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近親相姦・家族・親戚

【中学生】兄の裸を想像しながら初めてオナニーした夜

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・兄の裸を意識した日

私には、10歳年上の兄がいます。

そのため、小さいときに兄妹でお風呂に入ったということはありませんでした。

それに、お風呂にはいつも母親と入っていたので、男性の裸も見たことがなかったのです。

小学生のときに、友達がお父さんのチンチンを見たとはしゃいでいる姿を見て、何がそんなにすごいことなのかもわかりませんでした。

やがて、私は中学生になり、その日は早く帰宅したので、夕方にお風呂に入っていたんです。

お風呂から出た瞬間、たまたま兄と鉢合わせしてしまいました。

そのとき、私は初めて男性の性器を見たのです。

形状は何となく理解はしていたのですが、実際に見ると生々しくて、私は思わず悲鳴をあげて自分の部屋へと向かいました。

家族全員が、私がかなりショックを受けたと思い、代わる代わる慰めにきて、かなり恥ずかしかったです。

確かに、初めて見る男性の性器にビックリはしましたが、それ以上に、あることが浮かびました。

(あんな大きなモノが、こんなところに入るの?)

とても信じられませんでした。

入るわけないと、私は思っていました。

きっと、何かの間違いだろうと思ったのです。

 

・官能小説でオナニーを知った

友人から、ある小説を勧められて読んだ私はショックを受けました。

それは、いわゆる官能小説と呼ばれるものでした。

高校生の女の子が、実の兄と性的な関係に陥るというもので、私はいつのまにか主人公と自分を重ねて読んでいました。

特に、主人公が初めて兄と性的な行為をする場面では、驚きの連続でした。

シャワーを浴びながら、お互いの身体をまさぐりあい、次第に性器に指を伸ばしていくところで、私は男性の性器に触れるという愛撫を知ったのです。

(指で、こんなことをするんだ。えっ、口でも?)

それがフェラチオという行為だと、かなり後から知りました。

そして、主人公がベッドの上で両足を広げて男性の性器を迎え入れる場面で、私は本当にあんな大きなものが入るのだと知りました。

そして、そんな私の脳裏にはお風呂場で見た兄の性器が離れません。

兄も、誰かとこういう行為をしているのかと思うと、たまらなく嫌な気持ちになりました。

 

・兄とのセックスを妄想する日々

いつしか私は、兄とのセックスを妄想するようになりました。

お互いに裸になり、キスをしながら胸や背中を触り、やがて兄の指が私の中へと潜り込み、私はその気持ちよさに声をあげ、兄の性器が激しく私の奥へと突き入れられる。

そんな妄想を繰り返しても、いつしか満たされない自分に気がつきました。

私は、初めてオナニーというものを中学2年生で経験しました。

自分の指を兄の指だと思って、初めて触れた自分の中はやや濡れていて、柔らかかったです。

最初のうちはそっと触れて満足していたのですが、やがてそれではイケなくなってきたのです。

指を激しく動かしたり、本数を増やしながら、私は毎夜のように兄とのセックスを妄想しました。

こんな自分は間違っていることはわかっています。

本当なら、家族以外の男性に欲望を抱くものなのに、私は兄に対して欲望を抱いているのです。

ですが、小さい頃から年が離れているせいか、兄は私に優しくて、いつも守ってくれる存在でした。

私にとって、理想の男性は兄だったのです。

妄想のなかでの兄は、とても優しくて、ときに乱暴でした。

私は、官能小説を読む度に、主人公カップルを私と兄に置き換えて読んでいます。

女性が乱暴に激しく抱かれる度に、私の身体は熱くなり、その夜はかなり長い時間オナニーをしていました。

翌朝、兄の顔がまともに見られず、私はドキドキが止まりませんでした。

「そろそろ彼氏ができたんじゃないのか?」

たまにそう言ってからかってくる兄に、私はわざと憎まれ口を叩きながらも、心のどこかで兄が恋人になってくれたらいいと思っていました。

兄は、まさか私が毎夜のようにセックスの相手をさせられているなんて知りもしないだろうと思います。

もし、知られてしまったら、もう兄妹には戻れません。

それでも、私は兄と本当にセックスすることを心のどこかで望んでいるのです。

もし、私が兄にこのことを話したら、兄は私を女として見てくれるだろうかと思ったこともありました。

 

・成人を迎えても兄への欲望が止まらない

成人を迎えて、私はますます過激なことをするようになりました。

男性の性器を模した大人のおもちゃを購入し、兄のものだと想像しながらしゃぶったり、指で擦ったりしながらオナニーしたこともありましたし、実際におもちゃを自分の性器に入れたこともありました。

そのときは、いつもの「お兄ちゃん」という呼び方ではなく、名前で呼ぶようにしています。

せめて、兄妹であるタブーだけは感じたくなかったのです。

私が兄を性的な意味で意識したのは、それは男性の性器を初めて見たからなのか、それとも兄を恋愛対象として意識したからなのかはわかりませんが、私は兄以外の性器で興奮したことはありません。

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