スワッピング

無理矢理なスワッピングで彼氏の前で犯され何度もイキました

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・彼とお家デート中

あれは私が大学生の頃のこと。

当時付き合っていた彼氏の部屋でのんびり過ごしていた時のことです。

彼のスマホが突然鳴り出して、その画面を見た彼の顔がみるみる険しくなりました。

「うわー先輩だ、どうしよう」「苦手な人なの?」「うん、出ないと後でぶちギレられるんだよ、ごめん」そう言って彼は電話に出ました。

側で会話を聞くのもなんとなく気まずいので、私はトイレに立ちました。

出てくると彼が渋い顔をして「先輩、今からくるって」「ええ、じゃあ私帰ろうか?」「彼女いるって言ったら、一緒に飲もうって。ごめん」そう言って頭を下げてきました。

「しょうがないよ」と言って部屋を一緒に片付けました。

二人の時間を邪魔されたくはなかったですが、彼の付き合いもあるだろうしと我慢しました。

 

・彼氏の先輩が強引で

やってきたその先輩という人は、体が大きくて怖そうな人でした。

一人で来るのかと思ったら、彼女を連れていたのです。

ギャルっぽくて、やっぱりちょっと苦手なタイプでした。

「お前が彼女といるっていうから俺も連れてきてやったんだ」

その言い方だけでこの人の性格がわかった気がしました。

でも今更帰ってくれとも、私帰るとも言えません。

 

お酒を買ってきてくれたので、彼と食べようと思い用意していたお鍋の材料を出して、一緒に食べ始めました。

それなりにお酒も入り自然に喋っていたのですが、先輩がニヤニヤしながら私に「おっぱい大きいよね」と言ってきました。

下ネタは苦手なのですがそれをきっかけにどんどん「何カップあるの?」「S(彼のことです)はセックス下手だろ」「俺は巨根だぞ見せてやろうか」とエスカレートしていきます。

彼に止めてよ、と目配せをして見ますが、彼は先輩の彼女のMさんと楽しそうに喋ってるだけです。

ボディタッチとかされてデレデレしてイラっとしました。

 

・先輩の命令で彼が彼女さんとキスを

すると先輩が「なあM、お前Sにやらせてやれよ」と言い出したのです。

彼女も彼女で「いいよー」とノリノリで、彼もイヤイヤダメですよと言いながらにやけています。

私が止める間もなくMさんが彼にキスしました。

すると先輩は「俺はYちゃん借りるぞ」と言って私の肩を抱き強引にキスしました。

そうして私の同意なくスワッピングが始まったんです。

 

・彼に見られながら指で絶頂へ

「やめてください」「Yちゃん地味だけど可愛いしおっぱいでかいから揉みたかったんだよね」「何それ」「前にSと歩いてるの見たんだよ」先輩は初めからそれ目的でうちに来たことを知りました。

「ほら、Sは楽しんでるよ」ふと見ると彼はMさんにフェラされていたんです。

「まずいですよ」「R(先輩の名前)から許可出たよ」「でも俺にはYちゃんが」「私にもRがいるよ?」と会話していましたが、だんだん彼ははぁはぁと興奮するだけになっていきます。

悲しくて涙が出ました。

 

「俺たちも楽しもうぜ」と言って先輩にのしかかられてまたキスされました。

泣きながら必死に抵抗しましたが舌をねじ込まれてディープキスされました。

彼氏のキスはいつも優しいのですが、先輩のキスはすごく乱暴でした。

初めは気持ちわるかったのですが口の中を犯されているようで感じて来て、抵抗を諦めました。

 

すると先輩はいきなり私のニットに手を入れて、ブラを押し上げて胸を直に揉み始めました。

「やわらけー!何カップ?」「Fかな」「もっとあるんじゃねえの?やべえわ」

私はそう言われながらブラのホックを外され、ニットとともにたくし上げられ胸があらわになりました。

胸を揉まれ、乳首をいじられて思わず「あっ」と声が出ました。

興奮した先輩に乳首を吸われながらふと横を見ると、いつの間にかMさんは彼の股間あたりにまたがっていました。

Mさんだけすでに裸で上下や前後に揺れています。

「あんっあんっSくぅん」「やばいですよMさん」「すっごいいいよぉ」「俺も」という会話が聞こえて来ます。

彼も顔をしかめてすごく気持ち良さそうにしてます。

「やだよSくん、助けてよ」と私がいうと先輩が私の下着の隙間から指を入れて「何が助けてだよ、こんなびちゃびちゃにして」「嘘・・・」「ほらこの音」そう言って激しく指を出し入れされました。

「あん、やだあ」「気持ちいだろほら」「ああん!ダメ!ダメ!」「ほらいけよ、ほら!」

激しくGスポットを刺激されて私はめちゃくちゃ感じてしまいました。

彼も騎乗位でセックスしながら私を見ています。

その視線に余計に感じて私は海老反りになっていってしまいました。

 

・挿入で更にイかされた

脱力した私を四つん這いにして先輩は私に挿入しました。

バックで腰を打ち付けられて「あっ!あん!やあん!」という私の声と「Sとどっちがいいんだよ、ほら!」という先輩の声が響いています。

するとMさんが「私たちもバックでしよ」と彼に言い、二人もバックでエッチし始めました。

彼の顔は見えませんでしたが「Mさんめっちゃ締まる」「Yすげえ声、エロすぎだろ」とつぶやいたのは聞こえました。

私はすでに先輩のエッチに夢中で喘ぎまくってよくわからなくなっていました。

正直彼より気持ちよかったし、彼とMさんに見られていると思うと更に感じました。

 

それから深夜遅くまで4人でエッチし続けました。

お互い3回はいったと思います。

初めてのスワッピング体験は、衝撃的だったけど別の世界を見た感じがしました。

またしてみたい願望が最近出て来て困っています。

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