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高校生(JK)初体験・初えっち

高校生の彼女(処女)と半ば強引に初セックスをして後悔

投稿日:2018年8月23日 更新日:

・初めての彼女

高校生の時に人生で初めて彼女ができました。

相手は部活のマネージャーで、世話好きのとてもかわいい女の子。

実際、学年ではトップ10に入るくらいの人気でして・・。

そんなかわいいマネージャーをごくごく平凡な見た目をした私が見事ゲットしたのでした。

 

ただし、付き合うまでには相当な道のりがありました。

その中で最も高いハードルだったのは、「彼女のことを同じ部活の先輩(3年生)が狙っていた」ということです。

その先輩は、部活のみならず、校内でかなり目立つ人で、はっきり言うと、相当なイケメンだったのです。

部活はもちろんのこと、バンド活動もしており、モテる要素がふんだんに備わっているんですよね。

そんな先輩に狙われていた彼女。

でも、彼女は、その先輩のことを恋愛対象としては見ることができずに、悩んでいました。

で、そのあたりのことを私が相談されまして・・。

相談をきっかけにして徐々に関係が親密になっていき、気が付けば恋人になっていたのでした。

私たちが付き合っていることは、当然その先輩の耳にも入りましたが、先輩は総体が終われば引退し、受験勉強に励まなければなりません。

恋愛などしている余裕などないはずです。

そのあたりのことも相まって、妙なトラブルに発展することもなく、私たちの交際は順調に進んでいったのでした。

 

・発情しっぱなしの私

とまあ、このような流れのもと、恋人同士になった私たちですが、付き合い始めて半年が経った頃、ついに大人の階段を踏むこととなりました。

大人の階段・・。

率直に言うと初エッチをする運びとなったのです。

ただし、シチュエーションは、誰もが思い描くような甘いものではありませんでした。

というのも、半ば強引に彼女を押し倒すこととなったからです。

その時の私は、性的にものすごい昂っていまして、ちょっとしたことですぐに反応してしまいます。

例えばですよ、普通に歩いていて、局部がトランクスにこすれただけでも、感じてしまうのです。

また、行きかうキレイな女性を見ただけでも、ドキドキとして、これまた反応してしまいます。

興奮している、というよりかは、発情している、といった方が適切かもしれませね。

とにかく、そんなような毎日を送っていたある日、自宅に彼女を招くこととなり・・。

そこで押し倒すことになったのでした。

 

・処女だった彼女

あの時は、本当頭がボーっとしていて、本能の赴くままに動いていた世に思います。

気が付けば、彼女を抱いていて、腰を振っていたっけなあ。

でもね、ここで大問題が発生します。

実は、彼女は一度も男性経験がなく、行為の最中に出血してしまったのです。

鮮血が布団に飛び散ちる様子を目にし、はっと我に返った私。

彼女は、何とも言えない悲しそうな表情をしていますし、これ以上続行することはできなくなりました。

というか、私自身、完全に萎えていましたからね。

半ば強引に押し倒したことも相まって、ものすごい罪悪感が押し寄せてきたのを今でも覚えています。

結局、非常に気まずい状態のまま、その日は散会となったのでした。

 

・準備万端の彼女

さて、あれから3日後、気まずい状態が続いていましたが、ありがたいことに彼女の方から、満面の笑みで話しかけてきてくれました。

ひどいことをしたので、別れを告げられることも覚悟していただけに、彼女の対応は本当にうれしかったですね。

で、その日は部活が無かったので、学校が終わった後に、デートをすることになったのですが・・。

その日は、とても自然な流れの中でエッチをすることになったのでした。

彼女も、そういう流れになることを想定していたのか、準備万端といったご様子。

前回はパンツを脱がす際、ものすごい抵抗を受けましたが、今回は非常にスムーズに脱がすことができました。

思い返してみると、あの時は、その、なんというか、下の手入れが全くできていなかったんですよね。

突然だったので、シャワーも浴びておらず局部からは、何とも言えない不思議なニオイが立ち込めていました。

また、アンダーヘアーも伸び放題で、この時初めて女の子にもケツ毛が生えていることを認識しました。

しかも結構な量で、ボーボーだったんですよね。

それが、今回はきれいに処理されていたのです。

 

・最愛の人とのセックスは格別です

何より、今回は出血することが無かったため、とてもスムーズに事が運びました。

彼女と合体していると、本当に気持ちがよくて、ますます好きになってしまいましたよ。

好きだという気持ちがピークに達すると、快感もピークに達し、とても充実した射精ができました。

今までは、自慰行為でしか射精したことがありませんでしたが、やはり好きな人の中で果てるのは、格別ですね。

射精後にとても幸せな気持ちになれます。

一方で、自慰行為の場合には、なんとも言えない自己嫌悪に襲われたりなんかして。

また、こんなことをしている場合ではない、みたいな焦りの感情もわいてくるんですよね。

いずれにしましても、最愛の人と初エッチができ、本当に幸せでした。

-高校生(JK)初体験・初えっち
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