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大学生(JD)初体験・初えっち

大学生の初えっち時、キスと放課後フェラは気持ち良かった

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大学生で初めて彼女が出来る

大学生になった僕は、バスケットと勉強に励む毎日を送ります。

高校までは、女性とほとんど会話をした事もなく交際経験もありません。

しかし、大学になったからには、恋愛も楽しみたいと思います。

入学して3ヶ月経った頃、ついに好きな女性が出来ます。

相手は、1歳上の石田さんという人で他府県出身でした。

顔が丸く足が細い彼女は、まさしくタイプそのものです。

僕は、毎日学校へ通う事が楽しくなり石田さんに視線を送ります。

そんなある日、石田さんに話しかけて交流が持てます。

 

「石田さん、彼氏とかいるの?」と、聞いてみたら「いないよ」と、笑顔で返してきたようです。

うれしくなった僕は、「メールアドレス交換しようよ」と、言うと「うん。いいよ」と、案外スムーズにいきます。

メールを休憩時間や放課後に送るのが日課となり、ある日、校舎の裏に石田さんを呼びます。

「石田さん、僕と付き会って欲しい」と、言ったら「うん。付き合ってもいいよ」と、OK返事です。

僕は、うれしくなり大学生になって初めての彼女が出来ます。

バスケットの練習に、石田さんは見に来たり弁当を作ってくれる日もあったほどです。

僕は、石田さんと少しずつキスやえっちを意識するようになります。

 

大学生で初キス

ある日、僕はいつものようにバスケットの練習が終わり寮へ帰る時です。

石田さんが体育館の外にいて、「OO君、いっしょに帰ろう」と、言ってきました。

彼女は、近くの寮に住んでいますが、遠回りして公園へ2人は行きます。

公園は、緑が多く落ち着く場所で人が少ない隠れスポットです。

ベンチに座ると、2人は雑談をしながら時間を過ごします。

時間にして30分ぐらいした頃、僕は石田さんにキスをしました。

スキをみてのキスは、考える事もなくスムーズにいきホッとしたものです。

唇を合わした感触は、気持ち良く初キスが大学生という思い出も出来ます。

 

しかし、キスは唇を合わせるだけでは物足りなくディープに移行する僕。

舌を石田さんの口の中へ入れると、舌をレロレロと絡め合う状態です。

「やっぱりキスは、舌を絡めるディープが最高だ」と、濃厚なキスが10分ほど続きます。

長いキスが終わりお互い見つめ合うと、少し照れながら寮へ帰ります。

その日の夜、僕は、石田さんとのキスを思い出してトイレでオナニーをしたものです。

キスの感触が忘れられないため、深夜の個室で「ハアハア」と、一人性器を弄る僕。

普段のオナニーより、数段気持ち良く液体の量が多かったです。

 

放課後の公園で初フェラ

石田さんとの初キスを済ました僕は、えっちな想像をする日々です。

練習が終われば、いつもの公園でキスを数回しますが、物足りません。

ある夜、僕は、股間が膨らんでいる事を石田さんに言ってみました。

「ちょっとコレ見て。立っているよ」と、言ってみると「本当だ。ヤダーエッチ」と、石田さんは照れている感じです。

僕は、石田さんの手を取り勃起している性器に触らせてみました。

「結構堅いだろう。興奮したりエッチな事を考えるとこうなるんだ」と、性の勉強をする感じです。

石田さんは、意外と嫌がる事なく性器を触って感触を味わっています。

僕は、えっちな感情が高まりチャックを下して勃起している性器を露出しました。

 

石田さんは、それを見て「わぁー凄い 大きいんだね」と、感心しているようです。

僕は、勃起している性器を石田さんに舐めて欲しくなります。

「石田、ちょっと舐めてよ」と、断れる覚悟で言ったところ意外な言葉が返ってきます。

「舐めてもいいの?」と、言ってきたので「うん。舐めてよ」と、石田さんはパクリと咥えているようです。

「レロレロ ジュポジュポ ズルズル」と、石田さんは舐めるのが好きそうだ。

上下に口を動かす石田さんは、舌使いも上手です。

10分ぐらい舐めてもらい、最後は口の中で出してしまいます。

白い液体を地面に出す石田さんは、「じゃあ、バイバイ」と、言って帰って行きました。

 

ついに初えっちが出来る

公園でフェラを経験した僕は、石田さんと後日デートをします。

繁華街をショッピングした後、初めてのラブホテルへ行く事になります。

緊張しながら入るラブホは、えっちな雰囲気が漂う感じです。

部屋に入ると、交互にシャワーを浴び石田さんにキスをしてオッパイを揉んでみます。

服を脱がすと、形の良いオッパイが現れ吸ってみました。

「あん…」と、小さな喘ぎ声を出す石田さんに興奮する僕。

続けてパンツを脱がすと、顔に似合わず毛深いアソコは、イヤラシイ感じがします。

 

アソコに指を入れて弄る度に喘ぐ石田さん、顔を埋めて舐める僕は変態的です。

僕は、性器を石田さんの口へ持っていくと、ムシャブリつくように舐め始めました。

フェラは、公園に続き2回目ですが気持ちが良いものです。

舌の動きが全身に伝わり、僕は半分放心状態になっています。

石田さんの股を開き、いよいよ初えっちをするためコンドームを嵌めます。

挿入は、意外とスムーズに行き、腰を出し入れすると生温かい感触が伝わってくるようです。

 

石田さんは、腰を動かす度に喘ぎ声を上げて感じています。

正常位が終わり、バックにすると違った快感が味わえる感じです。

えっちで絶対したかった騎乗位スタイルになると、石田さんはイヤらしく見えてきます。

挿入から30分ほど経った頃、ついにコンドームに液体を放出する僕。

初えっちが出来た感情と、スッキリした感情が混じり一生の思い出がラブホで出来ました。

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