来物が……」

「何時頃からですか?」

「いっいゃー、今朝、起きたら……」

オレはもうしどろもどろでタジタジだった。

まさか女医だとは思っていなかったし、おまけに出来物の場所が場所だっただけに、もう心臓はバクバク、脇の下からは変な汗、口はカラカラでろれつが回らない状態だ。

すると女医からはとどめの一言が。

「それじゃちょっと患部を診せてもらいましょうか」

えっ、オチンチン見せるの。

ここで、この二人の女の前でオチンチン出すの……!

 

■超巨乳女医によるオチンチンの診察開始

オレは看護師に促されるまま、診察室のベッドに仰向けになった。

すると看護師が

「ズボンとパンツを膝のところまで下げて下さいね」

モジモジしながらズボンのベルトを外し、チャックを下げていると、おばさん看護師はじれったいと言わんばかりに、オレのズボンとパンツを掴むと有無を言わさず、ズルッと膝下まで一気にずり下げてしまった。

「先生、用意出来ました」

看護師の合図で女医は椅子から立ち上がり、ベッドのそばに立った。

そして、ベッドに横たわりオチンチン丸出しのオレを上から見ている。

逆にオレは女医を下から見上げていたが、胸の膨らみが半端ない。

胸元が少し開いた薄手のブラウスを着ていた。

その上から白衣を羽織っているだけだった。

なんか透けて見えそうだ。

「出来物の場所は何処ですか?」

女医の言葉にオレは上半身を起こし、指で包茎を剥こうとした。

「あっそのままで、後は看護師がやりますから、患部はここですね」

手袋を嵌めたおばさん看護師に包茎を剥かれてしまい、露出した亀頭部を女医は前屈みになりジロジロと見回していた。

前屈みになったために超巨乳はたわわに垂れ下がり、オレの性欲はむしょうに掻き立てられた。

 

■女医の超巨乳に股間が反応

女医は、おばさん看護師が指で摘んでいるオレのオチンチンを一頻り診終わると、上半身を起こしていたオレの方を向き、何やら説明を始めた。

しかし、オレには何も聞こえない。

オレの目と性欲は、パンパンに張りつめたブラウスに釘付けである。

よく見ると、ブラが透け、乳頭のポッチが分かる。

それに気付いた瞬間だった、遂にオレの股間が反応してしまった。

その異変に、オレのオチンチンを摘んでいたおばさん看護師も気づいた。

慌てて、反応しだしたオチンチンから指を離しながら

「せっ先生、ちょちょっと」

包茎を剥かれた状態で放り出されてしまったオレのオチンチンは一機に勃起し、ピクピクと数回脈動したかと思うと、その先端からは白いものが溢れ出てきてしまったのである。

「――はっ早くガーゼで拭いて、拭いてあげて」

女医も超巨乳をたわつかせながら、とんだハプニングに慌てていた。

何にしても、美人女医の超巨乳のお陰で、とんだ醜態を晒してしまったオレであった。

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