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熟女

熟女一筋、トイレ掃除のオバサンをオナネタに射精

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こんにちは、常にエロを探して街ブラをしている暇人です。

20歳くらいから、これがライフスタイルの一部、いつの間にか気が付くと40歳を超えているではありませんか。

20年の時を経た今でも変わらないことがただ一つあります。

それはずーっと熟女がターゲットってこと。

あの独特のエロスというか存在感がとにかくヤバいくらいに股間に語りかけてくるのです。

でも基本小心者ですから、法に触れることはいまだに無いということを理解してもらえるとありがたく思います。

それでは私がこれまでに体験した熟女とのエロスなある一時を語っていくことにします。

 

「それはトイレに行ったときに」

ショッピングモールやスーパーなど、皆さんもよく利用されると思われます。

買い物しなくてもふらっと店内を見て回ったり、本屋で立ち読みしてみたりなどなど、時間つぶしにはもってこいですね。

言わば熟女の宝庫なので私の活動にも欠かせない場所となっています。

 

その日は軽くもようしてきたのでトイレに向かいました。

すると掃除用具を積んだカートが男子トイレの入口にあります。

よくある掃除中に出くわすというやつです。

でもその時は立て看板が置かれてなかったため、そっとトイレに入って用を足していると、掃除係のオバサンが入ってきたのです。

年の頃は50代半ばから後半、まだまだ女を捨ててない少し化粧の濃い方でした。

普通なら「ごめんなさい」と言ってトイレから出て行ったり、私が恥ずかしくないよう手洗い場などの掃除をするはずです。

しかしそのオバサンは、そのまま私の横の小便器を掃除し始めるではありませんか。

これには正直驚いて、年配のオバサンとはいえどことなく色気もあるので、私としても気持ち的にムラッとし始めました。

 

「露出プレイに挑んでみた」

小便は出ていたものの、半勃起状態なのでチョロチョロッとしづらくモゾモゾ・ソワソワ。

するとオバサンがボソボソッと何かを囁いているのを耳にしました。

小さい声に耳を澄ますと「どうしましょ、あら~どうしましょ」「ウフンッ」嬉しそうに困っているのです。

これは何か楽しめそうと思った私は、小便器から一歩引いてオバサンにチンポが見やすいように都合をつけてあげました。

私が動いたことでチラッとこちらに目線をやるオバサン、当然目に入ってきたのでしょう、私の半勃起チンポが。

その時のオバサンの表情は目を見開いてニヤッ~て。

そこからは、事あるごとにチンポをチラチラとチラ見してくるようになり、次第に大胆に凝視に変わってきました。

その頃は当然、小便は終了し勃起させたチンポをただ見せているだけの状態です。

そろそろお暇させてもらおうと、ズボンに仕舞い込むときには、オバサンの方へワザと向いて軽くシコりながらギンギンチンポを見せつけて、颯爽と立ち去りました。

突然の状況に私もこれが精一杯の行動です。

 

「再び訪れたそのスーパーのトイレで」

あのオバサンとのことから1ヵ月くらいしてからかな、再びそこのスーパーへ出かけました。

飲み物でも選びながら店内で熟女の物色とトイレ休憩を兼ねて。

そういえば、この前あんなことがあったなぁと思いだした私は、同じトイレへと出向いてみたのです。

そこは2階フロアの奥にあって、人がなかなか来ないエリアのトイレ。

大をするにはもってこいのトイレです。

 

オバサン居るかなと軽く期待してましたが誰もおらず、広いトイレに私一人。

こういったときは、鏡の前でナルシズムに浸った後トイレをしたりします。

便器前でチャックをおろしチンポ出してジャージャーよく溜まっています。

するとすぐ入り口付近でガチャンと物音が、作業員の方が掃除に来た合図です。

チラッと目をやると、あの時のオバサンではありませんか。

目が一瞬あって互いに「あっ」って。

オバサンはサーッとトイレから出て、入口にドーンと清掃中の立て看板を立てて中に入ってきたのです。

 

「ついに。」

これは何かあるって期待しますよね、そしてもうフル勃起です。

そのオバサンもジャブ的に「暑い」と言いながら上着脱ぐと、中にはノースリーブのインナーを着ていました。

ヒラヒラで胸元などがユルユル。

前と同じように私の横の便器の掃除を始めます。

しゃがんだり、前屈みだったりすると、オバサンのブラがチラチラ丸見えなんです。

今度は私の方がオバサンに釘づけ。

異様なシチューエーションにフルに勃起したチンポを握り締め、オバサンの谷間やブラを拝見しながらシコシコ。

そんな状態を知ってか知らずかオバサンは、黙々と掃除をしながら「暑い、暑い」とたまにインナーをパタパタさせます。

その一瞬、気になっていた私のチンポを一瞥し「あら~ッ」。

そしてハッとした感じで自分の姿を察知し「ごめんなさいね」「こんなはしたない格好で」と色っぽいトーンでしゃべりかけてきました。

私は「イヤッ」と否定することで精一杯、するとオバサンは「ワタシでよかったら、いくらでもネタにしていいわよ」と言い、半ば強制的に射精までシコシコさせられました。

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