特殊なプレイ

アラフォー彼女にやりすぎてしまった放尿・放置プレイ

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エッチなことは、飽きとマンネリの戦いではないでしょうか。

毎度、ああしてこうして、ここでこんな感じでというように、やるべきことはある程度決まってくるのです。

そうなってくると、あんなにも楽しくワクワクしていたエッチなことが「面倒」という意識が芽生えてしまい、楽しめなくなっているのではと不安になるかもしれません。

実は私はその一歩手前まで来てしまっており、性の不一致を理由に長年付き合ってきた彼女との別れを切り出しました。

互いにアラフォー同士で、袂を分かつことになるのは大きなダメージにも成り得ます。

私は男性なのでまだどうにか猶予がありそうですが、彼女の方は猶予どころか賞味期限すらとうに過ぎてしまっている状態。

その日は泣き崩れてしまって、すがりついてくる始末。

「ワタシじゃダメなの感じないの」「じゃあなんでもするから」「あなた好みの女になるから、お願い捨てないで」と必死の懇願です。

さすがに私も可哀相になってきて、とりあえず「じゃあもっとエッチなことを楽しみたい」と打ち明けました。

彼女の表情は覚悟を決めたみたいで「分かりました、これからもよろしくお願いします」と、まるで嫁に来る時の挨拶のようなかしこまり方です。

 

〈彼女のことを少し〉

彼女の名前は好美、2歳年上の41歳、仕事は事務職で見た目は至って真面目そのものの地味系女子。

流行には疎くセンスも磨かれてないため、ちょっとダサ目です。

私も人のことを言えたほどイケてない中途半端男子なので丁度お似合いのカップルなのかもしれません。

しかし彼女には素晴らしいおっぱいが備わっていて、おわん型の超美乳で超巨乳、乳首はピンク色で生娘のようなのです。

でも体系自体はぽっちゃり気味でどんくさい感じ、ムラムラしていた私はただその一点に惹かれて付き合うことになりました。

 

〈思わぬところに解決へのヒントが〉

ひと悶着あった次の日さっそく好美といろんなプレイに挑戦してみることにしました。

まずはこれまで通ってきた道のおさらい、目隠しやバイブ、電マ、拘束など。

まあそれ相応にという感じで、どうもピンとこない。

ただ彼女の方は、どれもこれも感じていたようで、結構ヘロヘロでした。

特に拘束してのバイブ責めでは、何度も何度もイってしまって腰砕け。

自由がきかない状態のスリルが興奮を刺激してくるとのことです。

そしてしばらく彼女を拘束したまま放置、彼女もぐったりして余韻に浸っていました。

ところが彼女が「トイレに行きたいと訴えかけてくるのです。咄嗟のことで私も拘束を解きましたが、トイレからジャージャーとおしっこの音が漏れ聞こえてきた時に、変な高揚感に包まれます。そこで思いついたのが、あのまま拘束していたらどうなっていたのかということです。

 

〈再び会ってのこと〉

あれ以来、拘束からの放置そして・・・。

の先が知りたくて仕方がないという衝動と抱えながら生活しておりました。

あえて想像や妄想を働かせなかったのは、現実を見て驚きたかったからです。

 

さて仕事終わりの好美と落ち合い、ラブホへ直行。

今回はSM設備が充実したラブホです。

いつもと違う雰囲気をどこかで感じ取った好美は少し緊張気味。

緊張すると好美はよくしゃべるので、わかりやすいんです。

部屋に入るなり、緊張をみせないようになのか設備に興味津々を装っている「ここに縛るの」なんて好美からジャブを入れてきます。

私も優しい男ですから、いきなりのハードは求めない。

内心ワクワクがあるので、久しぶりに心底、好美を抱きたいって思ってガツッと後ろからおっぱいを揉みし抱きます。

覚悟の量は私よりも上だった好美は、瞬時に体の力を抜き、私に体を預けて感じ始めます。

そのままパンストを破り裂き、ひもパンをはぎ取って、一発かまします。

いつになく早漏な私は一瞬で果ててしまって、物欲しげに好美は腰をクネクネ。

 

〈そして拘束台へ〉

すぐさま好美を拘束台へ連れて行き縛り付けます。

私は、ちょっと一休みしながら彼女を眺める。

M字に開いた股からは、滴るものがあり卑猥です。

好美にも水分補給をとお茶を飲ませてやるサービスつき、出来るだけ大量に飲ませて目的へ邁進。

「こんなに飲んじゃったらおしっこ行きたくなるよ」と困惑気味ですが、それこそが私の目指すべきことと気付いてないことにシメシメ。

 

しばらく放置しているとガンガンに利かしたクーラーとの相乗効果で、好美はモゾモゾし始めます。

「おしっこ行きたい」ついに待ってた言葉が出てきました。

当然無視、さらにもっと飲ませてみようとお茶を無理やり口へ「えっ、どういうこと」と言いながら、仕方なく一口二口飲む好美、従順ですね。

さらに時間の経過とともに、悶え始めてきた好美。

「もう限界、トイレ行かせてーッ」と大声で叫び始めてからが本当の我慢の時。

じっと耐え状況を見つめたり、下腹をマッサージしてみたり。好美は歯を食いしばりながら我慢しているのですが、限界を超えた変顔と「オーッ」というまさかの奇声の後、ビチャビチャビチャとおしっこをダダ漏らしました。

私はそれに異様なまでに興奮してしまい、再びビンビンになり好美を犯し続けましたが、翌日好美からは別れを告げられました。

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