えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

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レズ・ゲイ・バイ

出会い系サイトで出会ったゲイと濃厚セックスをした体験談

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プロローグ

ボクは誰かとセックスしたいなと思ったら出会い系サイトで相手を募集してセックスしています。

知らない人とした方がマンネリ化しないしより興奮するからです。

ある日、急にムラムラしてきていつものように出会い系サイトで相手を募集しました。

今回はいつもより激しくしたかったので、募集は少し過激に書きました。

「ボクを長時間、気絶するくらい何度も激しく犯してくれる人募集」

こんな書き方でも、すぐ何人かの人から返信がきました。

ボクは20代でまだ若い方なので募集するとすぐに相手を見つけることができるんです。

返信をしてくれた人の中でも特に激しくボクを求めてくれた人のところに行くことにしました。

彼はこんなふうに返信をくれました。

「今週末の夜ぶっ通しで犯してやる。何回もイかせたい。」

どんなふうに犯されるのかなと想像するだけでたまりませんでした。

 

出会い

待ちに待ったときがやってきました。

ボクは行く途中でもドキドキしたくて、ノーパンで行くことにしました。

出会う場所は家から自転車で行けるくらいの住宅地。

待ち合わせ場所に着き、ドキドキしながらスマホをいじりながら待っていると、ボクと同じようにスマホを持ちながらキョロキョロしているおじさんと目が合いました。

「あ、この人だ…。」ボクは確信しました。

おじさんも同じように思ったらしく、ボクに目くばせしながら歩きはじめました。

 

会った日は夏真っ盛りで、特にこの日は何もしていなくても汗が噴き出るほど暑い日でした。

もう夜になっているにも関わらず、蒸し暑くてお互い汗をかいていました。

出会ったおじさんはぽっちゃりと太っていて、腕は毛深く、髪はところどころ禿げ上がっていました。

また汗っかきなのか、手でひたいをしきりに拭いていました。

こう書いてしまうと、このおじさんは出会い市場ではあんまり相手にされなそうですが、ボクはこういう性欲の強そうな人が好きだったので逆にうれしかったです。

お互い終始無言で歩いていると、古いアパートに着きました。

心臓のバクバクはここで最高潮に達しました。

 

長い夜の始まり

おじさんの部屋は散らかっていて、アパートの外見通りお世辞にも広いとは言えませんでした。

部屋の中に入るやいなやおじさんの分厚い唇がボクの唇を奪いました。

「んんっ…!」もちろん小鳥がするようなかわいいフレンチキスなんかではありません。

お互いの唇を貪るような激しいディープキスでした。

ぐちゅぐちゅとした音を立てながらお互いの唾液を混ぜ合わせます。

おじさんとボクはもみくちゃになりながらお互いの服を脱がせました。

おじさんはボクのズボンに手を突っ込むとニヤニヤしながらこう言いました。

「お前ノーパンで来たのか。とんでもない変態なんだな…。」ボクにはその言葉が嬉しかったです。

二人とも全裸になると、おじさんが事前に敷いていた布団に身体を絡ませ合いながら倒れ込みました。

おじさんはヌルヌルとした舌でボクの耳や乳首、脇などを舐め回しました。

「ああぁっ…んやぁっ」ボクは久々のセックスだったので大きな声で喘いじゃいました。

特に脇は敏感な場所で、舐められる度に身体をのけ反らせながら感じていました。

おじさんの激しい責めが一旦止んだかと思ったらまたお互いに激しく舌と身体を絡ませました。

おじさんは太っていたので、おじさんがボクの身体にのっかるとぽよぽよの肉塊が全身で感じられました。

ボクはいてもたってもいられず、69の体制になるとおじさんのちんぽをくわえて音を立ててしゃぶりました。

暑い日だったにも関わらず身体を洗ったりしていなかったので、ツンとした臭いが鼻につきましたが、ボクはその臭いでますます興奮しちゃいました。

おじさんもボクのちんぽをしゃぶってくれました。

あまりに激しくおじさんがちんぽを舐め回したのでイきそうになっちゃいました。

「そんなにしたらイっちゃうよぉ…っ!」ボクがそう言うとおじさんは今度ボクのアナルを舐めはじめ、しばらくすると、おじさんはごつくて太い指をボクのアナルに指してきました。

「ああぁっ…やぁんっ!」指の数は二本、三本と増えていきました。

三本の指がすんなり入るようになると、二人は正常位の体制になりおじさんはちんぽを一気にボクの中に挿れてきました。

指なんかよりはるかに太いので少し痛かったのですがすぐに気持ちよくなっちゃいました。

「ああぁっ…あぁっ…あぁっっ」「おおっ…んんっ」二人の喘ぎ声がリズミカルに共鳴しました。

おじさんは腰を振るのをやめると、ボクのちんぽを扱きました。

「んやぁぁっ…イっちゃうからダメだってぇ!」でもおじさんの手が止まることはなく、ボクは大声で喘ぎながら射精し、ボクの身体は自分の精液でヌルヌルになっちゃいました。

 

終わらない淫夜

ボクが射精してもおじさんはまだイっていません。

ボクは四つん這いにさせられ太いちんぽを何度も何度も打ち付けられました。

ボクはイったばかりだったのですが、ちんぽは勃起したままでした。

おじさんはタフでしたがついにボクの中でイきました。

「これで終わりかな…」と思ったのですが、おじさんはボクのちんぽをくわえると勢いよくすすりました。

「もうダメだってぇ…っおかしくなっちゃうよぉ!」そういってもおじさんの責めは止まることなく続きました。

「ああぁぁっ!」ボクは二回目の絶頂を迎え息も絶え絶えです。

なのにおじさんはまたギンギンになったちんぽをボクのアナルにぶちこみました。

アナルはおじさんの精液まみれになっていて、おじさんが腰を振るたびに淫靡な音がしました。

暑い中こんなに激しいセックスをしているのに、エアコンがかかってないのでお互いの身体は汗まみれです。

ボクは時折暑さで意識が遠のきそうになりながらも、身体はまだおじさんを欲していました。

ボクはおじさんを、おじさんはボクを求め続けました。

一晩中。

何度イったかわからないほど交わっていたら、気づけば朝方になっていました。

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