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貧乳

貧乳でしたが感度抜群で絶頂する姿に虜になった

投稿日:

出会い

大学の入学と同時にM子と知り合い、仲間内のグループでよく遊ぶようになってからM子が彼女になりました。

M子のスタイルですが慎重は160cm、スレンダーでしたが、お尻が少し大きく感じるのでよくジーンズが似合うと言った感じです。

髪はロングでソバージュが掛かっていて大学生と言うよりは少し年上のお姉さんに見える感じです。

 

彼女に告白

グループでの付き合いだけではなく、個人的にも積極的にデートに誘いました。

ショッピングにドライブ、食事をしたりと最初はとても健全につきあっておりましたが好きと言うよりは一緒にいて楽しい、お互いに相手もいないので時間を共有しながら時間を過ごすことが多くなって行きました。

出会って3ヶ月後に二人で行動することが増え、気づけばずっと一緒に行動していることに気づいたので思い切って彼女に正式に交際を申し込みました。

 

初体験まで

大学が夏休みにはいる頃から付き合い始め、お互いにアポート暮らしをしていましたが、大半をどちらかの家で過ごすことが多くなって来ました。

週末は彼女の家で平日、バイトの無い時は大半彼女が私の家に入り浸る日々が続きます。

それなりに男と女が一つの部屋にいるとそんな雰囲気にはなるのですが、キスまでは許してもなかなかそれ以上にはなりません。

そんな最中、彼女が寝てしまった際、彼女の体に抱きつくと驚いて目を覚ました彼女に拒絶され手しまい鬱憤だけが貯まる日が続きました。

そんな事が続いたこともあり思い切ってお願いしてみました。

すると、本番は駄目で夏休みの旅行まで待って欲しいと言われそこまでは我慢することにしました。

 

初旅行

貧乏学生だったのでお互いに学校が終わるとアルバイトしてお金を貯め、溜まったお金で避暑地である温泉旅館に行くことになりました。

実家から車を持ってきていたので、遠路その避暑地へと彼女と向かいます。

長時間のドライブで下道を走りながら何とかその避暑地に辿りつくことが出来ました。

食事を取り、温泉に浸かる時間を互いに取り初夜に備えます。

温泉には入った後、卓球をしたり、ゲームをしたりしてましたが、私は旅館に入ってから彼女にふれる事しか頭にありません。

漸くその時間がやってきました。

二人で戻ると和室の部屋には2組みの布団が並べて敷かれております。

いよいよだと興奮が収まりません。

 

接触

布団に入るとそれと無い会話をしながら、お互いにそれに伴い意識しているのか、彼女の会話で声が節々で震える様な感じが伝わります。

緊張しているのか、あるは私の問いかけが今にも彼女に触れることが伝わっているのが声や態度に出ているのかと言ったなんとも言えない雰囲気が漂います。

お互いに豆電球のある天井を向けてぎこちないどうでもよい会話をしておりました。

私はM子側に体を傾け、M子にキスをしました。

彼女も抵抗なくキスを受け入れてくれます。

M子が豆電球も消してと言うのでそれに従い消す事にしました。

濃厚なキスを続け、彼女の体を支えながら私の顔は首筋を辿りながら胸元へとおります。

浴衣を来ていたので、彼女の胸元へは直ぐにたどり着きました。

手で胸をもみあげ全体感の感覚を得ますが、胸はそれほど大きくないことは解りました。

真っ暗闇なので手で触れた感覚しかわからず目視での確認は不可能でした。

口で胸を愛撫し乳首を口に含むと悶えた今までに聞いた事も無い声が聞こえます。

これが彼女への最初の接触となりました。

 

乳首愛撫の督促

興奮する自分とM子ですが、乳首を愛撫しながら下半身に手を伸ばそうとすると、彼女方から胸を愛撫して欲しいと言った仕草や手で払いのけられ下半身にはなかなか入ることが出来ません。

胸を触られる事が好きなのか、結構長い時間、口で愛撫したり指でつまんだりと言う形で絶頂までは行きませんが、M子自身かなり満足感を得ている様相です。

それから下半身を下着越しに漸く触ることができ、下着の中に手を入れると、ねっとりとした感覚を得ました。

濡れており下半身の敏感な部分に指を立てると興奮したのか、M子が私の下半身を触って来ました。

驚いたのですが私の息子はカチンカチンになっております。

M子は握り締めて私を少し押しのけると、私の息子を口に加えて愛撫してくれました。

発射寸前になったのがわかったのか、M子が少し足を開いたのを確認して挿入しました。

生温かくよく滑る様な感覚で私が絶頂を迎えました。

 

就寝

行為が終わると、豆電球を着け片付けし布団をしっかり敷き直します。

彼女は上半身をしっかりと浴衣で隠しながら整えます。

天井を見ながら又会話を始め、行為への感謝と大好きでこれからも一緒に楽しく過ごしたい等、色々と話しているうちに二人ともに眠りに着きました。

 

朝の再開そして絶頂

朝、夏のせいか日が昇るのが早く時計を見ると5時30分、M子は未だ寝ていました。

掛け布団の隙間から少しは胸が見えそうか見えないかの際どい状態で寝ており、私はすかさず、M子の浴衣をそっと持ち上げ目視で胸を見ました。

貧乳なのは解りましたが、乳首はしっかりとついており、我慢出来なくなった私は寝ていたM子の乳首に指で摘み引っ張りました。

驚いたM子は嫌がる声をだしましたが、彼女は私に抱きつき、受け入れます。

私は貧乳でもピンと張った乳首に興奮しその部分をつまんだり口に含んだりを繰り返します。

特に左右あるうち、左が指で右側は口を使い愛撫し続けました。

彼女は昨晩より大きな声で悶え始め、途中から声を押し殺すようになったの境に私は更に激しく乳首を摘み、口では下を転がしながら愛撫し続けました。

するとM子は痙攣までは行きませんが小刻みに体が震え始め乳首で絶頂してしまいました。

 

性感帯

M子とそれからのセックスは胸を中心に愛撫するのが主流となり下半身の挿入は私へのおまけへと移行します。

私も女性の巨乳には憧れますが、あのAカップのM子の貧乳、でも感度抜群の乳首は最高です。

絶頂を与えられる程、男にとって嬉しいことは無いのですが乳首で絶頂させたのはM子しかいません。

大学時代はずっとM子の乳首で絶頂させるのが楽しみだったのが今でも強く印象に残っております。

あれから24年色んな女性と関係を持ちましたが、貧乳然り乳首で絶頂する女性には会えておりません。

また、M子と貧乳に会いたいと思い、本日ペンを取った次第です。

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