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熟女

可愛い人妻を調教して性奴隷に。熟女との濃厚プレイ

投稿日:2018年7月31日 更新日:

【出会い】

3年前に、ある食品工場で知り合った、人妻熟女との経験を語りたい。

彼女は、名前はM子といい、童顔で若く見え、俺より年上とは最初とても思えなかった。

全部で100人程度の小さな工場の、小さな部屋で、俺とM子は、野菜を切ったり、洗ったりそんな仕事をしていた。

部屋は狭く、人がすれ違うのもやっとという状態だった。

俺はM子の後ろを通るたび、M子の肉感的なお尻に、俺のペニスを軽く擦り付けた。

M子もとくに嫌がるそぶりはみせなかった。

 

【野菜倉庫で】

そんな風にして、数日が過ぎた。

一人で、新しい食材を探しに、野菜倉庫に取りに行ったが、ある場所がよくわからなかったので、俺はM子を呼びに行き、一緒に探した。

野菜倉庫は、自動開閉の扉がついてあり、外から中を見ることは全くできない。

扉の開け閉めも多少、時間がかかるため、一度閉めてしまえば、完全な密室状態となる。

 

「M子さん、、、。」

俺は、甘くささやいて、M子を抱きしめた。

彼女は何もいわず身体を固くしているだけだった。

俺は彼女のアゴに手をあてて、マスクを外し、唇を自分の唇でふさいで、むしゃぶりついた。

少しだけ抗う様子をみせたが、舌が彼女の舌をとらえると、大人しくわたしのなすがままにされています。

なおも激しく唇や舌を舐めながら、右手でM子の小柄ながら、豊満な胸を揉み、左手でお尻を撫でまわした。

さすがに、あまり長時間にわたると、誰か人が来るかもしれないと思い、彼女を離した。

「仕事が終わってから、どう?」

M子は、コクリと頷いて、俺たちは何食わぬ顔で、職場に戻り、作業を続けた。

 

【調教の始まり】

仕事が終わって、会社から離れたコンビニの駐車場を待ち合わせ場所に決めた。

5分ほど遅れて、M子はやってきた。

会社とは違って、少し派手めのシャツとスカートをはいてきた。

 

俺の車に一緒に乗りこみ、M子は黙っていたが、運転中、彼女の右手を俺の左手で掴んで、もういきり立っている股間を掴ませた。

「危ないわ。運転中に」

「M子さんと一緒に事故死するなら、本望だよ」

俺がオナニーする要領で、指を動かすと彼女も一緒に動かしてくれた。

 

【そして、本番へ】

5分ほど運転すると、ラブホテルが見えた。

頬を赤らめて、とても恥ずかしそうにしている姿に、俺は欲情し、強く抱きしめ、マチコの唇を吸った。

ゆっくりと彼女の洋服を一枚ずつ脱がせ、パンティ一枚の姿にして、ソファーに座らせ、ゆっくりとM子の秘部をさすって、

「M子さんも、興奮しているんだ。オマンコ濡れているよ。」

彼女の耳元にささやと、小さく、いや、と呟いて、顔を伏せた。

 

「M子さんの大事なところを見せて。」

そういって、最後の一枚をはぎ取り、そのまま、2人で一緒にバスタブへと向かい、ボディ・シャンプーで、お互いの体を洗った。

わたしは、最初は、上半身を泡のついた手で洗い、脇の下から胸、おへそ、と徐々に下に移っていき、太腿から秘部、そして、お尻の穴を念入りにマッサージするようにもみほぐしていった。

彼女も、すっかり観念したようで、何もかも私のなすがままにされている。

 

抱きあげてベッドに移り、後ろ向きに寝かせて首筋から背中に舌を這わせた。

「ああん。いや」

M子の甘い吐息は、徐々に激しくなり、私の舌は、彼女のアナルに届いた。

「あーん、そんなところ」とお尻を激しくふるが、俺は構わず、「ここは初めてなの?」と聞いたが、彼女は答えのかわりに、可愛い声で喘ぎつづけた。

M子を四つん這いにして、アナルとオマンコを舌と指で刺激を加える。

指に彼女の愛液がまとわりついてくる。

 

彼女の耳元に舌を移動して、「びちょびちょだよ。俺のも舐めて」と、四つん這いにしたM子の顔の前に、俺のペニスを突き出した。

M子は、恍惚とした表情で、ゆっくりとペニスを舐め上げ、亀頭を口に含んで、フェラチオをはじめた。

彼女の喉の奥まで激しく突き出したが、M子は人妻らしく、慣れた要領で、俺のものを咥え、舌を動かしつづける。

俺は、M子の乳首をいじりながら、「M子さん、上手だね。気持ちいいよ。」

M子に肉棒を咥えさせたまま、横向きの姿勢に変えて、再び、彼女のクリに舌を這わした。

熱い液体が、尻の穴まで垂れている。

俺は、M子の顔をじっと見つめ、指で、M子の膣をかき回しながら、

「どうして欲しい?言って」

「いや~ん。意地悪」

なおも激しく、指をピストンさせる。

「あああ、いや、いや」

「M子さんの口から、はっきり聞きたいんだ。いやらしいこと」

「は、は、は、あ、あたしのオマンコに、、、、、い、いれてください」

「何を入れて欲しいの?」

「オ、オチンチン、あ、あたしのオマンコにいれてください」

M子を後ろ向きにして、膣の入り口に、俺の強直を擦り、M子をじらした。

「聞こえないよ。もっとはっきり言って」

「あ、あ、オマンコにオチンチンいれて下さい!」

 

俺は、ゆっくりとM子の密壺に侵入した。

M子の肉襞が、チンポに密着して、なんともいえない快楽だ。

とても、50近い女のあそこの締まりとは思えなかった。

「はあはあ、こんな気持ちのいいマンコ、初めてだ」

俺は、興奮して腰を無我夢中で振り続けた。

「あああん、いや、いや」

「ど、どこがいいの、ねえねえ教えて」

M子も忘我の境地に達して、腰を艶めかしくくねらせている。

「はー、ああああん」

「言って、いわないと抜いちゃうよ」

「はあはあ、いや、」

「さあ、はやく」

一番敏感なポイントを突かれて、M子はもう俺のなすがままになっている。

「ああ、お、おま、おま、おまんこ、、、」

M子は、最後に鋭い悲鳴をあげ、絶頂を迎えた。

俺も彼女の中に大量の精子をぶちまけ果てた。

 

その夜に、M子のアナルも頂き、それから月に2~3回、濃厚なプレイを楽しんでいる。

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