えっちな体験談

ミスコン最終選考に残った美女がヤリマンという噂で会ってみた結果

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■ミスコンの女王と…

大学時代の友人がミスコン、ミスターコンの主催団体の関係者でした。

ある日、飲み会に誘われて今年のミスコン参加者が6人づつ決まったので、一緒に飲みに来ないかと誘われ、行くことになりました。

そこには主催団体の関係者と最終ノミネートまで残った方と、関係者の友人で普通におしゃべりしながらお酒を飲んでいました。

ミスコンの最終選考まで残っただけあって、6人とも今前会ったことがないくらいの美女ばかりでした。

見た目は清楚でスレンダー美女ばかりで、内心では交際してみたかったのですが、高嶺の花で実現しそうもない方ばかりだとも思っていました。

すると、友人から

「一番タイプなのは何番の女性なの?」と聞かれたので

「2番も捨てがたいが、やはり4番かな・・・」と答えました。

「へぇ~、ああいうのがいいのか?」

「それってどういうことだよ?」

「あの4番の女、6人の中で一番ヤリマンで有名ってことさ!」

「おいおいマジかよ・・・」

「じゃあ、あとで呼んでこようか?今日の飲み代奢ってくれたらよんできてもいいぜ」

ふざけて言っているのか、酔っぱらっているのか分かりませんが、とりあえず友人の飲み代をおごることにしました。

まぁ、大学のミスコンなんてそんなものなのかな?とも思っていました。

主催団体の男性と交際してHしまくっている女性もいるという噂は聞いたことがあったのですが真偽は定かではありません。

 

居酒屋から出ると、友人から

「さっきの4番の女、この後暇だから駅で待っているってよ」と言われました。

今日の飲み会でもあまり話す時間もなかったので、顔写真以外はどんな女性なのかもよくわからないまま、駅で出会うことになりました。

 

■すぐにホテルへ…

駅で出会うと、女性は予想以上に酔っぱらっていました。

「よろしく~」

僕に抱き着いてきました。

酒臭かったのですが、女性はお構いなく肌をべたべたと近づけ、手を握ってきました。

「ホテル行きたいんでしょ~」

そういうと、僕の股間を遠慮なく触ってきました。

「準備OKなのかしら~」

僕の手を、自分のスカートの中に忍び込ませて、あそこを下着の上から触ることになりました。

「私酔っぱらってくると、Hしたくなる体質なの~」

彼女のあそこはすでに湿っていました。

どうやら彼女も準備OKなようでした。

 

■部屋に入ると…

彼女には行きつけのホテルがあるようでそそくさと手続きを済ませ部屋に入りました。

彼女はベットに寝っ転がって、自らバイブを手にしてオナニーを始めました。

「私オナニーを見られると、すぐに興奮してきちゃうの~」

「あっ、あっ、気持ちいい~」

すぐにピチャピチャと音を立て始めました。

こんなに大胆な女性とはかつて出会ったことがなかったので驚きました。

 

彼女はオナニーをしながら、上着を脱がせておっぱいをしゃぶってほしいと懇願してきました。

おっぱいをしゃぶり始めると、僕のモノを手に取りフェラを始めました。

シックスナインの体勢になり、僕がバイブ片手に彼女のあそこを攻め始めました。

「あぁぁぁぁ、いっちゃうぅぅぅ~」

彼女はすぐに潮を吹きだしました。

その後は僕が発射するまでフェラを続けました。

 

彼女は騎乗位が好きだということで、彼女が上になり、動き始めました。

長い髪を振り乱して、上下に動き続けました。

「あっ、あっ、気もちいい~、お酒飲んだ後だから、なおさらだねぇ~」

確かにお酒を飲んだ後だからか、彼女のあそこの感度も上がっているようでした。

「もっと動きを速めるわね~」

高速で上下に動き始めました。

時折結合部がこちらに見えるくらい、エビぞりになったり、小刻みに動き続けてきました。

僕も彼女の腰に手をやり、動きを速めるのを手伝い続けました。

「あぁぁぁぁ、もうダメェ~、我慢できない~」

すると、一気にハメ潮を吹きだしました。

 

今度は彼女が横になり正常位で激しく突いて欲しいといわれたので、遠慮なく突き始めました。

「壊れちゃうくらい激しく突いてぇ~」

普段からこんなにも激しくHしているのでしょうか?

お酒に酔っているからでしょうか?

ミスコンの舞台に上がっている姿からは想像できないくらいいやらしい女性でした。

「あぁぁぁぁ、やば~い、もうわけわかんな~い、またいっちゃうぅぅぅ~」

酔っていて記憶がきちんとあるのかもよくわからなくなっているようでしたが、お構いなく、突き続けました。

すると、何回も連続して潮を吹き続けました。

「気持ちいい~、もっとおかわり~」

それでも懇願してくるので、突き続けました。

「あぁぁぁぁ~、すご~い、最高ぅ~」

僕もそろそろ限界に近付いてきたので、最後の力を振り絞り、最後は発射してしまいました。

「あぁ~、気持ちよかった・・・」

彼女は放心状態になっていたようでした。

 

別れ際僕の耳元で

「じゃあ、約束通りお願いね」

と言ってきました。

どうやらミスコンの時には私に投票して、ということのようでした。

仕方がないので、約束通り投票してあげました。

彼女はミスコングランプリを見事受賞しました。

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