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近親相姦・家族・親戚

高圧的でナマイキな妹を弱いメスだと分からせた

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・僕とサキの関係性

僕には2つ歳の離れた妹「サキ」が居るのですが、コイツがどうにもナマイキで兄である僕の事を馬鹿にして友達を家に連れてきてはキモイから絶対に友達に見られたくないなどと言い出し家から追い出すなどいつも頭に来る行動を取ってきました。

そのくせ何か買い物があればついでに一緒に欲しい物を買ってこいなど命令しパシリにつかうなど都合のよい時ばかり人を利用してくるような妹でした。

 

・サキについて

「サキ」の性格はタイトルの通りナマイキですが見た目だけは無駄に良く、パッチリとした目が特徴の幼い顔立ちで身長も小さく細身いわゆるロリ系っていう感じでお人形さんという言葉がしっくりくるような容姿でした。

身体はまだ成長途中でしたがその年頃特有の魅力のようなものがあり、一緒の家で過ごしているとまれにだらしない恰好で過ごすサキの胸チラやパンチラなどでドギマギさせられる事もありました。

 

・事の始まり

その日は雨で傘を持っていなかったので雨に濡れながら帰宅し急いでシャワーを浴びようと思い、確認もせずに急いで脱衣所の扉を開けると下着姿で服を脱ぎかけているサキの姿が目に入りました。

サキ「ちょっとなんで入ってくんのキモイんだけど。」睨みつけてくるサキ

僕「急いでたんだよ。べ、別にお前の裸とか興味無いし。」と言いながらも何故か下着姿のサキから目を離す事ができない。

サキ「何ジロジロみてんだよ!早く出てけよ」今度は怒鳴るように言ってきたのですが、目を離すどころか下半身に血液が集中していくような感覚がし始め遂には下半身がズボンの上からでも分かる位に膨らんでいました。

