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近親相姦・家族・親戚

童貞を奪ったのは新しくできたお姉ちゃんだった

投稿日:

「父が再婚し、新しい母と娘がやって来た」

僕が、小学生6年生の時、好きだった母が家を出ます。

いわゆる「離婚」になり、父に我慢が出来なくなったようです。

父は、建設業をしておりお酒が好きな人です。

お酒を飲むと、母に会社での不満を言い八つ当たりする時も。

たまに、張り手で暴力もふるう事もあります。

その母も、父があまり好きではなく僕に不満を漏らす事もありました。

 

「あのな。お父さんイヤやねん。別れたいな。」

僕は、母の言葉を聞く度、行く行くは離婚する感じを意識します。

ある日、夜になっても母は家に帰って来ません。

朝になっても、母の姿がなく僕は不安になります。

3、4日経過した頃、父からこう言われました。

「お母さん、離婚したみたい。もう帰って来ないぞ。」

僕は、ショックでしたが、薄々そんな感じを覚悟していたのも事実です。

それから、家には父と僕の2人暮らしが始まります。

僕は、中学生になり2年生の夏になると、父に新しい結婚相手が出来ます。

年齢は、40歳で美人な顔立ちの女性です。

ある日の夜、家で新しい母になる人を紹介してくれました。

しかし、母には子供がいて高校2年生の娘がいます。

顔は、美人系で「女優の橋本愛」さんと似ている感じです。

 

「姉は、スケベな女の子」

新しい母の娘は、家に来た時、僕を意識する感じで視線を送ってきます。

最初は、挨拶程度で話を交わしていましたが、2か月後には、仲が良くなり友達のような接し方に変わります。

一応、僕のお姉さんになり、これから長く生活を送る訳です。

そんな我が家で、驚く出来事に遭遇します。

それは、ある夜、姉が風呂に入っていた時、僕は、浴室の棚に置いてある腕時計を取りに行きます。

すると、風呂場から姉の声が聞こえてきました。

「あん あーん はあはあ」

小さな声でしたが、体を洗っている声ではありません。

あの声は、間違いなく「オナニー」をして感じている声です。

僕は、その時から姉を意識して過ごす事になります。

また、ある日、姉が利用する部屋に漫画を借りに行った時です。

少年漫画でしたが、ふと箱に目をやると、

中に、ピンク色の大人のオモチャ、「ローター」が入っていました。

最初は、「何かな?」と思っていてスイッチを入れると、

「ブーン」

と、振動が起こって動いているようです。

姉は、このローターを使ってオナニーをしているようです。

この事を知った僕は、姉はスケベな女の子と認めました。

 

「姉が僕のアソコを舐めてくれた。」

それから、僕は、姉というより異性として意識する事も。

ある日の昼間、僕と姉は、家にいました。

すると、姉がこんな事言って来ます。

「OO。エッチな事してる?」

僕は、オナニーの事と思い正直に言います。

「一人でしこしこするオナニー? してるよ。」

姉は、それを聞いて、こう言います。

「ちょっとしてみてよ。男の子がする所見たいから」

僕は少し考えますが、何故か恥ずかしさはなくパンツを下ろしました。

女性の前で見せる初めてのアソコ。

そして、僕は、アソコを握りシコシコと動かします。

「はあ はあ はあはあ」

オナニーを誰かに見られると、感度も上がり気持ちがいいです。

10分後、快感がマックスになり白い液体を放出しました。

「きゃー。出た。本当に出たね。」

姉は、そう言いアソコをテッイシュで拭いてくれます。

キレイに拭いたアソコを姉はじっと見て、驚く行動をして来ました。

なんと、姉は、僕のアソコをパクリと咥えて口に含んできたようです。

「れろれろ れろれろ じゅぽ」

姉の舌が動く度、全身に快感が走っています。

「気持ちいい。」

僕は、放心状態で姉のフェラに酔ってしまっています。

数分後、2回目の液体を姉の口に出しました。

「ゴクリ。」

姉は、僕の白い液体を飲んで驚きました。

 

「童貞を奪われた初体験」

姉にフェラをされた僕は、もう普通の姉弟の関係ではなくなります。

それから、1週間後、家で姉からこう言われました。

「OO、SEXした事ある?」

「まだない。」

「じゃあ、私が相手をしてやるよ。」

姉は、そう言うと、僕にキスをしてアソコを揉んで来ました。

僕は、血が繋がらない姉弟と思いながらSEXは「まずい」と思います。

しかし、姉は僕のパンツを下ろして、なすがまま状態です。

姉は、僕のアソコを口に含みレロレロしています。

また、快感が走り気持ちがいいです。

姉もパンツを脱ぐと、アソコを開いて言いました。

「ねえ、指入れてみて。」

僕は、姉の言葉通りに指を入れてみます。

「はあーん あん あーん」

指を出し入れする度に、姉は感じているようです。

「舐めてよ。」

姉の言葉に、僕はアソコに顔を埋めて舐めます。

「あーん あーん 気持ちいい。」

姉は、財布からコンドームを取り出し僕のアソコに被せました。

「ここに入れて」

僕は、女性のアソコに入れた事がないため、少し緊張します。

しかし、意外とスムーズに入れられて腰を動かす僕。

「あーん あーん もっと振って」

「はあ はあ はあ」

数分後、僕はイってしまいコンドームに液体を出しました。

「ああー。出たね。童貞卒業だよ。」

姉は、そう言いました。

しかし、僕的には、姉に童貞を奪われた感じで不思議な気持ちです。

結局、血の繋がらない姉とSEXは、それ1回だけでその後普通に過ごしました。

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