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熟女

熟女の大家さんとのセックス三昧の目くるめく生活

投稿日:

■熟女の大家さんと懇意になりました

私が30歳前に転勤で地方の田舎町の工場勤務となりました。

殺風景な田舎町で、工場とアパートを往復する毎日で、退屈な時間を過ごしていました。

アパートは2階建てで8室あり、駐車場を挟んで大家さんの屋敷がありました。

休日に布団を干したり、のんびりとアパート前に出たりしていると、駐車場を掃除している大家さんとしばしば顔を合わせ、いつしか懇意になりました。

大家さんは50前後の熟女で、旦那さんは10数年前に他界され、それ以来独身との事でした。

旦那さんが親から引き継ぎ残したアパート経営で、大家さんは悠々自適の暮らしをしていました。

子供もおらず、大きな屋敷に一人暮らしをしておられ、田舎町の真っ暗な夜が、歳と共に不用心に思え、不安だと話されていました。

 

そしてある日、用心のために屋敷の一室に住んでくれないかと打診されました。

もちろん、アパートの部屋より広く使え、しかも下宿料などいらないと言うのです。

2DKの田舎町のアパートでも7万円の家賃で、安月給の私にとってはありがたい話でした

次の休日に家財道具を運んで、大家さんの屋敷の一室に引っ越しました。

 

■熟女の大家さんからの誘惑が始まりました

屋敷での生活は快適で、夕食も時々大家さんが作ったものを一緒に頂く事もありました。

不便と言えば、当然お風呂やトイレが大家さんと共同だと言うことぐらいでした。

そしてある夜、お風呂に入っていると脱衣場上で物音がし、何かと見ると、大家さんが衣服を脱ぎ始めていたのです。

私はお風呂から、「すいません!今入っています!」と大きな声を掛けました。

しかし、そんな声を無視して、大家さんがタオルで前を隠して風呂に入って来たのです。

私は驚いて、風呂を飛び出しました。

大家さんはぽっちゃりとした熟女の豊満な肉体をこちらに向けて、「身体を流してあげようと思ったのに、意外と初心なのね。」笑いながら話しました。

夕食を一緒に頂いている時に、座った足を崩して、むっちりとした太ももを露わにしたり、誘惑をしていると思える事がしばしば起こるようになりました。

 

■とうとう熟女の餌食になりました

そんな事が何度かあった後、ある夜にとうとう大家さんが背中を流すと全裸で侵入して来て、つかまってしまいました。

背中を流し、大家さんはやがてその手を私のあそこに回し、ゆっくりと洗いながら、「もっと気持ちようくして上げようか?」と熟女のいやらしさを全開にして呟きました。

そして、石鹸を洗い流すと、私のものを握りしめ、口の含みました。

そしてチュパチュパといやらしい音を鳴らして、私のあそこを口でしごきました。

そして舌先を亀頭の反り繰り返った部分に這わして舐め廻しました。

そして激しく手コキされ、私は思わず発射してしまいました。

その発射する瞬間を見定め、大家さんは私のものを咥え込み、発射した体液をごくりと飲み込み、「美味しいは~、今度は私の番よ!」と私の手を大家さんの割れ目に導きました。

そして指でクリトリスを撫ぜ、さらに自分で花弁を開き、私に舌で舐め上げるように懇願しました。

私は覚悟を決めて、大家さんに丁寧にクンニを施しました。

熟女にしてはその花弁の内側は綺麗なピンク色で、長く男性とした事がないのが伺えました。

花弁を舐め上げ、舌先でクリトリスを刺激し、指を花芯に入れてゆっくりと抜き差しし、大家さんの熟女の淫乱な反応を眺めました。

大家さんは「ああ~ああ~いい~いい~どっかに行きそう~」と少し押し殺した声で喘ぎ続けました。

フェラとクンニでお互いに昇天した後、身体を拭いて大家さんの寝室に行きました。

 

■目くるめく熟女との一夜

大家さんの寝室にはダブルベッドがあり、ピンクを基調とした色で彩られていました。

そして大家さんは私をベッドに仰向けに寝かせ、再びフェラをして、私のものをそそり立たせました。

血管が浮き出で、硬直したものをしげしげと眺め、指でなぞって「すごいわ~」と震える声を上げると、それに手を添えて、自分の花芯に導きました。

豊満な乳房を撫でたり握ったり、まだピンク色の残る乳輪に突き出た乳首をいじってやりました。

大家さんは腰を上下に激しく動かしながら「ああ~ああああ~んん~いく~気持ちいい~」と身体をねじらせて喘ぎ続けました。

そして「ああ~気持ちいい~あああん~」と声を張り上げてがっくりと私の上に乗りかかりました。

大家さんが昇天した事を見届けて、今度は私が攻めました。

様々な体位で突きまくり、熟女の大家さんをメロメロにし、最後は豊満な肉体を折り曲げて屈曲位でフィニッシュしました。

最初は少し嫌だった熟女との行為が、いつしか若い女の子よりも濃厚で淫乱な気分が感じられ、好きになっている事に気付かされました。

そしてその夜は延々と熟女の豊満な身体を味わい尽くし、また熟女に食い尽くされると言う目くるめく一夜となりました。

 

■熟女から離れられなくなりました

その一夜以来、週に3日は大家さんの熟女の肉体を楽しみました。

家賃が無料で、週に3日も肉体を堪能できる生活に完全に嵌り、熟女の淫乱さとテクニックから離れられなくなりました。

そんな生活が2年弱続きましたが、私が再び転勤でその田舎町を去る事で終止符を打ちました。

しかしその熟女の大家さんに調教された事で、今でも私は熟女が大好きで、熟女の肉体を求め続けています。

-熟女
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執筆者:


  1. 中本賢 より:

    美味しい思いをされたんですね。(^_^)
    羨ましい。
    またその熟女さんに会いには行かれましたか?

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