それに気がついたのか

サキ「ってなんで勃起させてんの?妹相手にだよ?ホントに気持ち悪い」正に汚物でも見るかのような目で僕をみてくるサキ。

確かにこんなの気持ち悪がられて当然だよなと思い直ぐにその場を去ろうとしたのですが

サキ「そんなにさせてこの後部屋でシコるんでしょ?妹オカズにするとか有り得ないんですけど?」

僕「そんな事するわけねーだろ!?」

サキ「妹物のエロ漫画とかAV見てる奴が言っても説得力ないんだよね。全部知ってんだよ!!」

そう実は成長期を迎えたサキに性的な興奮を覚える事がありそれで妹物の創作物をいくつか所有するようになったのです。

まさかそれがバレているなんて夢にも思いませんでした。

サキ「でもそんな気持ち悪い兄貴にも良い提案してあげようか?もし一生私の言う事聞く下僕になるなら手コキくらいならしてあげてもいいよ?」

僕「ふざけんな誰がそんな事」とサキから離れようとしたのですが逆に距離を詰められ股間を弄られる形となりました。

サキ「こんな硬くさせてるのに?我慢できないんでしょ?お願いしますって言ったら?」と小悪魔のような笑みを浮かべ囁くように語りかけてくるサキ。

我慢できなくなった僕は遂に観念してベルトを外しズボンとボクサーパンツを降ろす。

サキ「うわ~ホントに脱いじゃったよホントに気持ち。悪いてかもう我慢汁で濡れてるしないわ~」

僕「良いから早くしろよ!!手でしてくれんだろ!?」

サキ「何言ってんのまだ脱いだだけじゃん。人に物を頼む時は「お願いします。」でしょ?」

もう下半身でしか物を考えられなくなっていたのか

僕「お・・いし・す」

サキ「何?声小さくて聞こえ無いんですけど?気持ち悪いからもっと大きな声でしゃべってよ。」

僕「手でして下さい!!お願いします!!」この言葉を聞くとサキはこれまでに無いくらい嫌な笑みを浮かべ

サキ「ホントに言っちゃうんだ馬鹿じゃないの?ま、良いけどその代わり今日からアンタ私の奴隷ね。」

指で輪を作り僕のイチモツを扱き始めるサキ

サキ「我慢汁でヌメヌメして手が汚れちゃってキモイ。それに手の中でビクビクしてるし。てかどうせ早漏なんでしょ気持ち悪いから早くイケよ」

早く終わらせようと先走りを潤滑油に扱くスピードが上がる。

僕「ヤバいもう出る!」というと精液がかかるのを避ける為か咄嗟にサキは後ろに身を引きました。

物の数分手で扱かれた程度で果てしまい精液が床に向けて飛び散る。

サキ「うわーちょっとしただけで出しちゃうとかマジ早漏じゃん。まーいつまでも触って無かったから助かったけど。後汚した床ちゃんと掃除しといてね奴隷。」

上下の下着を脱ぎそのまま浴室へ行きシャワーを浴び始めるサキ。

しかしこの時僕のムラムラはまだ収まらずこのまま部屋に戻って自慰で発散するのか?否一つ扉を隔てた先に無防備に油断しきっている妹がいるんだ。

と思うといてもたってもいられなくなりました。

 

・逆襲の分からせタイム

浴室の鍵は簡単な作りだったので直ぐに解錠する事ができたので後は勢いよく扉を開け浴室へ乱入。

サキ「は、何で入ってきてんの?」面を食らった表情を浮かべるサキでしたが、そんなのお構いなしと敷いてあるバスマットに押し倒す。

サキ「ふざけんな何調子に乗ってんだよ!!離れろよ!!」抵抗してくるサキでしたが小柄な女の抵抗なんてたかが知れていました。

僕「お前こそ調子に乗んなよ?」と胸のあたりで跨り顔に少しずつイチモツを口に近付けるように移動する。

サキ「くせーんだよ!!そんの近付けんな!!ンッ!」

僕「いいから黙ってしゃぶれよ」閉じた唇にイチモツをこすりつけ。鼻を摘み息を出来なくする。すると観念したのかサキは口を大きく開けたのでその隙をつき口内へねじ込みました。

僕「歯立てたらどうなるかわかってんよな!?」脅すように言い放ち腰を振り始める。

苦しそうに涙目になりながらもこちらを睨みつけてくるサキ。

そんな表情に更に興奮を覚えより激しく腰を振り、サキの小さな口の中を蹂躙していきました。

僕「口の中に出すからな?」言い放つとサキの抵抗は強くなりましたがそのままより深く腰を突き入れ果てました。

サキ「ンンッ!?ン~!?ウッ!?」全ての精液をサキの口の中に発射しイチモツを抜きました。

サキ「ゲホッ!?ウゲェ!!お前マジふざけんなよこんなことしてどうなるか分かってんだろうな!?」

僕「しらねーよ?それよりまだ終わってねーからな?」物凄く興奮していたせいか勃起が収まらずいたイチモツをサキの秘所の入り口にあてがう。

サキ「おい!?まさかそれは止めろ!!」この時はもう完全に理性のたがが外れていたこのまま妹を犯す事しか頭にありませんでした。

サキ「お願いします!!それだけは止めて下さい!!おにいちゃん止めて!!」懇願する声に聞く耳を持たずイチモツを狭い膣内に侵入させていくと途中引っ掛かるような感触がしたのですが関係なしと一番奥まで挿入しました。

サキ「痛い!!痛いよ!!もうやめて!!もう生意気な事言わないからおにいちゃん許して!!」

僕「うるせぇここまできてもう止められるかよ!!」腰を更に激しく振りラストスパート。

限界を迎えそうになり流石に中出しは不味いだろうと思い一気にイチモツを引きぬき胸の辺りに射精しました。

妹を汚し何とも言えない気分になり、顔を隠し泣き崩れるサキの股の間から血が出ていました。

もしかして処女だった!?

急に理性が戻ったのか罪悪感に駆られその場を後にしました。

 

・その後

その日の出来事は両親に報告されるのでは?と怯えていましたが、サキは誰かに言った様子はありませんでした。

それどころか僕の怯えるようになり、前以上に兄妹仲に亀裂が入ったようにも感じました。

ですが僕はあの日妹を犯した時の記憶が忘れられずまた理性が抑えられずいつ手を出すか分からなくなり、進学と同時に家を出て一人離れた土地で暮らしています。

今でも時々記憶の中にあるサキ口の中や膣内の感触を思い出しながら自慰に耽る事があります。

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