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近親相姦・家族・親戚

いつも頼ってくる可愛い弟と、自宅で起きたHな体験

投稿日:

・幼少期から、甘えん坊の弟

私は、今年30になるアラサー女性で、会社員をしています。

そんな私には、二つ年下の弟がいる。

弟は、二人兄弟の末というだけあって、性格は、甘えん坊なタイプだ。

小さい時から、いつも私のうしろをついてくるような子だった。

私は、そんな弟を、長女として、彼の面倒をしっかり見ていたと思う。

そのため、弟は、常に私を頼ってきた。

弟は、姉である私を「頼りになる存在」として、小さい頃から認めていたのだと思う。

 

・大学進学のため、実家を離れることになった弟

私達、兄弟はお互い、高校まで地元の公立高校に進学した。

そして、私は、高校卒業後、地元の公立大学に進学。

実家から通学し、大学生活を謳歌していた。

私が、大学に進学して2.年、弟が、晴れて大学入試に合格し、希望の大学に進学することに。

しかし、弟は、地元の大学ではなく、隣の県の大学に進学することになった。

要は、初めて、実家を離れて、一人暮らしを始めていくのである。

大学生活スタートと共に、始まる一人暮らし。

もちろん、初めてのことなので、弟も、わからないことだらけだ。

そこで、弟は、家族と、大学の新生活を準備することになった。

 

・新生活を一緒に準備していくうちに…

大学という新しい生活に、一人暮らしという初めての試練。

準備することは、山積みだ。

弟は、大学に合格が決まった次の日から、新しい生活の準備に追われることとなった。

一人暮らしで住む物件探しや、大学で使うPCなどの購入、生協の加入など、親と協力しながら、頑張って準備を行っていった。

私はというと、大学に2年通い、大学生活には、とっくの昔に順応していた。

何か、弟の準備において、手伝うことはできないか?と考えていた。

すると、ある日、弟が「お姉ちゃん、大学に通うにあたって、準備を手伝ってほしいことがあるんやけど」と私に言ってきた。

「手伝ってほしいことって何?私で、できることならもちろん、手伝うよ」

「大学に着ていく私服を、一緒に、選んでほしいんやけど」

「…服?別に、いいけど。自分で選べんの?」

「俺、大学に何着ていけばいいか、わかんないから」そう言った弟。

なるほど、大学で、いい感じの男子になりたいわけだ。

いいだろう、その手伝い、お安い御用である。

そこで、私は、あまりお金を持っていない弟のために、ファストファッション系を中心に、安い服屋を一緒に巡っていった。

「無地の白や水色のシャツ、チノパンは、持っておくと間違いないから」など、大学に通う私の持つ、大学生ファッションを弟に教授していった。

弟は、私に言われるがままに、買い物を行っていく。

相変わらず、昔から変わらず、私を頼ってくる弟。

今も、私にとっては、可愛い存在だ。

一通り、買い物を終えると、二人で家に帰宅した。

この日、両親は出かけていて、夜に帰ってくる予定だった。

帰宅した私達は、弟の部屋で、買ってきた服を使ってファッションショーを開催した。

スタイルは悪くない弟。

無地の白シャツや、チノパンという軽い服装でも、キレイめのコーデで爽やかにきまっている。

「いいじゃん。あんた、爽やか系男子だよ」

「本当?よかった。これで大学に行ってもダサいって、周りから思われなくてすむよ」

そう言った弟は、嬉しそうに笑っていた。

「大学に通ったら、案外モテたりして。彼女できたら、紹介しなさいよ」

「…」

ふざけて言った言葉に対し、弟からの反応が悪い。

「どうしたの?」

「…お姉ちゃんは、僕が県外に行っても寂しくないの?」

「えっ?」

言われてみれば、生まれて初めて、弟と離れて暮らすことになる。

考えたら、寂しい気持ちになってしまった。

「寂しくないわけないけど、あんたの志望していた大学にこれから行くんでしょ。私は、それが嬉しいし。大学生活、謳歌してきなよ」

「…」

「何?」

「僕は、すっごく、、、寂しい。本当は、お姉ちゃんと、離れて生活するの、嫌なの」

「??急に、何言って、、、」

言い終わらないうちに、弟が、すかさず私を抱きしめてきた。

ギュっと、少し強めなハグ。

「お姉ちゃんの傍にずっと、いたい」弟の突然のカミングアウトに混乱する私。

すると、弟は、抱きしめていた私を、一旦、離すと

「お姉ちゃんは、どうなの?」

「…私は、、」

咄嗟に、言葉が出なかった。

弟に、なんて言葉をかけたらいいのか、わからなかった。

少しばかりの沈黙の間。

気が付いた時には、私の唇に、弟の唇が重ねられていた。

正直、男性経験がない私。

ファーストキスを弟に奪われてしまった。

「お姉ちゃんは、僕のものだよ」重ねられた唇が、幾度となく、離れては、くっつくを繰り返す。

この場において、私達のキスは、完全に弟が私をリードする形になっていた。

そして、悔しいことに、私は、この弟のリードする姿に、ギャップを感じ、興奮してしまった。

チュッ、チュッと唇を離す度に鳴る、いやらしい音。

そして、弟は、キスをしながら、私の手を自分のムスコにあてがった。

「…お姉ちゃん、もう、僕ギンギンだよ…大好きなお姉ちゃんと、キスができて、、、」あてがわれた私の手には、弟の、固く、そして熱を帯びたムスコの感触が、伝わってきた。

「…固いね、、」

私は、男性経験がないため、男性のソレを触ったことがなかった。

初めて触るムスコの感触に、ビックリしてしまった。

「いつもね、お姉ちゃんのことを思って、シコってたの。お姉ちゃんじゃないと、僕の、たたないから」と言うと、弟は、徐にベルトを緩めると、下着から、立派になったムスコを私の前に出してきた。

「…!!」

弟のムスコは、いつぶりに見ただろう。

私の目の前にある弟のソレは、陰毛が生え、上に向かって立派にそそり立つ肉棒。

そして、弟は、私の手を再び握ると、そのムスコを握らせ、私の手の上から、一緒にムスコをしごいていった。

上から下に、私達の手は、ムスコをゆっくりとシゴいていく。

「お姉ちゃん、、、、すごく‥気持ちいいよ…」弟は、気持ちよさそうな表情で私を見つめてくる。

「こう動かすと、気持ちいいんだね、、」

「うん、、すごく。…お姉ちゃんに、シゴかれて、もう、僕、、、イキそうだよ‥」ムスコをシゴきだして、ものの数分、どうやら弟は、感度が最高潮に達してしまい、「…うっ、、お姉ちゃんっ!!…イクッ!!」そう言うと、弟の先から、白い白濁液が勢いよく噴出した。

私は、初めて目の当たりにする光景に、驚いてしまった。

弟は、息が荒くなっており、呼吸を整えているようだった。

「…大丈夫??」

そう言って心配した私に

「お姉ちゃん、最高に気持ちよかった。やっぱり、僕は、お姉ちゃんしか、考えられないよ」

と言い、優しく抱きしめてきた。

その弟の温もりを感じながら、本当は、弟が県外に行ってしまうことが一番悲しいのは、私だよ、と心の中で静かに呟いた。

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