えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

記事は外注によって様々な方に依頼しています。外注のため体験談が実体験か確認はできないのでおそらく創作も含まれています。把握したうえで閲覧お願いします。

えっちな体験談

斎藤さんでパンツを見せたエロイプをした体験談

投稿日:

「斎藤さんでエロイプしました」

私は「斎藤さん」というアプリでエロイプしたことが一回だけあります。

まず、私は「斎藤さん」というアプリを使ったことがなかったのでどういうものなのか好奇心がありました。

そこで思い切ってアプリをインストールして電話をしました。

すると、30代の男性につながりました。

私は自分の顔がかわいくないというコンプレックスがあったので、グリーンのワンピースを着て脚だけを外カメラでうつしていました。

そして男性に「その脚にかかっている布は何?」と聞かれたので「ワンピースだよ」と答えました。

すると、男性は「じゃあそのスカートをゆっくりあげて」と言いました。

「スカートをあげるくらいなら」と思って私は少しずつゆっくりスカートをあげていきました。

そして太ももも少し見えるところで止めました。

すると、男性は「もっとあげて」と言いました。

なので私はさらにスカートをあげていきました。

太ももが完全に見えるくらいになると、その男性は「もっと。太もものつけねが見えるまであげて」と言ってきました。

なので、私は少し恥ずかしかったけれどスカートを太もものつけねまであげました。

すると男性は、小さな声で「あ」と言いました。

「一回果てたのかな」と私は思いました。

 

それからまた男性は、新しく指示をしてきました。

「それじゃあ少しずつ脚をひらいて」と言われました。

私はそれは少し恥ずかしかったけれど、「こんなかわいくない私でも性的対象として見てもらえている」ということが少しだけうれしくて、その言葉にしたがいました。

そして、少しずつ脚を開いたところで「もうだめ。これ以上はだめだよ」と言いました。

すると、男性は「いや、もっといける、もっといけるよ」と言ってきました。

それ以上脚をひろげるのは恥ずかし過ぎたけれど、私は頑張ってもう少し脚をひろげました。

すると男性は、「それじゃあ脚をひらいたところで少しスカートあげて」と言ってきました。

「なんだかどんどんエスカレートしてる。大丈夫かな。恥ずかしいな」と私は思いました。

でも、初めて男性といやらしいことをしているというおもしろさがあり、やめることができませんでした。

そこで私は脚をひらいた状態でスカートをあげていきました。

ふくらはぎが完全に見え、太ももも見えてしまい、私の水色の下着がはっきりと見えました。

すると男性は、「君のクリトリスはどこにあるのかな?」といやらしい声できいてきました。

私は自分のクリトリスの位置が分からなかったので「分かりません」と言いました。

すると男性は、「だいたいでいいよ。だいたいでいいからクリトリスを下着の上から指でさわって」と言いました。

私は、もう恥ずかしいのにたえられなくなってきていたので「それはできません」と言いました。

すると、男性は「できるよ。指でさわって」と言いました。

だから私は「それはできないよ」「恥ずかしすぎる」「許して」と言いました。

でも男性は「お願いだから指でさわって」と言いました。

だから私はもう一度「ごめんなさい。許して。それはできない」と言いました。

すると、男性はもうそれ以上要求はしないで許してくれました。

その体験は私にとってはおもしろい体験だったけれど、斎藤さんというアプリはアンストしました。

斎藤さんでエロイプする時には顔を見せず、外カメラですることをおすすめします。

そうすれば録画されたり拡散されても困りませんから。

 

「出会い系サイトで来たセクハラメール」

私は、寂しくなったり「最近毎日が楽しくないな」と思った時には出会い系サイトに登録します。

出会い系サイトは、安全なとこを選べばサクラも少ないしだまされることもない。

だから出会い系サイトに登録して、日記を書いたり人のプロフィールページに「いいね」を付けたりして楽しみます。

私は、エロイプしたり出会い系サイトをやったりはするけれど、じつは処女です。

いつもは出会い系サイトのプロフィールに処女なんて書かないけど、今回は何となく書いてみようかなと思ってつきあったことある人数のところに「0人」と書きました。

すると、時々セクハラめいたメールが届くようになりました。

「君 処女なの?あそこを指でひろげて大写しにした写真を送って」などのメールが届くようになりました。

私は、そういうメールはスルーしました。

そういうメールをしてくる男性はたいていアイコンを設定していなくてどんな人か分からなかったのでスルーしました。

 

「ツイッターでエロ写メを送った」

私はツイッターをしているのですが、まれに自分の加工した顔写真をのせます。

そうしていると、時々写メ要求をされることがあるのです。

あるアイコンがかわいいアニメの男の子から「写真をdmして」と言われたので、私は少しエロイ写真の方がいいかなと思って、お気に入りのブラジャーを付けた上半身の写真を送りました。

ブラジャーだけを付けたセミヌードです。

すると、その男の子から「色白い。ありがとう」という返事が来て少しうれしかったです。

-えっちな体験談
-, , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

巨乳キャバ嬢を夜景スポットへ連れていったら生で即日えっち

以前テレクラで巨乳キャバ嬢をゲットし、即日エッチ・・・という美味しい体験をしました。   ・知り合ったのはテレクラのツーショットカード 日曜日の夜ってテレビ番組で面白いのってありませんよね。 …

no image

甥っ子を小児科受診に連れて行ったら若い人妻のたわわなおっぱいが!

以前、甥っ子4歳が風邪を引いて、かかりつけの小児科に連れて行ったときの話です。 その日は、土曜日で仕事が休みのために家でゆっくり休もうと考えていましたが、甥っ子が風邪を引いたらしいということで、僕が急 …

no image

たまたまバイトで出会った女の子と海辺でカーセックス

「出会いはバイト先でした」 実際にあったエッチな体験談を話させていただきます。 これは二十歳も過ぎた頃の話なのですが、僕はすでに就職をしていました。 しかしもう少しお金を稼ぎたいということで掛け持ちで …

no image

マッサージ店で二人の熟セラピからえっちなロミロミを

どうも20代のエステ大好きフリーターです。 僕が利用するエステは一般的なメンズエステとかではなく、ひっそり営業しているような個人サロンや小規模サロン。 そしてとくに女性専用にもしてなくて、男性の利用に …

no image

唇が色っぽい肉食系人妻にお持ち帰りされた美味しい体験談

【アプローチは彼女から】 出会いは平日の夜。 まだ終電には早い時間だったので、残業で疲れた身体と心を少しばかり癒そうと思い、駅近くのノーチャージのバーに寄った時でした。 今から思えばその女性は最初から …