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大学生(JD)初体験・初えっち

初体験は家庭教師の教え子女子高生としてしまった

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ハイどうも、社会人としての務めを果たす毎日が忙しい、34歳のサラリーマンです。

いつもながらに思うのが、大学時代って良かったなぁってこと。

小学校の時よりも、中学校、高校よりも絶対大学。

なんたって休みが多くて自由時間が多いってところですね。

もちろん課題をこなしたりするのは大変でしたが、とにかく自分のペースが保てるんです。

そんな大学時代の思い出は遊びとバイトとサークル活動、この三本の矢が私を成長させてくれたと言っても過言ではないでしょう。

中でもバイトはいろんな意味で大人の階段を昇ることとなりました。

お金を稼ぐ、世代の大きく違う人との交流、そして色っぽい出来事。

今回は三つ目の色っぽい出来事にスポットを当てていきます。

 

「バイトの内容は」

私、こう見えてそこそこ勉強が出来ちゃう方なんです。

中・高と勉強漬けの日々だったというのが理由なんですがね。

でもそのおかげで、そこそこ偏差値の高い有名大学に入学することができたのだと思います。

そして私のバイトは、その頭脳を活かした家庭教師です。

とある斡旋業者に登録をするという形で仕事が始まります。

しかしこれでお金がもらえるという訳ではなく、私の得意科目やタイプ、利用者の強くしたい教科や指導者に対する要望などを調整しマッチング。

そこでマッチした生徒の元へ出向き教科の指導を行って初めて金銭が発生するのです。

 

「受け持った生徒は3人」

有名大学に通っていることが功を奏して、順調な船出となりました。

私の受け持った生徒は計3名、すべて高校生で男1人と女2人です。

この中である女生徒が、何とも言えずエロなんです。

名前はハナエ17歳、派手なギャル系なのに顔もソコソコ可愛いというズルいタイプ。

高校生なのにボディは仕上がっており、ボンキュボン。

制服姿もイケてる仕様になるのかな、スカートがとにかく短い。

ハナエ曰く、お尻が丁度隠れるくらいがポイントだとさ。

男性遍歴も17とは思えない数で、初貫通は14歳の春、相手は25歳の社会人だと。

なんでこんなことを知ってるかって、だってハナエは何でもしゃべってくれるんだもん。

自然体でオープンな性格、物事は頭よりも子宮で考えているようですね。

 

「ハナエとの距離」

私はハナエに対して、コンプレックスがありました。

それは当時まだ女性を知らない童貞だったということです。

一方のハナエはあの状態ですから、私の恋バナにならないよう避けてかわしてという感じです。

しかし、ハナエの唐突でド直球な「ねえ、先生って女の子の付き合ったことあるの」の質問に、アタフタ。

私は強がって「そりゃあね、少しは」ハナエ「へぇーそうなんだ」「先生が童貞なら奪ってあげても良かったんだけどな」と高校生とは思えない発言。

私は内心ドキドキです。

私「そんなこと言わずに勉強、勉強」ハナエ「ハーイ」意外と素直ないい子です。

ただその時から、少し私のハナエに対する思いに変化があったのかもしれません。

いち生徒だと思ってたところから女性のひとりとしてみるように、そう思うとスカートの短さやシャツから透けるブラジャーに興奮を覚えてしまいます。

 

「今、見てたでしょ」

ハナエを意識するようになり、授業で会うのが楽しみになる私、身なりや服装にも気を配って頑張ってました。

授業にも熱が入ってくると、距離もググッと近くなり、私の顔の横にハナエがってこともしばしば。

近くで見ると、カワイイし口紅を塗ったクチビルがセクシー。

そして資料集が必要になって、ハナエは本棚を物色中。

チラッと見ると四つん這いになって探しててパンティが見えてるんです。

Tバックじゃないけど赤の小さいヤツ、食い込み気味でお尻丸見え状態。

童貞なので堪りませんどころじゃありません。

もうソコしか見えてない状況の私に「ハッ」と気付いたハナエ、「先生、今見てたでしょッ」と激しく声を上げスカートを抑えています。

「ヤバい」ガタガタと私の中で人生が崩れていく音がしましたが、ハナエは別に本気で怒ったワケではなかったよう。

すぐに駆け寄ってきて「先生、ハナエのパンティどうだった」と急に可愛くなるんです。

 

「急展開ってアルヨネ」

私は「見てないよ」と突っぱねますが、ハナエは「ウソ、このスカートなら絶対見えるもん」と再び四つん這いになって「ホラホラ」って。

私、つい視線を送るとハナエ「ホラ、やっぱり見てる」私「今のは見せてきたんだろ」。

ハナエ「今のはって、何」変なところでスルドイ。

ハナエは「でも先生がハナエのパンティに興味を持ってくれてうれしい」「ねえ、ハナエこんなになってるんだよ」と私の手を引っ張ってパンティの上からアソコを触らせてきます。

とっても柔らかく湿っている初めてのアソコに私はもう夢中。

そのままハナエをベッドに押し倒して、見よう見まねのAVプレイを。

「アンッアンッアンッ」普段とは違って子猫ボイスで鳴くハナエ、そんなこんなの初体験でした。

でも終わった後に、ハナエから「先生オメデト、初エッチどうだった」と、バレてたのね。

-大学生(JD)初体験・初えっち
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