えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

成人向けサイトとなっておりますので18歳未満の閲覧はご遠慮願います。また、当サイトは妄想話、創作話も多く投稿しております。ご理解の上閲覧お願いいたします。

えっちな体験談

ナンパで出会ってセフレになった私の奔放な私生活

投稿日:2022年1月20日 更新日:

・軟派な彼との出会い

大学生だった私はその当時、よく繁華街に親友と繰り出してナンパ待ちをしていました。

親友のMちゃんも私も容姿にはそこそこ自信があったものの、特定の彼氏がいなかったからです。

そしてそんなときにY君と出会いました。

Y君たちも二人組でナンパをしていて、私たちに声をかけたのです。

その日は連絡先の交換だけで別れましたが、私はかなりY君のことを気に入ってしまいました。

 

・Y君との初めてのエッチ

しばらくの間はLINEでのやり取りだけでしたが、ようやく私はY君の一人暮らしの家へ誘われました。

家に誘われるということは…と少しドキドキしました。

いつも初めての相手とのエッチのときは少し緊張してしまいます。

Y君は私を部屋に招き入れると、炬燵に入るようにすすめました。

確かにこの日はかなり寒い日でした。

しばらく座って話をしていましたが、Y君は「肩を揉んであげる」と言って私の背後に回り込みました。

拒否するのも不自然だったので私はされるがままでした。

そしてY君は徐々に手を下に下ろしていき、いつの間にか私の胸を揉んでいました。

私は自分の体の奥がジュンと潤むのを感じました。

背後のY君の息づかいを感じながら、私は服の上から彼の手の動きをじっと味わっていました。

静かな部屋に私とY君の息づかいだけが響いていました。

するとY君はするりと私の服の下に手を滑り込ませ、直に乳首に触れました。

私は思わずビクンッと反応してしまい、Y君は耳元で「もうビンビンに固くなってる」と囁きました。

私は我慢がてきなくなり、後ろを向いて彼の首に腕を絡めて濃厚なキスをしました。

Y君はとてもキスが上手で、舌を絡められると私の体は溶けてしまいそうでした。

そして私はそのままゆっくりとカーペットの上に押し倒され、自分のアソコからツーっと愛液が垂れるのを感じていました。

蕩けそうなキスをしながらY君の指が私のパンティに忍び込み、割れ目に到達しました。

「すごい濡れてる…」彼の言葉に私の体の奥がさらにキュンキュンと疼きました。

散々彼の指で弄ばれた私のアソコはグチョクチョで受け入れ体制は万全でした。

Y君はゆっくりと自分のペニスを私のアソコに擦りつけ、耳元で「どうしてほしいか言ってごらん」と囁いたのです。

私は我慢ができなくなって「Y君の…、早くほしい」と口走っていました。

私の言葉に満足そうなY君はようやくペニスを挿入しました。

彼の大きなモノが私の膣壁を擦りあげ、私は何度もイッてしまいました。

 

・セフレというカタチ

私はY君とのエッチにはまっていき、それと同時に惹かれていくのを感じました。

しかし彼は何度エッチをしても「付き合おう」とは言ってくれませんでした。

そして時には彼の部屋で他の女性の影を感じることもありました。

彼はそれを隠そうともしなかったのです。

私は切ない気持ちを抱えつつ、Y君の部屋に通いました。

そして最後までセフレのままでした。

-えっちな体験談
-,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

小悪魔数学教師のエッチなくすぐり調教

『出会い』 僕は毎週決まった曜日に塾に通っている。 僕は至って真面目で地味な生徒。 今日は若い新任教師が来るようだ。 ガラッとドアが開き、若い女性が入ってきた。 男子たちがざわめく。 「初めまして、数 …

出張先のホテルでえっちな話をする女子高校生に遭遇

〇えっ、セーラー服の一団と同じホテルに 僕が泊まりがけの出張で、とある観光地へ出かけたときのこと。 宿泊先のホテルで修学旅行生らと一緒になってしまいました。 その生徒さんたちは、どうやら女子高校生らし …

隣の美人人妻と旦那にナイショでエッチ!即フェラが最高!

その奥さんは私の家のとなりに住んでいます。 そりゃ美人で、もうたまりません。 顔は小顔、目はくっきりとしていて、一方でどこか甘え上手のような感じをしています。 唇は美人の条件でもある薄めの口です。 い …

隣の家の娘さんの彼氏とのセックスを目撃。人生で1度きりの浮気

●単身赴任の事情 まず、たいくつでしょうが、事情を説明します。 私は現在、地方の大きな都市にある製造会社で、検査の仕事をしています。40歳の男性です。 今から5年ほど前のことです。 わが社の製品のひと …

僕のお姉ちゃんから僕のおもちゃになった人

『お姉ちゃんと僕』 小学校の頃から近所によく遊んでくれるお姉ちゃんがいた。 お姉ちゃんは優しいけど僕が少し生意気を言うと「こら〜」とよくくすぐっていじめてきた。 僕はやめろ〜といいながらもそれが楽しく …




    サイト管理者様で相互リンク、RSSしていただける方お待ちしています。