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えっちな体験談

同級生が女医になっていて医療プレイをされた話

投稿日:2018年2月5日 更新日:

なんてないきっかけ

36歳の夏、昨晩の飲み会で飲みすぎてしまったのか、俺は二日酔いに悩まされていた。

なんだか胸がむかむかして、吐こうと思ってトイレに行ったけどなかなか吐けない。

水もなにも喉を通らない。

部屋の救急箱から胃薬か吐き気止めを探して飲もうと思ったけど、絆創膏と消毒薬と痛みどめ以外なにもなかった。

そういえばなんだか熱っぽい気がするなあ・・・・。

昨日の飲み会はおおきなプロジェクトを完成させたチームのお祝いで、それまで連日仕事場に缶詰になって働いていたので不摂生ばかりしていたのだった。

しばらくぼんやりしているとなんとか服を着てちょっと外に出てみようという気になった。

でもまだ吐き気は少しするし、やっぱり体は熱っぽかった。

 

今日は水曜日。

俺は休みだけど世間は平日だ。

明日からはまた新しいプロジェクトにとりかからなければならないし、ストックの薬もないし、熱もあるみたい。

俺は、ガキのころからある近所の内科に行って薬をもらってついでに買い物をしてこようと思った。

時刻は11時。

午前中の受付にはぎりぎりなんとか間に合うだろうし、それに今なら患者も少なくなっているだろう。

俺は保険証と財布を持って外に出た。

 

近所にあるY田医院。

昔からかわらない外観だ。

来るのは数年ぶりになる。

中に入ってみるとびっくりした。

きれいにリノベーションされている。

壁に貼ってある張り紙を見てみた。

『水曜日の診察はN谷のみとなっております。Y田は出張です。御容赦ください』

昔からここは白い髭を生やした高齢の山田というじいさん医者がやっていたはずなんだが…。

誰か新しく雇ったのだろう。

もう結構な年だもんな。

特に深く考えず俺は受付を済ませて待合室の椅子に腰かけた。

患者は俺の他に2人ほどいたが、すぐに診察を終わらせて帰って行ってしまった。

 

再会

しばらくして「次の方どうぞ~」というはりのある女性の声がした。

俺は『担当医 N谷』書かれたプレートがかかっている診察室のドアを開けた。

女医だった。

年は同じくらいだろう。

はりのある声と知的なメガネが印象的だ。

弱ったなあ…。

話しづらいや。

俺は女性と話をするのは苦手だった。

 

「今日はどうしたんですか?」カルテにペンを走らせながら彼女が聞いてきた。

院長のY先生は高齢であるため、慣れてない電子カルテの導入はしていないのだろう。

いまどき紙のカルテは珍しい。

「いやあ昨日飲みすぎちゃって・・・。吐き気が少しするのとあと熱っぽいです」

「じゃあまず喉をみましょうか」

彼女が椅子を回してこちらを向いた。

メガネと白衣のせいで少し大人っぽくみえるが、顔は童顔だ。

 

目があった瞬間になにか違和感を覚えた。

そうだ、小学校のクラスメートだったN谷A子だった。

「あれ?A子じゃないの?」

そう声をかけると女医はきょとんとした顔をした後、「なにを言っているの?誰かと勘違いしているんではなくて?」とやや冷たく返事をしてきた。

間違いなくA子だ

なのになんだその態度は。

はちょっとムっとしたが、口を開けて喉を見せた。

過激な診察

「はい、じゃあ次は胸の音を聞かせてもらいましょうか」

A子はなにごともなかったようにすました表情で聴診器を耳にはめた。

前かがみになったA子の胸元からピンク色のブラがちらりと見えた。

俺は思わず目をやってしまった。

顔の温度が上昇する。

いい年をしてみっともない…。

 

そのことにA子は気付いたようだった。

「あら?顔色がだんだん赤くなってきたわ。熱が上がってきたのかしら」

A子は聴診器を俺の胸にあてた。

やがて胸から俺の乳首に聴診器を移動させる。

ひやりとした感覚としびれるような感覚がかけめぐった。

股間に熱がこもるのを感じた。

半分程度大きくなっていた。

「すごく心拍数が早いですね」

A子がにやにやと笑う。

 

「じゃあ次、そこにズボンを膝までおろして横になってください」

A子は何食わぬ顔で聴診器をはずし、狭い小さな診察台を指さした。

「なんでズボンまでおろすんですか?」と尋ねたが返答はしてくれなかった。

俺はしぶしぶ横になった。

股間が大きくなったのをわからないようにするため、そばに置かれていたバスタオルを腰から下にかけた。

「じゃあ、尿検査しますね」

俺は耳を疑った。

ここで?

「先生、ここでするんですか?」

A子の手には細長い管が握られていた。

「そうです。普通に排尿するのではなくて、新鮮な尿を膀胱から直接とりたいので」

そう言いながらA子は俺の横に腰かけると、てきぱきと俺のズボンをおろし、陰茎をにぎりしめて消毒しはじめた。

少し大きくなっていることはあえて指摘されなかったがA子がにやりと笑ってこちらを見た。

俺は恥ずかしいやら悔しいやら泣きそうな気分になってにらみ返したがすぐにするどい痛みが俺の息子をおそった。

 

「はーい、管が通りますよ~」

そういいつつカテーテルをすすめていくA子。

でも、尿は出てこない。

どうやら抜き差しされているようだ。

そのうちに痛みから、なにかむずむずとした痒さが尿道内に感じた。

もっともっと擦ってほしい。

尿道が熱い…。

腰がゆるゆる動いてくる。

「ふーん、君、ドМだったんだね。小学校の頃はそんなこと分からないもんね~」

またA子がにやにやした笑みをうかべてこっちをみた。

そして、思い切り管を入れたあとすばやく引き抜き、激しく手でしごいてきた。

俺は小さなうめき声をあげて達してしまった。

「じゃあ今日は胃薬と吐き気止めと風邪薬出しておきますね~」

そう言いながらA子が手に着いた精液を舐めた。

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