えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

成人向けサイトとなっておりますので18歳未満の閲覧はご遠慮願います。また、当サイトは妄想話、創作話も多く投稿しております。ご理解の上閲覧お願いいたします。

熟女

親友のママに愛されてしまったプチっと年の差レズ

投稿日:2019年9月7日 更新日:

友達のお母さんについ興味持ってしまう趣味の変わった私

つい最近ぼーっとしているときに思い出した、かなりヤバイ思い出があります。

それを経験しているときには自分がイケナイことしている、いや、されているということに気付きませんでした。

怖いと思いながらも何をされているのかよく分からない状態でした。

自分も性に関してろくに知らないうぶな女子高生だったので…今思い出すと怖いことされていたのだなと思うのですが、小説のネタになりそうな感じの経験でした。

官能小説のネタに、ですね。

 

でもそういうヤバイことされるような人だったのかもしれません、考えてみれば。

されたい、と顔に書いてあったのかもしれません。

私は小さい頃から自分の親のことはあまり好きではなくても、周りにいる自分の親と同世代の大人や友達のお母さんに興味を持つことがありました。

どういう興味なのでしょうね、多分お話して甘えたい、そういう感じでの興味だったのかもしれません。

よく友達とお母さんを交換したいと思うことも小学校のときもありましたね。

 

今思うと女でありながら熟女好きなのかもしれません。

ただ、性的にではなくて精神的に、だと思います。

多分。

一応彼氏は14歳のときに初めてできたので、レズビアンだと思ってはいません。

バイかどうかは自分でも分かりませんが、ノンケだと言いたいところですね…

 

高校生のときに知り合った同級生のかなり若いイケてるママ

私の母親はごく平均的な年齢で出産しているので私が高校生のときには40代でした。

しかし仲が良かったクラスメイトのお母さんは10代で友達を生んだので30代前半、とかなり若かったです。

お姉さんという感じでしたね、外見も。

背が高く、髪も茶髪でクルクル巻いてあって短めのワンピースも似合っていました。

初めて宿題をやるためにその友達の家に遊びに行ったのですが、そのときが初めての出会いでした。

 

ちなみに軽い発達障害だったらしく、ときどき自分の言っていることややっていることが自覚できていなく、ちょっと危ない行動をしてしまうときがある、と友達が教えてくれました。

そう、その危ない行為を私にもやったのですよ、そのお母さんが。

二度目の出会いで友達のママにレズ行為をされた日

確か二回目にその友達の家に遊びに行ったとき、リビングに座ってケーキを食べていたのです。

部活帰りの友達は「さっき帰り道で転んでひざが汚れちゃったからシャワー浴びてくる」と、おやつを先に食べ終わったら言ってきたのです。

そして私とお母さんの二人だけになってしまいました。

ちょっと緊張していました、まだ二回目であまりお話したことがなかったので、何を話して良いのか分かりませんでしたし。

 

私の真隣の椅子に座ってきた友達のお母さんは、私の頭を撫でながら「髪の毛サラサラで可愛いわね、大人形さんみたい」と甘い声で言ってきました。

まるでアニメに出てくるような人でした。

「あ、ありがとうございます」と言った私は下を向いて黙ってしまいました。

 

友達のお母さんは私の顔を指でなぞり、「可愛いお顔見せてちょうだい」と言ってきてのぞき込んできました。

恐る恐る目を合わせたのですが、独特な目つきになっていました。

これが発達障害の人がときどき見せる表情なのかな、なんて知識もないのに勝手に思った瞬間でした。

と、そのときいきなり唇チュ!っとキスしてきたのです。

「あっ!!」軽く叫んでしまったのですが、「しーっ」と言われただけでした。

 

やがて私の背中に片手を回し、太ももにもう片手を置いたお母さんは私の太ももをさすってきました。

「可愛いあんよちゃんね、可愛い可愛い」とまた甘い声で言ってきたのですが、逃げたくても逃げられない状態でした。

 

スカートの下まで手が伸びてきたときには叫びたくなりましたが叫べませんでした。

手で私の大事な部分を触ってきたときには泣きたくなりましたが、「しーっ」とまた言われ、イイ子過ぎた私は黙り込んでしまいました。

無駄にイイ子だったのですよね、私って。

 

どんどん手が私の大事な部分の色々なところを触っていきましたが、そのとき、「ドン!」とシャワー室の扉が開いたのが聴こえたので、その瞬間お母さんはキッチンに逃げるように戻って平然を装いました。

私も冷や汗を必死で隠しました。

 

「どうかしたの?何でそんな変な顔してるの?」と無邪気に言ってきた友達でしたが、まさかあんなことをしていたなんて言えるわけがありません。

「お母さんとお話できて楽しかったよ、私のお母さんもあんなに若くて綺麗だったらよかったのに」と声を震わせながら言った私は、早めに友達の家を失礼したのでありました。

怖い思い出ですがあんなに美人で若いお母さんにあんなことされたのは初めてですし、今でもたまに思い出すときがあるのです、ドラマでお母さん役の人が出てきたときなどには。

 

話によるとあれから友達のお母さんは離婚して再婚したそうですが、今はどうしているのでしょうね。

友達とももう連絡とっていないので分かりません。

でも今でもときどき、あの日のようなことを別の美熟女さんと経験してみた、なんてまたまたイケナイことを考えてしまうときがあります。

-熟女
-, ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

パートオバサンの大きなオシリと子供の僕の関係

子供のころから女性のオシリが大好物の僕。 お子様なのをいいことに周囲の大人のオシリを堪能してました。 子供のすることだからと触っても特に咎められないのです。 大人の女性って寛大なんです。 まあ僕の周囲 …

エッチなマッサージ個人店探し。熟女セラピは勃起チンコに夢中

「最初に」 初めまして、私は30代で自営業を営んでいる独身男性です。 親から譲り受けた店とのことで、いうなれば跡取りの道を歩んでいるという訳です。 いろいろ大変な面もあるのですが、比較的時間に都合がつ …

熟女の大家さんとのセックス三昧の目くるめく生活

■熟女の大家さんと懇意になりました 私が30歳前に転勤で地方の田舎町の工場勤務となりました。 殺風景な田舎町で、工場とアパートを往復する毎日で、退屈な時間を過ごしていました。 アパートは2階建てで8室 …

爆乳美熟女の上司を夜のオフィスでたっぷり犯した夜

・爆乳女上司 自分が務めている会社の上司は40歳の独身女性なのですが、普通の40代の女性とは違い芸能人か何かかと思うほど綺麗でまさに美魔女と呼ぶに相応わしい容姿の女性でした。 そしてそれ以上にスーツ姿 …

大学生の時に抱いた40代の清楚な熟女は巨乳だった

・若い女性より熟女と付き合いたい 僕が熟女好きだと自覚したのは高校生の時だ。 同級生にも可愛い子はもちろんいたんだけれど、熟女と交際したいと本気で思っていたんだ。 ただ、高校生の僕がどうすれば熟女と知 …




    サイト管理者様で相互リンク、相互RSSを両方していただける方お待ちしています。