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初めてのオナニー

【中学生】性教育の時間、先生の卑猥な言葉に興奮

投稿日:

私は現在21歳の大学生です。

初めての自慰は中学2年生の時に経験しました。

そのオカズは、当時新任できた体育の女教師です。

 

●とても魅力的な新任の先生でした。

私の思春期時代は、厳しい家庭環境でもあり、常に勉強勉強の毎日を過ごす日々でした。

そんな環境ですから、気になる女の子はいましたが、彼女も作れず、黙々と勉強ばかりやっているガリ勉君であり、当然性的な知識も全く乏しい思春期時代を送りつづけます。

そして私が中学2年生になったころ、新任で若い先生がうちの中学校に着任されました。

その先生はこの間まで女子大生だったらしく、とてもあか抜けており、顔も可愛くとても魅力的な女性です。

その頃から、女性に対する思いや意識が膨らんできます。

先生がやられる授業のときは、とても彼女の肉体が気になり始めます。

オッパイを見てしまったり、一生懸命講義をしている最中でも、突き出したヒップが気になって仕方なく、この頃から頻繁にどんな場所でも勃起してしまう現象が起こってきます。

 

●新任先生のことを考えると夜も寝れなくなってきました。

私は、先生のことを考えると夜も寝れないほどの気分に変わってきました。

ただし、恋愛というより性的な対象で捉えています。

それから先生がいつも着衣している服は、どちらかというとちょっとエロっぽい着こなしが多かった気がします。

暑い夏真っ盛りの時、先生は白色でお尻がピチピチのミニのタイトスカートを履いていました。

そのタイトスカートからは、パンティラインがいつもクッキリと浮き出ています。

私はそれを見るのが楽しみでしたが、ある時そのパンティラインが見えない時があり、ひそかにがっかりした自分がいましたが、今思うとその時履いていたパンティはTバックだったと思います。

それからもとが綺麗な脚線美でありますから、ミニスカートを履いてそれを見せたい先生の気持ちも判りますが、たまに先生が椅子に腰掛けた時、太ももから見える三角ゾーンも、生徒を誘っているんじゃないかと思わあせるほどのエロっぽさでした。

いずれにせよ、こんな女教師と毎日出会っている訳ですから、それは間違いなく性的対象に見る目が変わってしまうのは仕方ない事だと思います。

 

●我慢出来ず、遂に初めての自慰を経験します。

あるとき、体育の保健授業がありました。

タイトルは性教育です。

あんなに可愛いい魅力的な先生が、セックスとか、ペニスとか当たり前のように言葉に出してきます。

私はそれを聞いているだけでとても興奮してきました。

そして相変わらずスケスケな服を着られており、ブラウスの中からピンクのブラジャーが丸見え状態です。

この衝動を何処にぶつけていいものか判らない状態で、今日一日が終わり帰路に向かいます。

自宅へ戻る途中、いつもの長い緑道公園を歩いていました。

そして公園の脇に捨てられたエロ本を発見します。

こっそりそれを手に取り、堂々と読むには厳しい環境ですので、一度近くにあった公衆トイレの個室へ入ります。

コンビなんかでエロ系の本が売られているのは知っていますが、それを購入したことが無く、初めて見る代物です。

エロ本の中を見ていきます。

外人系でした。

しかもノーカットであり、女性の性器が丸見え状態です。

これに私はくぎ付けになり、既にチンチンは天高く反り繰り返っています。

ただし興奮はしますが、自慰の経験が無い私はどのように展開してやればいいか判らないところがあり、ただの興奮だけでこの時は終わりました。

それからエロ本も自宅に持ち帰ろうとしますが、仮に母親なんかに見るかると大変ですから、止むを得ず公園のゴミ箱に捨ててそのまま自宅に帰ることにします。

そして自宅で夕飯を食べ、いつものように勉強に取り組もうと思いますが、どうもその日は勝手が違います。

私はベッドに横たわり、一度ボーっと天井を見てましたが、いつの間にか新任先生の透け透けブラジャーや、パンティを連想し始めました。

おもむろに自分のチンチンを弄ると、相変わらず勃起してます。

そして直に弄るとヌルヌルとした液が溢れていました。

当時我慢汁の意味など知る由もありませんでしたが、それがどんどん溢れていくなかチンチンを弄り続けるとピチャピチャと音をたて、滑りも良くなり、今までにない体感を味わうことになってきます。

私の頭には新任女教師のことで頭がいっぱいになってきました。

キスをしたり、先生のオッパイを思いっきり吸ってあげたり、かなり壮大な妄想が頭の中で展開していきます。

自慰など一度もやったことが無いためやり方が判りませんでしたが、私は本能的に自分のチンチンをシゴキまくりました。

そして私の頭の中で、先生のマンコに射精します。

ようやく初めての自慰を経験することになります。

不思議な気分となりましたが、その感覚を知った私は盛りの付いた雄犬のように、その後も何度も腰を振りながらシゴキ続け何回も射精することが出来ました。

新任女教師をオカズにした自慰は、その後中学3年生まで楽しむことが出来ました。

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