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中学生初体験

巨乳オバサンとの初えっちで大量射精した昼下がり

投稿日:2018年6月20日 更新日:

「自己紹介」

こんにちは、私は35歳になる自営業の男性です。

結婚はまだしておりません。

田舎から大阪に出てきて早10年以上が経過、都会の水に慣れてしまい若干チャラい中年となっていますが、心の奥底は田舎の純朴さを保っています。

それは、私が初めて男性として一人前になった中学時代の経験がそうさせているのかもしれません。

 

「初えっちの相手は」

中学時代の私を男にしてくれたのは、ご近所のオバサンでした。

夫の浮気でバツイチになり実家に帰ってきて10年ほどになる由香子さん、年齢は当時で多分40歳くらいだったと思います。

見た目は普通なのですが、妙に人当たりが良くて雰囲気がある。

例えば同級生の中で言うなら、絶対的な本命やマドンナではなく、別に好きってわけじゃないけどちょっと気になる女の子って感じです。

しかもね、その由香子さん、結構グラマラスなんですよ。

ブルンブルンしているんです。

なので性に目覚めてない小学生の頃でも、由香子さんは何か女性を感じさせてくれる存在でした。

 

「そして」

小学生の高学年になりオナニーめいたことを少しずつ始めていました。

その時のオカズのひとりに名を連ねていた由香子さん、使い勝手がよく安定したエロを提供してくれるので、ホント毎夜のようにヘビーローテーションで妄想に登場してくれていました。

子供の考えることなので、大したエロシーンではないのですが。

 

「ついに初えっちへと動き出す」

中学校になり私の帰宅時間と由香子さんのウォーキングの時間帯が同じになることが増え始めました。

それがきっかけで挨拶を交わすようになり、ちょっとした立ち話につき合わされることもしばしば。

由香子さんがウォーキングから帰る途中の時などは、一緒に歩いて帰るなんてこともあるという仲良し振りです。

私自身嫌ではなかったのですが、大人しい性格も手伝ってなんとなく恥ずかしい年頃で素直になれない。

そんな私を見透かした経験豊富な大人の女性がグイッと引っ張ってくれている構図です。

まあ田舎道なんで、誰かに見られるってことはなかったかな。

見られたとしてもジジババ達なんでそんなに意識することもなかったです。

 

そんな夏の日の帰り道、汗だくの私を見て由香子さんは「大丈夫、スゴイ汗だよ」「暑いよね、ワタシも汗でドロドロ(笑)」。

由香子さんに目を向けると、白のTシャツが汗で透けてブラが見えているではありませんか。

少し夕暮れめいた外の明るさが、変な気持ちを呼び起こしてくるのです。

 

「ついにワンアプローチ」

一緒に帰っている最中「暑い暑い」って由香子さんはTシャツをパタパタ、そこからみえる脇腹の肌にドキドキ。

そんなつもりじゃなかったけど、チラッと目を向けた瞬間に由香子さんもこちらを見て、目が合っちゃたんです。

「もうどうしたの」「さっきからチラチラ見てたんじゃないの」とお姉さん的な冗談めいた叱り口調で突っ込んできます。

「そんなことないよ」と言い返せばよかったんですが、私は初心なので顔を真っ赤にしてダンマリ。

「もう○○くんカワイイ」「どうしちゃったの、こんなオバサンに恥ずかしくなっちゃった」「そうね年頃だもんね」「そういうことに興味持つよね」と水を得た魚のように由香子さんが畳み掛けてきます。(今思うとかなりの童貞キラーであることが分かります)

「じゃあ、内緒でおっぱい見せたげようか」と由香子さんは勝負に出ます。

私もなぜかここが勇気を出す頃合いだと、さらに顔を真っ赤にしながら「うん」と声をあげます。

「こっちきて」と林の中へと手を引かれます。

 

「チョットだけだよ」と言うと、ブラを外してからTシャツを捲り上げてくれました。

するとそこには、衝撃的な巨乳がプルリンッ、お椀型で形がすごく綺麗、乳首はエンジ色で大人の口紅を連想させるよな色です。

「ウフッ、ハイおしまい」わずか数十秒の出来事でした。

 

「初えっちに」

わずかばかりの時間でしたが、おっぱいをみせて貰ったことは決して無駄ではなかったようです。

逆に由香子さん自身の性欲に火をつけた模様。

それから数日してのこと、「○○くん」と由香子さん呼び止められます。

「ちょっと休んでいかない、今誰もいないから」断る理由なんてあるはずもなし、私もちょっと期待していた節はあります。麦

 

茶を出してもらい「ねぇねぇ、この前の時なんだけど、蚊に刺されちゃったみたい」「チョットみてもらえる」と当たり前のように上半身裸に。

ブラも外していてオッパイも揺れています。

刺されているところはなかったので「大丈夫です」と伝えると「アリガト」と色っぽいトーンで返してくれます。

「ねえ、ワタシのおっぱい見て何ともないの」、ブンブン首を横に振る私。

「じゃあ触って」女の顔で見つめてくる由香子さん、言われるがままに「揉みッ」。

それがとっても柔らかくて堪らなくて、何も知らない中1の私が由香子さんを押し倒してしまうのでした。

由香子さんは、私のなすがままに体を許してくれ、上手い具合に初えっちへと誘導してくれるスゴ業師だったのです。

青臭い精液は大量に発射され由香子さんのマンコから溢れ漏れておりました。

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執筆者:


  1. なおぼん より:

    いいんだけど、表現が古くさい感じがします。

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