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中学生(JC)初体験・初えっち

幼なじみの女子と異性への興味の流れから中学生で初体験!

投稿日:2017年12月16日 更新日:

初えっちの相手

私には、幼い頃からいつも一緒に遊んでいた同じ歳幼なじみがいました。

そのこともあり、良く二人でお風呂に入ったりもしていました。

お互いに、それまで異性という意識はしてなかったのですが、中学1年生になり、段々と異性として意識するようになっていました。

しかし、相変わらず、あくまでも幼なじみという感じでしか私にはありませんでした。

その子が、その後に私の初えっちの相手になるのです。

 

幼なじみからの軽い誘い

ある日、いつのように私の家に来て、私の部屋でゲームをしたり、学校の話しをしたりして遊んでいました。

その時に、幼なじみから、突然「あそこ見せてくれない?」と言われました。

私は、当然、冗談だと思い、絶対嫌だと断りました。

「何で見たいの?」と聞くと「お父さんのは見たことあるけど、他の人のは見たことないから」と言われました。

私は、「今日はとにかくダメ」と断ると、幼なじみは「じゃあ、次は良いってことだよね?」と言われました。

私は、「次ならいいけど」と軽い返事をして、どうせいそんなことはないだろうと思っていました。

 

実際にお互いのあそこを見せあうことに!

その後、いつのように私の家に遊びに来ました。

私の親も幼なじみと私が二人で部屋にいることは、幼い頃から普通のことで、何も気に掛けている様子は微塵もありませんでした。

幼なじみは、早速こう言ってきました。「約束覚えてるよね?」と言うのです。

私は、「本気?」と聞くと「当然でしょ!」とキッパリと言われました。

私は、急に恥ずかしくなり「俺だけは恥ずかしいから無理」と言うと「じゃあ、順番で見せてくれたら、その後は私のを見せるからいいでしょ?」と言うのです。

私は、当然、女性のあそこに興味が凄いあったので、その一言に負けて「それなら見せるよ」と言ってしまいました。

 

まず、私が見せると、幼なじみは顔を凄い近づけてマジマジと見ていましたが、少しすると私の股間は大きくなり始めると「すご〜い!これ知ってる!興奮すると大きくなるんでしょ?」と言って喜んでいました。

幼なじみは「触ってもいい?」と言われたのですが、私はそれは恥ずかしいと思い「ダメだよ!じゃあ交代ね」と、幼なじみの番にしました。

幼なじみも、やはり余裕で言っていていたものの、いざとなると恥ずかしそうにして、下着を脱ぎました。

なかなか脚を開くことをせずに、手で隠していたので、「それはズルいぞ!」と言うと、照れながら手をどけて見せてくれました。

私は、初めて、本物を見たので、かなりの衝撃を受けました。

「凄い複雑な形だね」と言うと「これが普通なんじゃない?」と言われました。

私は、触ってみたくなったので「触ってみてもいい?」と言うと「さっき、断られたからダメ!」と断られてしまいました。

その日は、それで、お互いが満足して終わりました。

お互いの興味がMAXに!

また違う日に、私の家に遊びに来たのですが、もうお互いにこないだの続きがしたくなっていました。

幼なじみから「こないだのをまたしない?」と言うので、私も直ぐに「しよう!しよう!」と言っていました。

一度、お互いの股間を見せ合っていたこともあり、今度は直ぐにお互いが一気に脱いでいました。

私の股間はその時既に勃起している状態でした。

幼なじみは「今日は凄い触るよ!」と言うので、私は「いいよ!」と言い、幼なじみは、楽しそうに触り始めました。

 

その後、幼なじみは、私の股間を口に咥えました。

私は、びっくりして「何してんの?」と言いましたが、幼なじみは「これ気持ちいいんでしょ?」と言って、一生懸命に舐めてくれました。

私は、何も出来ずにいると、幼なじみは「私のも触ったり、舐めたりして」と言われたので、言われるままに従いました。

私が、出ちゃうかもと言うと、幼なじみから提案されました。

 

いよいよ初えっち

幼なじみは「それなら、えっちしちゃおうか?」と言うのです。

私は、もう興奮していたので「したいよね!」と言ったものの入れる場所が分からないので困っていると、幼なじみは、私を仰向けにして私に跨り、私の股間を持って自分の股間に擦りつけ始めました。

なかなか入らなくて幼なじみも焦っていたのと同時に、入れようとする度に痛そうな顔をしていました。

幼なじみは「最初は中々入らないって言ってたし、入った時は凄い痛いらしいからね」と言っていたので、私はそんなに大変なことなんだなと思いました。

そして、ゆっくりゆっくりと入れていき、ついに全部入りました。

彼女は「痛いな〜」と仕切りに言っていましたが、入れたことへの安心感の方が強い感じだったらしく「合体完了ね〜」と笑っていました。

 

その後もゆっくりとゆっくりと動かし、お互いが気持ち良くなってきていました。

幼なじみから「出そうになったら、直ぐに抜いてね!中で出したら妊娠しちゃうから絶対ダメだよ!」とかなり強く言われました。

その言葉通り、早めに抜き、外で出しました。

彼女はとても疲れているようでしたが、満足した表情をしていました。

外で出したら避妊になると思っていたところも間違っていますが、幼なじみは妊娠していることはありませんでした。

 

その後も、数回、私の家でえっちをしました。

しかし、付き合うこともなく、その後も幼なじみの関係でした。

幼なじみが初えっちの相手だったので、比較的リラックスして、初えっちすることができたので、とても良い経験になりました。

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